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〝 新ドラマだぁぁ!! ”

 2019-05-29


多部ちゃんは働きます!w

うれしいです!!


民放の夏ドラはないと思っていたら、NHKです!!

クランクインは6月に入ってからのようです。


タイトルは『これは経費で落ちません!』、コメディのようです。

最近の民放ドラマはネタ切れ感がありますので、NHKは大歓迎です!


放送は金曜10時です。

全10話で、7月26日スタートになります。


共演は、重岡大毅(ジャニーズWEST) 伊藤沙莉 桐山漣 松井愛莉 韓英恵、角田晃広 片瀬那奈 モロ師岡 平山浩行 吹越満ほかです。

この中では、重岡くんもいいですが、沙莉ちゃんと吹越さんが楽しみですね。


そして演出にあの中島悟さんの名前があります。

多部ちゃんのコメディエンヌぶりを存分に見せて欲しいところです!!



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〝 多部ちゃんのお仕事/単発ドラマ ”

 2019-05-28


短い作品から3回にわたって放送された作品まで含みます。

12作品ありますが、私は最初の作品以外観ています。


10代に撮った作品は多部ちゃんの特徴が活かされた印象的な作品があり貴重です。

20代の作品は大型企画作品が特徴的ですが、助演ながら多部未華子ここにありという存在感があります。


その作品は、

HAPPY! HAPPY!スペシャル(2002年、BS日テレ) - ミカコ
68FILMS東京少女 第4話「東京危機一髪」(2003年、BS-i) - 桜子隊員
第5回文芸社新春ドラマスペシャル「ブレスト〜女子高生、10億円の賭け!」(2006年1月8日、テレビ朝日) - 山口摩湖
対岸の彼女(2006年1月15日、WOWOW) - 野口魚子
その5分前「明日への船出」(2006年12月29日、2007年1月4日、NHK総合) - 美沙
Yuming Films vol.2「バイバイ、ベアー〜青いエアメイル」(2007年12月29日、NHK総合) - 奈那子
すみれの花咲く頃(2007年1月8日、NHK-BSハイビジョン 2007年4月1日、NHK総合) - 遠藤君子
怪物(2013年6月27日、読売テレビ) - 藤井寺里紗
テレビ東京開局50周年特別番組「永遠の0」(2015年2月11,14,15日、テレビ東京) - 宮部松乃
植物男子ベランダー SEASON2 第12話(2015年、NHK BSプレミアム) - 水原蓮花
わたしに運命の恋なんてありえないって思ってた(2016年12月20日、関西テレビ/フジテレビ系) - 白野莉子
ドラマスペシャル 山崎豊子原作 二つの祖国(2019年3月23,24日、テレビ東京) - 井本梛子


こちらも5本選びます。

特に上記2作品は多部ちゃんファンなら必見の秀作です。


対岸の彼女(2006年1月15日、WOWOW)

すみれの花咲く頃(2007年1月8日、NHK-BSハイビジョン 2007年4月1日、NHK総合)

わたしに運命の恋なんてありえないって思ってた(2016年12月20日、関西テレビ/フジテレビ系)

テレビ東京開局50周年特別番組「永遠の0」(2015年2月11,14,15日、テレビ東京)

ドラマスペシャル 山崎豊子原作 二つの祖国(2019年3月23,24日、テレビ東京)



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〝 多部ちゃんのお仕事/連ドラ ”

 2019-05-24
『多部の素』から約3週間、撮影の目撃情報がありますが、いまのところわかっているのは秋の舞台だけです。

30代になったので、多部ちゃんのペースで仕事をセレクトしてやってくれればいいなって思います。


そこでいままで楽しませていただいた数多くの仕事を振り返ってみたくなりました。

ドラマは連ドラと単発、映画は10代と20代、舞台は主演とその他に6分類して書く予定です。


連ドラは全部で19作品あります。

12年間で19本ですからスゴイですね。


その作品は、

魁!セレソンDX(2006年10月 - 12月、テレビ大阪) - ジョディ(絹子)
山田太郎ものがたり(2007年、TBS) - 池上隆子
鹿男あをによし(2008年、フジテレビ) - 堀田イト
ヤスコとケンジ(2008年、日本テレビ) - 沖ヤスコ
連続テレビ小説「つばさ」(2009年、NHK) - 玉木つばさ
不毛地帯(2009年 - 2010年、フジテレビ) - 壹岐直子
GM〜踊れドクター(2010年、TBS) - 小向桃子
デカワンコ(2011年、日本テレビ) - 花森一子 -
ジウ 警視庁特殊犯捜査係(2011年、テレビ朝日) - 門倉美咲
浪花少年探偵団(2012年、TBS) - 竹内しのぶ
大奥〜誕生[有功・家光篇](2012年、TBS) - 徳川家光
ラストホープ(2013年、フジテレビ) - 橘歩美
東京バンドワゴン〜下町大家族物語(2013年、日本テレビ) - 槙野すずみ
僕のいた時間(2014年、フジテレビ) - 本郷恵
ドS刑事(2015年、日本テレビ) - 黒井マヤ
視覚探偵 日暮旅人(2015年11月20日、日本テレビ) - 山川陽子
仰げば尊し(2016年、TBS) - 樋熊奈津紀
ツバキ文具店〜鎌倉代書屋物語〜(2017年、NHK) - 雨宮鳩子
先に生まれただけの僕(2017年、日本テレビ) - 松原聡子


この中から私の好きな5本を選びたいと思います。


鹿男あをによし(2008年、フジテレビ)

連続テレビ小説「つばさ」(2009年、NHK)

デカワンコ(2011年、日本テレビ)

大奥〜誕生[有功・家光篇](2012年、TBS)

ツバキ文具店〜鎌倉代書屋物語〜(2017年、NHK)


以上ですが、この5作品は内容もいいですが、それぞれ全く違う多部ちゃんが見られるところがすばらしいと思います。

あとおまけとしてもう一本入れさせていただきますw

僕のいた時間(2014年、フジテレビ)





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MIKAKO30 「とっておきの場所」 こもれびホール!

 2019-05-07
Deep Purplin です。

未だに頭の中で「保谷~」がグルグルして止まりません。MIKAKO30、あの場に居合わせることができて本当に良かったです。

多部ちゃんが私にとって特別な存在になりだしたのは、『つばさ』放映開始直前で、20歳のバースデーパーティが済んだばかりだったので、今回の特別公演には強い思い入れがありました。

多部ちゃんに釘付けの夢のような時間でしたが、その後、会場が「こもれびホール」だったことが、(私の勝手な思い入れかもしれませんが)本当に素晴らしいことだったという思いが強くなり、その余韻にも浸って幸せな時間がずーっと続いています。

会場の発表当初は、地元のゆかりの人たちに来てもらいたいということなのかなぁと思っていました。実際、忍者幼稚園の園長先生もお出ででした。また、自分を応援している人たちと「直接会いたい」という多部ちゃんの想いから、小さい会場は必然と思いました。

でも、この意表を突いた会場選びは、多部ちゃんが自発的にやりたいと思った特別公演という想いの強さに対して、生まれ故郷ということだけだとちょっと大雑把な感じで、それ以上の何かがないとピッタリこないように感じられ、何か思い出のある場所なのかな? それは何だろう?と 思いながら開演を迎えました。

公演の半ばで、『アニー』を観劇して出演を志し、ダンスを習い始めた場所が、ここ「こもれびホール」のリハーサル室(でしたっけ?)だったことが明かされました。ただ公演中は、多部ちゃんがいろいろな姿で趣向をこらして魅力を振りまいてくれたので、開演前の疑問も「なるほど」ぐらいの気持ちでアッサリ通り過ぎてしまい、とにかくステージに夢中で圧倒されていました。

時間がたってみると、こもれびホールは、「多部未華子、伝説はここから始まった」というべき場所であったこと、それもステージで脚光を浴びた場所ではなく、何物でもなかった小学生の多部ちゃんがステージに上がることを目指し、オーディションに落ちた悔しい想いも込めて何年も通い、汗を流していた場所だったということに、胸が熱くなってきました。

まさに多部ちゃんにとっての「とっておきの場所」!
そんな場所に、私たちを招いてくれた。

今ならわかります。MIKAKO30に、こもれびホール以外のチョイスはなかったことが。

ありがとう!多部ちゃん!最高だぜーっ!

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〝 多部ちゃんはオールマイティなアイドルだった!!”

 2019-05-03

昨日は多部ちゃん、今日は藤まつり、明日はモーニング名古屋公演と忙しい三日間ですw

普段は週三日図書館の後ウォーキング、他はもっぱら家でドラマ、映画、音楽、サッカー、野球の鑑賞、剪定などをしています。


昨日も今日もかなり歩いたので、相当疲れています。

明日も席があるとはいっても立ちっぱなしになるので大変ですw


そんな中、昨日の多部ちゃんは予想通りとは言え、素のまんまで初めて見る多部ちゃんが満載でした。

10年前の誕生日の緊張した初々しい多部ちゃんからの変化に月日と大きな成長を感じました。


仕事では番宣以外にバラエティは出ないし、劇場の出待ちなどにも積極的に対応することがないように仕事の時間とそれ以外をきっちり区切りをつけていますので、ファンと近い距離の多部ちゃんは貴重でした。

でもほぼ想像してたとおりの多部ちゃんでしたから本当に楽しかったです。


やや意外だったのが、6歳の多部ちゃん、カエルの着ぐるみを着た多部ちゃんでした。

とくにオーバーオールを着てツインテールの多部ちゃんのカワイさには驚き、目を凝らして懸命に見ていましたw


過去にロリータの多部ちゃんはありましたが、ああいうアイドルのようなカワイさではなかったですから多部ちゃんのなかにアイドルを発見してうれしかったです。

まさか30歳になってアイドルにも負けないようなカワイイ多部ちゃんが見られるとはw


さらにカエルの着ぐるみを着て、質問に答え、最高だぜぃ!!とやっている多部ちゃんもまさにアイドルでした。

アイドルのバースデーイベントなどでよく見かけるやつです(私は行ったことはないですがw)。


企画とは言え、いままでは絶対にやらなかったようなことを、30の区切りにやることを飲み込んだのでしょう。

作品のなかでは、いろんなことをやってきた多部ちゃんがファンのために殻を破ってくれたのはさすがです。


これからの仕事は映画と舞台がメインになると思いますが、さらに殻を破っていい仕事をしてくれることを願っています。


10年後のバースデーイベントは未定ですが、私はもし生きていても東京まで行けるかどうかわかりませんので、ファンに寄り添った素晴らしい多部ちゃんからのプレゼントを胸に一日一日を楽しく生きていきたいと思っています。


多部ちゃんには感謝!感謝!感謝!でッす!!


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