“ 多部ちゃんらしさ ”

 2015-01-26

「GOETHE」を立ち読みしましたw

『深夜食堂』がらみのインタビューですが、番宣という感じはしません。


文章は多くはないですが、たぶん長いインタビューからインタビュアがピックアップしたかった部分を取り上げたのかなって思えます。

「演技をしていて楽しいと思ったことはない」とか、「辞めたければ辞めればいい」というような多部節が久しぶりに炸裂していますので、意外性をアピールしたかったのかなと思いますw


昔から多部ちゃんを知ってる人は、変わらぬ多部ちゃんを見て、相変わらず自分に素直だなって微笑むと思いますが、ここまでメジャーになると驚く人も多いでしょうね。

演じることは基本、仕事という考え方ですから、上記のような発言は当然とも言えます。


そんな夢のないというファンや同業者もいるかと思いますが、心にもないリップサービスではなく、いつでもさりげなくスゴイ仕事をしてみせるのが多部ちゃん流ですね。

そういう多部ちゃんの本質を理解することによって、多部ちゃんを探求することが一層楽しくなることは間違いないと思います。


このところの大活躍で、ちょっと浮かれていましたが、多部ちゃんのスタンスをあらためて認識して、ひとつ一つの仕事を心して観ていかなきゃいけないなって再確認しました。





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“ 歌えませんけどがんばります! ”

 2014-10-01
「歌えないなら受けるなよ!」

「松尾さんとの距離感が、私はとても好きなんです・・・」

「舞台は、好きか嫌いかと言われたら、すごく好き」

というやり取りが載っているフリーペーパーが今日発行されました。


名前は、“7ぴあ”です

全国のセブンイレブンに置いてあります。


私は会社の帰りに近くのセブンに寄りましたが、2冊しか残ってませんでした。

表紙がHKTだから、早くなくなるかもしれません。


もちろん冒頭の言葉は、『キレイ』のインタビューです。

内容も写真もタダではもったいないぐらいイイです。


手に入れたい方は、いますぐ近くのセブンへレッツ・ゴーですw


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〝 ワン&オンリー! ”

 2014-09-12
bea'UPが発売されました。

キレイな多部ちゃんとメイクに関するインタビューが載っています。

久しぶりの雑誌で、目の保養になります。


メイクで実に美しい多部ちゃんになっています。

美しくて、仕事に長ける多部ちゃんは無敵ですね。


インタビューでは、「ジムに通っています。目標は週2回。体幹トレーニングとマシーンでの筋力トレーニングのメニューをしています。」とのことです。

やっぱりあのスリムな体型を保つために、努力をしているのですね。


撮影中のリフレッシュは、「好きなものを食べる事かな。はまぐりを食べに九十九里へ行ったり、しらすを食べに江の島へ行ったり。」

と、トレーニングの目的は、痩せることもそうですが、大好きな食べることにも執念を燃やすというのがいいですねw


多部ちゃんは美人かというつぶやきで賑わっていますが、そんなのは決まっています。


美人であるとともに、エクセレントな女優ですから、多部ちゃんはもはや天使なのです。



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“ アンアン ”

 2014-04-16

今日発売のアンアン、久しぶりにいいインタビューでした。

写真もインパクトがあります。


前髪を以前のようにパッツンしています。

『わたしを離さないで』の稽古初日の取材だそうですから、八尋のヘアスタイルはこれなんでしょうか。


初日は顔合わせと脚本家による本読みだけのはずだったのが、蜷川さんの提案によって、劇場の舞台で、寄宿生を演じる若手アンサンブルキャストたちが冒頭シーンを代演する流れになったそうです。

蜷川さんの「もっと考えて動けよ!」「ヘタクソ!」という容赦のない言葉が飛び交うという強烈な先制パンチだったようです。


それについて、多部ちゃんは「あの言葉は、そこにいた全員に聞かせようとしていたんじゃないかと思っています。現場に行ってから考えようと思っていた私が、たぶん一番焦っています」

そう言った後、「蜷川さんの教え方は素的ですよね」と続け、


「いま、ドラマや映画で怒られることも少なくなってきたので、ありがたいです。勉強にもなりますし、ここで成長したいという思いはあります。でも、やっぱり怒られたくはないですね」

と、本音も出ていますw


さらに「映画もドラマも大好きだけど、ときどき、カメラに向かって演じることに疲れてしまうことがあって、そんな時に舞台があると、いい切り替えになります。ただ、以前は“私、舞台のこ

と何もわからないので”と強気でいられたんですけど、最近は年齢も経験も上がってきてしまいました。だからこの現場で、いかに自分がたいしたことないかをどうアピールしていこうか、と」

不安を口にしながらも、どこかそれを楽しんでいるようにも、


「怒られても笑えるような現場にしたい。楽しみたいです」

と、結んでいます。


というように、大変な現場でも、多部ちゃんらしい自然体の率直な言葉が聞けたので、久しぶりに雑誌を購入しちゃいましたw



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“ 上手な20代女優 ”

 2014-03-03

今日発売の週間現代に上記のような見出しがあったので、立ち読みしてきました。

人気女優とか、きれいな女優とかいう記事はよくあるのですが、上手なという直球の記事は観たことがなかったので興味がありました。


このタイトルで、多部ちゃんが入ってなかったらインチキ記事だと思いながら読んだのですが、やっぱり・・・入ってましたw

当然ですよね。


広告では、華ちゃん、満島ちゃん、杏ちゃん、吉高ちゃん、あおいちゃんが書いてあったので、どうかなって思っていました。

まあ、男性向け週刊誌ですから、話題性のある子、色っぽい子を前に出すのはしょうがないですね。


だから記事には、最近脱いだまだそんな有名じゃない女優も二人ほど載っていました。

あと、記事になってる女優が今後脱ぐ可能性は何パーセントあるかとかねw


多部ちゃんは綾瀬さんと並んで、可能性最低の5%でした。

よくわかっていますねw


何歳までを対象にしてるのかわかりませんが、杏ちゃんや綾瀬さんまで入ってるので、幅広いですよね。


記事は、先日ベルリンで賞をもらった華ちゃんを冒頭に持ってきて、杏ちゃん、満島ちゃんといった作品のためなら脱ぎそうな女優を並べ、すでに脱いでる吉高ちゃんにも触れています。


あと、隣にいるような普通の見た目の女優が好まれるということで、真央ちゃんに触れています。

その後に、多部ちゃんを推してる、評論家で、どこかの大学の準教授の人が、多部ちゃんがいかに役になりきり、他のキャストと調和し、今の時代に支持される貴重な存在であるかを語っています。


そして、最後にあおいちゃんで結んでいます。


というような内容で、満足しましたw


1回読んだだけで書いてますから、細部はいい加減です。

詳しくは立ち読みしてくださいw




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