“ 魔法のボタン ”

 2013-07-31
ついに昨夜、第1話を観ました。

息子が夜でもスマホをいじってるので、なかなか観せてもらえませんでしたw


でも、10分じゃねぇ・・・


冒頭いきなり池松くんと一緒のベッドからブラとパンツの女の子が起き上がってきて着替え始めたのでビックリしましたが、多部ちゃんではなかったですw

その後のニット帽の多部ちゃんに、なぜかホッとしました。


みんなが言ってますが、多部ちゃんらしい自然な演技ですね。

配信だからっていうわけじゃないでしょうが、自在でもう余裕の演技って感じがします。


メイクも薄くて、ここまでメジャーになっても、どこまでも自分をさらしちゃうところはホントにホンマモンの女優だなって思います。


名古屋は今日で終わりましたが、各地で『やまたろ』の再放送をやってるようで、いままでに観たことがある人も、はじめて観る人も、多部ちゃんの思いっきりのいい演技や変顔に魅入られているのが、たくさんつぶやかれています。

結構多いのが、昔観たときはニノと翔くんに夢中で、多部ちゃんはどっちかというと、なんでって感じだったのが、あらためて観ると、女の子に嫌われないようなぶっ飛んだ演技をしていて、ホントに多部ちゃんって若いころからスゴイねっていう意見です。


もちろんメジャーになった、今の多部ちゃんを知ってるからってこともあるでしょうね。

そういう目の前の芝居に無心に全力で取り組む姿勢は、6年前、18歳の初連ドラの時から変わらず、まったくブレがないということですね。


『魔法』は、そんな多部ちゃんの6・7年間の推移を50分に凝縮したような作品になるのかなって期待をしていますが、2話以降はぼちぼち観ていきたいと思います。

にしても、あの小さな画面と音量には耐えられませんので、DVDでいいですから、いっときも早く出して欲しいですね。


案外早く、真木さんが終わるぐらいに発売されるんじゃないかなって勝手に期待をしていますw



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“ ロンドンor東京? ”

 2013-07-30
今日は久しぶりに多部ちゃんの目撃情報が複数ありました。

電車の中、自由が丘、どこかのお店、話し声も聞こえているようで、みんな本物だと確信しています。


まあ、実際のところはわかりませんが、もしそうなら、あい変らず多部ちゃんは都会の喧騒にまぎれて、普通に行動をしているということですね。


それでこそ、わが道を行く多部ちゃんです。


窪田くんのほうは、昨夜もドラマで、存在感を発揮していました。

戸田さんに打ち明けていましたね。


休憩の時には、戸田さんと多部ちゃんの話題が出たりするのでしょうか。

いくらなんでも、それはちょっとないかなw


窪田くんは、深夜ドラマ、桜庭さんの『リミット』の先生役でも目立ってきましたね。

考えてみれば、桜庭さんも『ラスホ』で多部ちゃんと共演したばかりでした。


もう多部ちゃんクラスになるとそこらじゅうに共演者がウジャウジャですw

月9のひかる役で、窪田くんがイイという声も多いですが、多部ちゃんの相手と知って、いろんな反応があるのが面白いです。


いずれにしても、おおむね好意的に見られているのは、多部ちゃんの人柄ゆえでしょう。

そんな多部ちゃんはロンドン留学はもう終わったのでしょうか。


次の仕事の準備があるのでしょうか。

気になって仕方ありません。


誰か知っていたら、決して口外しませんので教えてください!!w




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“ アイドル考 1 ”

 2013-07-29
27・28日の2日間、東京アイドル・フェスティバルというのが開催されました。

ゼップ東京をはじめとして、いくつかの会場で、昼から夜まで、たくさんのアイドルが出演していました。


この模様は、スカパーで一日中、同時中継をされてたので、はじめて全部録画して、同時に放送していたフジロックは後回しにして、精力的に観ています。

あまりにも数が多くて、知らないアイドルがいっぱいですが、なんとなく大雑把な傾向というのはわかりますね。


48系、モー娘系、大手プロダクション系、女優込み系、グラドル系、地元系、チャキチャキ系、ハチャメチャ系・・・、玉石混合のアイドルですが、ある程度タイプ別に分けて見ることはできるかなって思いました。


そういったアイドルが、今年は夏のロックフェスに、いままで以上にたくさん主演するようで、ロックとアイドルの境目の敷居が低くなってきた現状が面白いなって思います。

サマソニには、ももクロ、でんぱ組.inc、BABYMETAL、アップアップガールズ(仮)、9nine、リンダⅢ世など大挙出演し、ロック・イン・ジャパンは、大トリにPurfumeが決定し、その他に、きゃりー、PASSPO☆、でんぱ組.inc、BABYMETAL、BiS、LinQなどが、氣志團万博2013には、ももクロ、乃木坂46、私立恵比寿中学が出演するなど、ロックフェスにもアイドルが欠かせないという状況になってきました。


やっぱり、こういう状況を生んだのは、ももクロの功績が大きいでしょうね。

楽曲のカッコよさ、MCでの自然体、パフォーマンスのトンガリぐあいは、ロックに共通するものがありますからね。


そこで、アイドルをタイプ別に考えてみたいなって思いました。大きく分けて


1.楽曲

2.パフォーマンス

3.見栄え

というような分類が出来るかなって思います。


アイドルだから一般的には見栄えが優先されるのだろうと思いますが、私はそっちよりも、コンセプトと仕事のスキルが気になります。

だからまず楽曲について考えてみたいと思いますが、タイプとして、アイドルっぽい王道のポップス調、ロック・ブラック調、サブカル調と無理クリ分けてみます。


王道のポップス調は

48グループ、乃木坂、スーパーガールズなどに代表されるメインストリームを行くアイドルに多いです。

誰もがなじむ聴きやすさがキモですね。


ロック・ブラック調をウリにしてるのは

ももクロ、BABYMETAL、モー娘、東京女子流、9nineなど個性的で尖がったアイドルです。

とは言っても、モー娘なんかは昔は王道のポップスでしたが、今は48との差別化ということで、ノリのイイ曲で攻めていますね。


サブカル色が強いのは

きゃりー、でんぱ組など見た目も音楽もキャッチーなアイドルですね。
TIFには、後藤まり子が出てきましたが、私からすると彼女はアイドルってよりもロックミュジーシャンだと思います。

この分野はきゃりーが一人勝ちというぐらい抜きん出ていると思います。


以上、ピックアップしたのは代表的なアイドルだけで、他のグループはいずれかの色合いにある程度分類できると思いますが、あまりにも次から次へと増殖していくので把握できませんw

そんな中で、私の好みは、もちろん尖がっているロック・ブラック系ですが、例えばAKBの新曲のようにいままでとはテイストを変え、シックスティーズ風の曲調のなんかはいいなと思います。


今は自作自演のアーティストが多いし、CDが売れないご時世で作曲家も仕事が減って、アイドルのようにいろんな特典をつけてCDを売るのは、作曲家にとってもおいしいわけで、いい楽曲が次から次へとアイドルに提供されるので、バカには出来ないですね。


こう暑いと、じっくりと洋楽を聴く気分にもなれず、気軽なアイドルの歌を楽しんでいますw




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“ フレッシュな風吹く! ”

 2013-07-28

さきほど行われた東アジア選手権、日本×韓国戦は見応えがありました。

共に特徴がよく出た面白いゲームでした。


結果は、日本が優勝ということで、久しぶりに溜飲が下がりました。

アジア一と言われながら、いままで優勝していないのですから、やはり近隣諸国との戦いは難しいですね。


しかも今回のA代表は、A’とも言えるメンバーなわけで、そこが痛快です。

まさに、新しい風が吹きましたね。


コンフェデでA代表の煮詰まった姿を見たあとだけに、気持ちが良かったです。


そして、この勝利の立役者は、やっぱり彼でしたね。

以前書いた彼、柿谷選手です。


決めるべきところで決める。

それがなかなか出来ないものですが見事でした。


新しく代表に選出された選手はむらはありますが、悪くなかったと思います。

何人かの目立つ選手がいましたので、きっとヨーロッパ組も含めたA代表に入っていくことでしょう。


新しい風が吹きこまれるのはいいことです。

来年のブラジルW杯に向けて、日本のサッカーが変わっていきそうですね。


従来のメンバーでは、うまくいって、予選突破がせいぜいでしょうから、もっと上を狙える可能性が出てきたということで楽しみですw




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“ 台頭する美少女 ”

 2013-07-27
数年前から注目している美少女たちが、今年になって目立ってきました。

いわゆるアイドルを見るようになる以前は、主に女優の卵をチェックしていました。


その中で、容姿端麗な美少女グループという括りでチェックしていたのがこの3人です。

それは、能年玲奈、本田翼、三吉彩花の3人です。


3人に共通してるのは、モデル業をやってることですね。

だから、背が高く、スタイルがいいです。


そういうタイプの子はとりあえず仕事はもらえますが、ほんまもんの女優として頭角をあらわすかどうかは、ひとえに演技力にかかってますね。

3人とも数年前から映画やドラマの脇役で出ていましたが、ここに来て本格的な女優として花開こうとしています。


私が注目した順序は、三吉ちゃん、バッサー、能年ちゃんですが、ブレークしそうなのは、その逆ですね。

特に能年ちゃんは、『あまちゃん』をゲットしたことが大きいです。


バッサーは、これから映画が相次ぎますが、いまやってる『ショムニ2』は準主役的な役どころで、彼女の
ナチュラルなおとぼけキャラがなかなかいいです。

三吉ちゃんは、映画での演技が高い評価を得ていますが、ドラマではまだ大した役はやっていません。


この3人の中では、三吉ちゃんだけが17歳と若く、20歳過ぎた二人より今後の伸びしろが大きいかもしれません。


カルピスウォーターのCMで注目した能年ちゃんは、その素朴で自然児らしいイメージのままアキを演じて好評ですが、別の側面を出せるかどうかが今後の行方を左右するでしょうね。

バッサーは、容姿の良さとは真逆のシャイで控えめなところが好感が持てます。

三吉ちゃんは、若いのに黙ってるだけで漂う色気と不思議少女感が強みになっていくかもしれないです。


このように三者三様の特徴がありますが、多部ちゃんみたいに個性的な純粋女優じゃなくて、他の仕事も兼業ですから、どれだけ女優業にシフトして、自分ならではの特徴を出せるかがポイントでしょうね。


芸能界で生きていく道はいくつもありますが、努力して勝ち取る達成感と末永くということでいけば、女優に勝るものはないですから、これから数年の彼女たちの闘いが興味深いですw




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“ おーいお茶 を飲もう! ”

 2013-07-26
昨日、今日あたりから、おーいお茶“香り響きあう二人”のCMがやたら流れるようになりました。

私は、開始初日に確保しましたが、その後テレビで観ることはありませんでした。


すごく爽やかでいいCMなのにどうなってるのかなって思っていたら、昨日ぐらいから本格的に流れています。

春馬くんの「おーい!」の声で、テレビを観ると、多部ちゃんのステキな声の「おーい!」に続く爽やかな笑顔で、俄然元気になりますねw


私は、会社の事務所の冷蔵庫に緑茶を欠かさず入れて飲んでいるのですが、いままではおーいお茶と伊右衛門が半々でした。

でも、多部ちゃんがCMに出ることになってからは、おーいお茶一本です。

当然ですねw


つぶやきでは、多くの人が、「君届だ」、「爽やかすぎる」、「初々しい」、「お似合い」、「君届の続編やってほしい」など、CMに魅せられているのが伝わってきます。

それと同時に、つくづく多部ちゃんって本当にたくさんの人に愛されてるのだなぁって思います。


最近は、放映されるCMの数は多くないですから、ハッピーターンでもコッコアポでも放映されたときの反応はスゴイですね。

それだけ、どのCMも多部ちゃんらしさが溢れているってことでしょうね。


CMは多いほうがうれしいですが、多部ちゃんのイメージに相応しいものが一番だと思いますから、これからもお芝居第一、CMなどは二番目ってことでいって欲しいと思いますw




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“ London Calling ”

 2013-07-25
私の好きなパンクロックバンド、The Clashの話ではありません。

私のアイドル、多部未華子ちゃんの話です。


また今日のつぶやきで、多部ちゃんがロンドンにいるっていうのがありました。

ロンドンが多部ちゃんを呼んでるのですねw


海外に行くと開放的になりますし、そうそう自分のことを知ってる人はいないだろうって思うのでしょうが、多部ちゃんクラスになると見つかっちゃうのですねw


もう、多部ちゃんはロンドンに魅せられているみたいです。

6月から行ったり来たりの繰り返しで、次の仕事に入るまでロンドンをエンジョイするのでしょうね。


きっと以前から夢見てきたことの一つを実現してるのでしょう。

今度帰ってきたら、英語がバリバリになってたりしてw


将来は、ロンドンで本場の劇に出たり、ハリウッドで映画に出たりなんて可能性もなくはないですねw

いろんな経験を積んで、スキルをアップして、ますます女優として進化しそうな気がします。


ロンドンは食べ物は美味しくないですが、それ以上に多部ちゃんを惹きつけるものがあるのでしょうね。

ロンドンには刺激的なライブスポットやファッションスポット、ちょっと郊外に出たら美しい田園や有名な庭園がありますし、足を延ばせば多部ちゃんの好きなビートルズのリヴァプールにもマンチェスターにも行けます。


この際ですから、ファッションとロックの本場を楽しむとともに、本場のサッカースタジアムへ行って、その迫力と臨場感、サポーターの盛り上がりを体感して欲しいなって思います。

そこで得られる感動は、必ずや多部ちゃんの人生を豊かにしてくれるに違いないと思いますw




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“ 香川の苦悩と岩隈の歓喜 ”

 2013-07-24

昨日は、ユナイテッドとマリノスが試合をして、なんとマリノスが勝ちました。

思いっきりのいい攻撃が気持ちいいぐらい繰り返されて、一昨日のグランパスとは大違いでした。


やっぱり親善試合と言っても、相手は格上だし、開幕に向けて調子を上げていこうとしてるのですから、思いっきりぶつからないと失礼ですね。

グランパスみたいに、最初から相手に遠慮して、ソフトな当たり方をしていては、相手のためにもならないと思います。


負けてもしょうがないっていう気持ちではないでしょうが、そう思われてもしょうがないですね。


そんな中、ベンゲル監督は宮市を先発させ前半プレーをさせましたが、ユナイテッドの新監督モイーズは香川を後半途中からしか起用しませんでした。

コンディションなどのことはあると思いますが、予想どおり香川は不完全燃焼でしたね。


そんな香川がマン・オブ・マッチを貰ったのには、思わずテレビの前で、「なんでやねん!!」と突っ込みましたが、本人もバツが悪そうでした。

極めて日本的で、こういう感覚にはガックリきますね。


あと1ヶ月ほどではじまる香川の新シーズンは先期と同様、厳しい道だろうと思います。

香川を引っ張ったファーガソン監督が替わって、一からのスタートですし、若手の能力の高い競争相手がいますし、さらに大型補強もウワサされていますので、スーパービッグクラブならではの過酷な競争が続きますね。


そんな中、中心選手として大活躍したドルトムントへいつかはまた戻りたいと言った発言が話題になっていますが、今の時期はなおさらそういうことは言うべきではないでしょうね。

やっぱり、今は夢のユナイテッドで、ネガティブにならずにレギュラーを取る強い意思を持ってがんばって欲しいと願っています。


対して、岩隈は2年目にして、開幕からローテを守り、オフェンスが弱いマリナーズにもかかわらず9勝をあげています。

先日は、なんとオールスターにも選ばれました。


日本にいる時は故障がちで、年齢のこともあって、大リーグに行くときは大きな話題にもならなかったし、契約額も大きくはなかったですが、身の丈にあったチームを選んでの現在の活躍ですから、見事だと思います。

私は、岩隈は全試合、ダルビッシュや黒田はたまに観るのですが、そんなに球威があるわけじゃない岩隈のコントロールの良さと投球術が観ていて一番面白いです。

まあ、ひいき目ではあるのですけどねw


岩隈も来シーズン、もっとビッグなチームからオファーが来るでしょうから、もし移籍した場合、今年と同じように活躍できるかどうか興味深いです。


まあ、サッカーでも野球でも上を目指すのは当然のことですから、二人ともがんばって欲しいですね。

サッカーと野球ではチームプレーと個人の能力という点で、ずいぶん異なりますが、この先の二人の挑戦が楽しみですw




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“ 充実感漂う多部ちゃん ”

 2013-07-23
『I LOVE YOU』のイベントの様子やインタビューでの受け答えを聞いていて、多部ちゃんに今までとは違う余裕を感じました。

言葉の一言ひとことはもちろんのこと、三人の女優の中のセンターポジションで堂々と、時には仕切るような場面もありましたね。


自然体の多部ちゃんだから、いい雰囲気をかもし出していたということもありますが、他の2人も多部ちゃんに一目置いてるという印象を持ちました。

それは、昨年の仕事のクオリティや、『I LOVE YOU』を観ての、女優多部未華子の本質のスゴさをあらためて確認したということもあったと思います。


さらには、例の報道での多部ちゃんの行動、選んだ相手に共感するという側面もあるのではと思います。

同じ女優同士で、ああいうことは避けたいけど、避けられない立場で、堂々と振舞ってるし、ファンの反応も悪くないしっていう多部ちゃんの器の大きさを感じているんじゃないでしょうか。


とかく特定のイメージで見られがちな多部ちゃんだから、ちょっと意外性があることをするとインパクトが強いわけで、多部ちゃんの真骨頂があの件に関してもあったのではと思います。

そういうことも含めて、多部ちゃんが本業はもちろんのこと、どんどん大きくなっていくのが眩しくてしょうがありません。


そんなこともありつつ、気さくな雰囲気が漂っていたのは、現在互いに仕事が充実してる女優同士の心のゆとりもあるのかもしれないですね。


久しぶりに見る多部ちゃんが、そういう充実感を漂わせていたのが、とてもうれしかったですw



ところで、ウワサがあった24時間テレビのドラマですが、ガセのようでした。

大野くんの相手は、文乃ちゃんのようですw

多部ちゃんの次の仕事が知りたくてたまらない病にかかっていますので、どうぞお許しください。




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“ やっぱり アーセナル! ”

 2013-07-23
今夜は、豊田スタジアムでアーセナル×グランパスを観て、今帰ってきました。

疲れましたw


豊田スタジアムは、サッカー専用ですばらしいのですが、なんせ名古屋から遠いのが難点です。

我が家からは車で1時間ぐらいですが、グラウンド近くに駐車場がなくて、近くても歩いて15分ほどかかります。


まあ、サッカーのスタジアムはどこもそんなものだと思いますが、これが年寄りにはシンドイのですねw

でも、今日は比較的スムースに行って、駐車場もイオンに入れて、もくろみどおりでした。


で、肝心の試合ですが、やっぱプレミアとJリーグでは差がありすぎですね。

結果は知ってる方も多いと思いますが、ゲームのクオリティが違い過ぎました。


私は、一応Jリーグではグランパスを応援していますが、そんなに熱心なファンではありません。

特に今の監督には、早く変わって欲しいとさえ思っています。


今回の試合は、元グランパス監督のベンゲルと当時中心選手であったストイコビッチという縁で行われたのだと思いますが、レベルが違い過ぎましたね。

見どころは、アーセナルの攻撃ばかりでした。


私が一番好きなリーグはプレミアで、プロフィールに書いてあるように一番好きなチームはリヴァプールですが、アーセナルもいいチームで強いですから、期待にたがわぬ出来でした。

このところ優勝から遠ざかっていて、スーパースタークラスの選手はいませんが、やっぱりここという時のギアの入れ方は見事でした。


今回は、カソルラとジェルヴィーニョは来てませんでしたが、ウォルコット、ラムジー、ジルーなどの鮮やかなプレーには魅了されました。

宮市は前半出場して、PKを決めましたが、レギュラーポジションは厳しそうですね。


今日ゲームを観て、プレミアのスゴさを再確認し、開幕が迫ってきた新シーズンのことを考えてワクワクしてきましたw




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“ スモール・バット・グッドワン 3 ”

 2013-07-21
スモールワンの3本目は、『バイバイ、ベアー~青いエアメール』(07.12) です。

リンクしてあるYouTubeはパート1です。パート2もあります。


この作品は、ちょっと前にNHKでやっていましたので、観た人も多いかもしれません。


ユーミン・フィルムズと言って、ユーミンの曲をベースにショートムービーを作ったシリーズの1作ですね。

ユーミンのコメントもあるのですが、若い二人の演技に感心をしています。


建前上二人なんですが、気持ちは多部ちゃんにいっていたに違いないと思っていますw

いつ頃撮られたのかは知りませんが、『やまたろ』と『鹿男』の間に放送されています。


だからその後の多部ちゃんの活躍には、ユーミン自身もヤッパリ!!と思っていることでしょうw


多部ちゃんが演じた奈那子は、ほとんど『対岸の彼女』の野口魚子の焼き直したような役です。

ああいう女の子を演じさせたら、多部ちゃんの右に出る子はいないですね。


親友との残酷な出来事、切ない想いなど、多部ちゃんの表情を見てるだけで痛くなる青春のエピソードを切り取った小品です。


女優多部未華子のストロングポイントを端的に描いた貴重なショートムービーだと思います。




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“ ポール来日!! ”

 2013-07-20
ポール・マッカートニーが11月に来日公演をすると発表されました。

11年ぶりだそうです。


71歳ですが、あい変らず精力的にガンバっている姿は、テレビでも目にしますね。

現在行っているワールドツアーでは、38曲中、ビートルズの曲を28曲やったとかいう情報もあります。


もちろん自分の曲だけではなく、ジョンのやジョージのもですね。

私はジョンが一番、ジョージが2番というファンなんですが、観てみたいなっていう気持ちがムクムクと湧いてきます。


11年前に日本でやったライブを映像で観て、今度来たら行こうかって嫁さんと言っていたのですが、これだけ時間が空くとは思ってませんでした。

発表では、福岡、東京、大阪のようで、名古屋はないですから、とりあえず大坂を考えようかなって思っています。


当然、嫁さんと一緒ですから、ちょっと出費は大きいですね。

でも、イギリスやアメリカへ行くわけではないですから、それぐらいはしょうがないと思います。


私は、ドームクラスのコンサートはあまり行ったことはありません。

そういうチョーメジャーなミュージシャンにはあまり興味がないからです。


記憶では、サザン、ストーンズ、サイモン&ガーファンクル、イーグルズぐらいですね。

チケットが取れれば、久しぶりのドームコンサートになりそうです。

でも、大坂はまだ会場未定ですがw


45年前に武道館でビートルズを観て以来のビートルズメンバーのライブになるので楽しみですw




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“ 彼女の名前はおハナちゃん ”

 2013-07-19
多部ちゃんの愛犬の名前がわかりましたね。

今朝の「ZIP!」で、昨日のイベントに出た3人に、ドラマにかけて今の「I LOVE ・・・」を聞いていました。


多部ちゃんは、「I LOVE 犬」でした。

そして、名前を聞かれて「ハナちゃん」って答えていました。


そこで、私が思ったのは、「やっぱりあれはあっぽ君じゃなかった」ってことですね。

写真を見たとき、色も顔つきも違うなって思いましたが、まあそうとやかく言うことではないと思っていましたw


いずれにしても、カワイイ名前をつけて、一人暮らしの心の支えになっているのでしょうね。

とはいっても実家に預けることが多そうですから、ハナちゃんもお母さんになびいてしまったりしてw


実家では、あっぽ君とハナちゃんのかわいいカップルということですね。

トシはちょっと離れていそうですが、賑やかな様子が目に浮かびます。


いずれにしても、実家に行かないと、なかなか散歩には連れていってもらえないかなw



さっき、ヒラタの出演情報を見たら、明日「王様のブランチ」出演とあります。

「I LOVE YOU」の番宣なんでしょうね。ということは3人なのかな。

名古屋では観られないので、早く投稿サイトにアップされるのを願っていますw




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“ 動画ニュース ”

 2013-07-18
すでに、動画が3本アップされています。


TNS動画ニュース

moviecollection

その他




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“ I LOVE YOU 試写会イベント ”

 2013-07-18
UULAの配信ドラマ『I LOVE YOU』の試写会イベントの生中継を観ました。

場所はスカイツリー・ソラマチの野外会場で、幸いお天気は良かったですが、めっちゃ暑そうでした。


今日は、このイベントにお仲間の方が何人か行かれていて、今頃は三つの作品を、暑い中観ていると思います。

私が、多部ちゃんの『魔法のボタン』が観られるのは、もう少し先ですね。


イベントでは、戸田、多部、真木の3人と廣木監督、そして、主題歌を歌ってるBIGBANG のD-LITEが登場しました。

多部ちゃんは、濃いピンクのワンピースで、真ん中で目立っていました。


久しぶりに見る多部ちゃんは、髪を後でまとめて、美しく輝いていました。

3人の真ん中での堂々たる立ち姿は、貫禄すら感じましたね。


インタビューでも、いつものように力みのない自然体で、的確な発言をしていたのが良かったです。

むやみに笑顔を振りまくことなく、自分もイベントを楽しんでいるようでした。


D-LITEは、暑い中、スーツを着て、生で「I LOVE YOU」を熱唱しました。

やっぱり声はイイし、うまいですね。


多部ちゃんが、D-LITEの歌に感激して、この企画に参加して本当に良かったと思ったとコメントしたのは、本心だろうなって思いましたw


公式サイトでは予告のロングヴァージョンもアップされています。

どんなヘアスタイルでもメイクでもOKの多部ちゃんの男の子風スッピン顔から、恋する女性への変化は見ものですね。


さて、このイベントの様子は、明日のバラエティ番組で放送されるかもしれないですから、要チェックですよw


追加:めざましはやるようです。

ウェブニュース 映画.com



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“ 気になる呼び方 ”

 2013-07-17
ヒースロー空港で目撃情報があったと思ったら、翌日に歌舞伎を観てるとかいう情報もあって、あい変らず絶好調な多部ちゃんのようです。

さすがに千夏さんのバースデイイベントには顔を見せなかったようですが、昨夜は、靖国神社のお祭りでツーショットの目撃情報があったようです。


つき合いが順調に続いているようだし、そういう大勢人が出る場所へ堂々と行くのがイイですね。

そういう変わらぬ二人の姿勢を応援したいですw


カッコウは、窪田くんはそのままで、多部ちゃんはマスクをしていたそうです。

まあ、それぐらいはしょうがないでしょうね。


多部ちゃんの顔は窪田くんに比べたら圧倒的に売れてますし、万が一そういうところで複数の人に見つかったら、大変なことになりますからね。

おおぴらとは言っても、一応プライベートだよっていう意思表示ですね。


それで、ふと思ったのですが、窪田くんは多部ちゃんと付き合い出して半年ちょっと、ああいうこともあって、より信頼関係が深まってると思いますが、多部ちゃんをなんて呼んでるのだろうっていうことです。

最初は、同年とは言え、多部ちゃんのほうが早くから女優をやっていて、その実績もはるかに上を行っていますから、当然“多部さん”でしょうね。


何回かデートをすれば、いつまでもそれは不自然ですから、次は“未華子さん”でしょうか。

でも、一般的な愛称“多部ちゃん”は、本人を前にしては言わないのかなって思います。


そして、互いの信頼関係が深まって、多部ちゃんからの愛情をイッパイ受けてる今は、きっと“未華子”じゃないかなって、勝手に想像しています。

多部ちゃんのことを、“ミカコ”って呼べるなんて、ほんとサイコーですねw


多部ちゃんもうれしいでしょう。

そんな二人を想像すると夏の暑さもぶっ飛ぶぐらい、うらやましいですw





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“ スモール・バット・グッドワン 2 ”

 2013-07-16
多部ちゃんの中では、マイナー感のある名作をピックアップするシリーズです。

多部ちゃんは、インディーズっぽい作品にも結構出ていますが、彼女の孤高の存在感が演出家をときめかすのだろうと思います。


若い時期はどんな女優でもそういうインディーズ系の作品に出ることはあると思いますが、多部ちゃんがユニークなのは、『真夜中からとびうつれ』のように、メジャーになっても、そういう仕事を引き受けるという姿勢ですね。

おそらく、ギャラもそんなに高くないと思いますし、上映の機会も限られている作品に名の売れた彼女が出演して、見事な存在感と輝きを放っているのは痛快でもあります。


そんな彼女の2005年5月に発表されたショート・フィルムが『硝子と鉛と火粉』です。

紅という名前の、一風変わった女子高生役です。


作品も幻想的で、わかりづらいストーリーですが、多部ちゃんが出てくると俄然、ヘンテコ感が増して、面白くなります。

ほとんどセリフのない役ですが、多部ちゃんは顔の雰囲気と目つきだけで、観るものを惹きつける何かを持ってるというのが、よくあらわれています。


最近つぶやきで知った、祷キラリというちょっと注目の13歳の女優が、この作品の多部ちゃんの不思議で怪しい雰囲気を持っていると思います。


こういう作品の雰囲気が、問題を抱えているツンとした『対岸』や『すみれ』などにつながっていると思うのですが、一方で、この作品の公開直後には、『ガチャガチャポン』で夏帆ちゃんと一緒にはじけるようなコメディエンヌぶりを発揮していますから、ひょっとしたらひょっとするかもって思った制作者も多かったと思います。

でも文芸作品にはいいけど、連ドラはちょっと難しいかなっていう中で、同じフジでの池上隆子に抜擢され、ニノと翔くんの相手を見事につとめたことによって、多部ちゃんの今につながってくるわけですね。


事務所も、多部ちゃんはメインまたはサブなら活きるけど、その他では難しいとわかっていて、あせらずに初のヒロインを勝ち取ったのではないかと推測します。

そういう点で、小さな作品と言えども、侮れないということがわかります。


この作品でも、内容はわかりにくいですが、出来不出来ではなく、女優としての大きな可能性を感じさせたという点で重要だと思います。

そういう意味でも、将来の多部ちゃんにつながる大切な仕事でしたね。



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“ 引きの美学 ”

 2013-07-15
とかく世の中、出過ぎ、やり過ぎの傾向が強いです。

セチガライ時代で、特にそういう傾向が目立つ感じがします。

また、そういう人が結構目立ち得、やり得をするというのが、ムカつきます。


それは役者も芸能人も同じで、数撃ちゃ当たるという発想がミエミエで、どうもそういうのにはついていけません。


これはという仕事、作品に絞って的を射るということは、難しいとは思いますが、少なくとも役者と言われる人は、そういう気概を持って作品にたずさわってほしいなと思います。

そういう面で、今の時代は押しの強い人が多いですから、むしろ引きの戦略で望むのも手ではないかなと思います。


引きの姿勢は、ヘタすると消極的とかヤル気があるのかとか、時には生意気だとか言われる恐れがありますが、本物の資質を認められた人であれば、むしろ好印象につながる場合もありますね。

それは、露出の度合いもそうですし、また演技における側面もあると思います。


役者は、出演の依頼が来たときに、どの程度自分の考えを通すことができるのか、人それぞれだとは思いますが、ある程度自分の希望を通すことができるように周りから認められる存在になっていってほしいですね。

どういう作品に出るのかというのは、非常に重要な部分だと思います。

役者はその作品の中のパズルのひとつですから、いくらひとりでがんばっても、いい作品になることが保証されるわけではないですからね。


演技に関しては、多部ちゃんはもともと自分から前に出ようとするタイプじゃないし、自然体で、それでいて的確に演じるからいいと思いますが、とかく押しの強い演技で、目立とうとする人もいますから、そういう人との差別化を図る意味では、物足りないぐらいの自然体の演技でも緩急がつくし、多部ちゃんの存在感があれば、十分いいお芝居になるのじゃないかなって思います。

彼女の初期の作品においては、自然体の演技に惹き付けられましたからね。


それは、まだ演技がよくわからないとかっていう要因もあったかもしれませんが、持って生まれた感性と自然体の引きの演技が監督や私たちを魅了したのだと思います。


『つばさ』あたりから、押しの演技も身につけてきて、いまはどちらもOKだと思いますが、やはり多部ちゃんの個性は、目ぢからに象徴されるように画面にあらわれただけで発揮する存在感ですから、演技はたえず“引きの美学”を意識してほしいなって思います。




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“ I LOVE YOU イベント生中継 ”

 2013-07-14
7月18日からUULAで配信されるドラマ『I LOVE YOU』の試写イベントが生中継されて、無料で観られるそうです。

このイベントには、多部ちゃんを含む3人の主演女優と監督がゲストになっていますので、リアルな多部ちゃんが観られるということで、地方組の悲哀を嘆いていた身としては、チョーうれしいですw


私は、休みがほぼ月・木なんで、18日17時25分からはバッチリですw

画面は小さいですが、多部ちゃんの顔を見て、声が聞けるだけで満足です。


この作品の試写会は、昨日から東京、大阪、名古屋などで行われているようで、何人もの方がつぶやいています。

ゆるめの恋愛モノということですが、ほとんどの方が第2話の多部ちゃん主演の『魔法のボタン』を気に入っているようです。


多部ちゃんは演技がうまいし、自然だし、面白いところもあるし、池松くんともお似合いだし、と良いとこづくしのようです。

多部ちゃんの持ってる資質が、石田さんのいい作品を呼び込んだみたいですねw


約50分ですから、それなりに見応えがあると思います。

ますます、楽しみになってきました。


当日イベント会場に行かれる方のような感動は得られないとは思いますが、多部ちゃんの勇姿を見て、29日から配信されるドラマを心待ちにしたいと思います。




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“ 静寂があらわす成熟 ”

 2013-07-13
このところの静寂の時間を味わっていると、多部ちゃんは一流の女優として成熟したんだなぁってつくづく思います。

振り返ってみると、昨年の大売出しは本当に見事に初期の成果をあげたってことですね。


もう、ガムシャラに突っ走る必要はないわけで、ますます多部ちゃんが持ってる個性、スキルが活きる仕事を選別できるでしょうね。

ただ、そうは言っても、仕事のクオリティの高さと作品のクオリティの高さが正比例するわけではないのが難しいところです。


青春の甘酸っぱい葛藤を描くような作品は、それなりのクオリティがキープできると思いますが、大人の女性の役は様々な役柄とストーリーになりますから、選択した作品の出来が必ずしもグッドでないことが増えるのもやむを得ないでしょうね。

でも、多部ちゃんが選ぶ役柄や話のプロットは、それなりに興味深いものだと思いますので、私はどんなのでもOKですw


とにかく、出来るだけ既視感のない役がいいですね。

カワイイのもいいし、憎たらしいのもいいし、献身的なのもいいし、とにかく出来るだけインパクトのあるキャラがいいですw


そういう意味で、『怪物』と『魔法のボタン』では、まったく異なるキャラですから、これからの多部ちゃんの行方を示唆する演じ分けに興味深々です。



久しぶりに、目撃情報のつぶやきがありました。
ロンドン、ヒースロー空港だそうです。

やっぱり、『怪物』の番宣が終わったら、またロンドンへ行っていたようですね。

延べ1ヶ月近い滞在ですから、いろいろと成果があったのでしょうね。

次はスマホドラマの番宣ですw



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“ 無風時ですが ”

 2013-07-12
関東では、スマホドラマ『I LOVE YOU』の試写イベントが迫っていて、多部ちゃんファンの間でも盛り上がっているようですが、地方組はまったく関係ないですね。

多部ちゃんが出ている『魔法のボタン』のダウンロードがはじまるのは29日からですし、まだちょっと日があります。


こんな時だからこそ、多部ちゃんについて何か語りたいのですが、1年で一番頭が働かない時期で、全然アイディアが浮かんできません。

多部ちゃんはいまどこにいて、何をしてるのかなぁと空しく空想するのみですw


そんな真夏のうんざりする時期に、東海地方ではCBCで、夏の定番かのように『山田太郎ものがたり』が18日からはじまります。

やっぱり放送局にとっておいしいコンテンツなんでしょうね。


ほぼ毎年やってるような気がしますw

ニノと翔くんはますます絶大な人気ですし、多部ちゃんは放送当時に比べたら、もうピンで何本もやって、知名度、人気とも若手女優のトップクラスですからね。


このドラマに出たときは、初期の代表的な映画を観て、多部ちゃんのファンになった人は、なんでこんな軽い女の子、変な顔見せまくりの役をやるのって思った人も多かったんじゃないかと思います。

逆に、多部ちゃんを爽子や家光、歩美先生あたりで好きになった人は人で、えーっこんなハチャメチャな女の子をやってるのって驚くかもしれません。


そして、このドラマではじめて多部ちゃんの演技を観て、どんどん引き込まれていった私のように、池上隆子ワールドにドップリと浸かることになると思います。

お気に入り登録でレコーダーが勝手に録画してくれますので、私もまたまたエンジョイしたいと思いますw




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“ ジャケットはおジャマ ”

 2013-07-11
毎年のことですが、私にとって最悪の季節がやってきました。

これから約3ヶ月、たまらない暑さと寝苦しさ、空調による体調不良を繰り返す毎日がやってきました。


すでに水分の取りすぎで、胃腸の調子がよくないです。

食欲は減退して、蕎麦ぐらいしか食べたいものがないです。


とは言っても、ふだんでも1.蕎麦、2.ラーメン、3.パスタですけどねw


もともと胃腸が弱いのですが、この時期は本当につらいです。

夏バテはしないっていう多部ちゃんがうらやましい・・・w


こんな暑いのですが、私は入社以来、ジャケットを手放したことがありません。

空調に弱いので、油断するとすぐ夏風邪をひいてしまうからです。

さすがに、この時期はほとんど羽織らないのですが、持って歩きます。


でも、今朝突然思いました。

もうジャケットを持っていくのをやめようかな、ってね。


接客するわけではないし、どこも空調が以前より弱めだし、いつもジャケットのポケットに入れてる定期や遠近両用メガネはバッグに入れればいいし、ってことで気軽なカッコウで出勤しました。

そうしたら、大正解でしたw


室内ではちょっと寒いこともありますが、許容範囲だし、なんといっても外では軽快です。

とは言っても、めっちゃ暑いけどw


これでちょっと気分を変えて、長い夏を乗り切りたいなって思ってますw




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“ 今年も半分 ”

 2013-07-10
今年も半分終わりました。

65歳もほぼ半分経過ですw


年をとると月日の流れが速いっていうか、生活に変化がないのですね。

同じ日常の繰り返しで、刺激は多部ちゃんぐらいしかないですから、半年なんかアッと言う間ですw


今年は、多部ちゃんはちょっと一服の年かなって思っていましたが、あまりまとまった休暇もなく仕事をしてくれているようです。

まあ露出が多くないのは、昨年までとどうしても比較しちゃうからですね。


でも同年代の活躍している女優と比較しても、十分目に触れる機会があります。

1~3月、6月とドラマに出てくれて、今月は18日からスマホドラマです。


先日から新CMもはじまりました。


いまは、休暇でどこかへ出かけているのでしょうか。

行きたいところがたくさんあると思いますから、どこかへ行けてるといいですね。


その後は、後半の仕事に期待をしたいと思います。

ウワサはありますが、正式発表やロケ情報がないとサッパリわかりません。


早々と秋のドラマなどの情報が発表されたりする人もいますが、それはごく一部ですね。

多部ちゃんなんかの場合は、早く発表する理由がないですから、なかなかわかりません。


でも1年後ぐらいまでの予定はある程度決まっているのでしょうね。

まあひたすらジッと待つしかないです。


アイドルや新進女優を見ていても物足りなさを感じるのは、多部ちゃんの偉大さゆえですね。

つくづくそう思いますw


ぜひ、20代後半に差しかかる多部ちゃんの新しい刺激的な仕事を観たいと思います。

そして、油が乗りつつある女優多部未華子を思いっきり味わいたいですねw




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“ ダブルトーン ”

 2013-07-09
またNHKドラマの紹介です。

このドラマはキャストがあまり好きじゃないし、初回を観てやめようと思っていたのですが、やめられなくなりましたw


『ダブルトーン ~ふたりのユミ~』というタイトルで、梶尾さんという方のSF小説が原作のようです。

中越さんと黒谷さんがメインです。


言葉で説明するのが面倒くさいのですが、知らない二人の女性が相手の日常の一場面を毎晩夢で見てしまうという話です。

最初のうちは、中越さんの仕事や家庭のシーンが出てくると、それは黒谷さんの夢で、黒谷さんの仕事や家庭のシーンが出てくると、それは中越さんの夢での繰り返しで、イライラしながら観ていたのですが、ある事実が告げられて、ガゼン気になりました。


想像がつくかもしれないですが、正夢というだけでなく、時間軸もずれているのですね。

その辺がなかなか面白いなと思って、継続視聴を決定しました。


確か1話30分の全6話で2話まで放送されましたが、今はBSですから、そのうち総合でもやるんじゃないかと思います。

もちろん2話の再放送があると思いますし、いまからでも十分間に合うと思います。


NHKもたくさんドラマを作っていますが、民放のように3ヶ月というくくりではなく、作品を活かす最適の尺で作るから話やキャストは地味でもクオリティが高いのが多いですね。

私はどちらかというと時代物は好きじゃなくて、最近はじまった竹中さんのは、初回でフェイドアウトしましたが、これは悪くないですねw


NHKは、やっぱり民放で一服した人の出演が多いので、多部ちゃんは、当分出なくていいと思っています。

でるなら、やっぱりあのデッカイやつですねw



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“ アンケート結果 ”

 2013-07-08
みなさんにご協力いただきましたアンケートの結果報告をさせていただきます。

この度は、思いつきのアンケートにご協力いただきまして、まことにありがとうございました。


アンケートにお答えいただいた方は、全部で56人でした。


女性が32人、男性が24人です。


10代は、女性が5人、男性が1人、合計6人。


20代は、女性が5人、男性が0、合計5人。


30代は、女性が11人、男性が3人、合計14人。


40代は、女性が7人、男性が9人、合計16人。


50代は、女性が2人、男性が10人、合計12人。


60代は、女性が2人、男性が1人、合計3人。


という結果でした。


コメントをいただいた方も、そうじゃない方も、非公開の方もありがとうございました。


いったい多部ちゃんのファンは全国にどれぐらいいるのでしょうかね。

ライトなファンも入れれば、ウン十万人もいるのでしょうか。


もちろん、これからもいい作品に出て、もっともっと増えていくことは間違いないでしょう。

でも今の時点で、私のようなガンコ者のつたない文章だけのブログを読んでいただいてる方は、相当重症ですねw


こういう重症患者が多発するのが多部ちゃんの怖さ、いや凄さだと思いますw

6~7年前から熱心なブログを書く方がたくさんいて、ワンコや爽子や家光で、さらにそれが増えていくというほど巾広い世代に愛されてる女優は他にいるでしょうか。


特に、10代と5~60代が共存しているというところですね。

時々、他の女優の応援グログを探しますが、間違いなくいません。


それに、今回女性が多かったことは勇気づけられました。

多部ちゃんをサポートしている女性がこんなに大勢いるのは心強いです。


男は浮気症でもありますしw、いざという時に頼りになるのは同姓の女性ですね。

年齢も、10代から60代まで全世代をバランスよく網羅していますし、頼もしい限りです。


まあ、男はアンケートなんか面倒くさいという方も多いし、先日のことで心が折れてる方もいるでしょうが、ベースには大勢いると思います。


でもこれからも、多部ちゃんは私たちにおもねることなく、我が道を突き進んでいくことでしょうから、振り落とされないようにしがみついていきましょうw




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“ ワタシの一行 ”

 2013-07-07
もうみなさんも買ってるかもしれませんが、新潮文庫の100冊という企画に多部ちゃんも参加していますね。

多部ちゃんは、山田詠美さんの「ぼくは勉強ができない」という一冊を選んでいます。


昨日、出かけたときにワゴンに置いてあったので、思わず購入しました。


で、ワタシの一行は、「嫌になる程の自分があるの?」という言葉を選んでいます。

その言葉を選んだワケを以下のように書いています。


「自分のことをどこまで理解できているか。自分のすべてを理解できるまで、どれだけの時間を要するのか。自分のことは、自分ひとりじゃ気づけない。

人との出会いの中で、ふとした瞬間に、あまりにも唐突に、新しい自分がやってくる。

自分には無限の自分が存在している。可能性は無限大。自分の可能性を信じられる人が、夢を見ることができる。

でも、やりたいことが見つからない時、何を信じればよい? 可能性をどこに賭ければよい?

自分自身と、誰かと、向き合ってこそ、答えが生まれるものなのだ。」


という文章ですが、実感のこもった、力強く、説得力のある言葉で、感心しました。


多部ちゃんのまとまった文章は久しぶりに読んだ気がしますが、物事をとらえる視点も、文章も強く訴えるものがありますね。

まさに多部未華子の真髄、ここにありっていう感じです。


多部ちゃん自身が、女優という仕事をするようになって、実体験したことが多いでしょうね。

「ふとした瞬間に、あまりにも唐突に、あたらしい自分がやってくる」っていう表現が好きですw


もう、私のような人生も終盤に差し掛かったものには、眩しいばかりの言葉ですが、若い頃は確かに人との出会いでたくさん触発されました。


「自分の可能性を信じられる人が、夢を見ることができる。」

そうですね。あきらめたら終りですね。
私でも、まだあきらめないで、見られる範囲の夢を見ていますw


「自分自身と、誰かと、向き合ってこそ、答えが生まれるものなのだ。」

これも深いですね。

今回、アンケートをやってみて、あらためて毎日来ていただいてる百数十人の方、それぞれの方の想いが少しでもわかったことがひとつの答えだなって思いました。


それもこれも多部ちゃんのおかげです。ありがとう!!




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“ 五月雨て ”

 2013-07-06
多部ちゃんに似てると言われるアイドルの一人、Juice=Juiceのつかぽんこと大塚愛菜ちゃんがグループを辞めるそうです。

ネットで、メジャーデビュー発表イベントの映像を観ていただけにビックリしました。


理由は、メジャーデビューするにあたっての契約条件が本人や両親と合意出来なかったということだそうです。

じぇじぇ! それどういうことって思いますし、例によってつぶやきや2ちゃんではいろんなことが言われていますが、真相はわからないですから、それは置いときます。


とにかく思ったのは、残念だなぁってことです。

つかぽんがいないJJにはあまり興味は持てないですね。


つかぽんが輝いていたのは、パワーのあるボーカルと元気イッパイのダンスで、結構お気に入りでした。

インディーズで出した、『私が言う前に抱きしめなきゃね』『五月雨美女がさ乱れる』の2曲で、歌い出しがつかぽんだったのは歌唱力が評価されていたんだと思います。


カワイさだけでいけば、他の子もいますが、多部ちゃんと一緒でなんか気になるアジのある顔なんですw

いま15歳なんで、これから数年、どんなふうに変わっていくのか見たかったのですが、しょうがないですね。


グループからメンバーが抜けることは、ちょくちょくありますが、今回はデビュー直前ということで、やや異例とも言えます。

モー娘の第9期メンバーのオーディションに落ちて、研修生で2年やってきてのデビュー直前ですから、芸能活動をあきらめたということではないと思います。


引き抜きだとか、他のグループに入るんじゃないかとかいろいろ言われていますが、もし将来そういうことがあるにしても、見た目優先のグループじゃなくて、歌唱力やダンスが売りのグループがいいですね。

例えば、東京女子流とかw


いずれにしても、このまま埋もれてしまうのはモッタイない子だなぁって思います。



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“ I LOVE YOU 予告 ”

 2013-07-05
UULAの配信ドラマ、『I LOVE YOU』の新しい予告がアップされています。

ロングヴァージョンで、セリフも入っています。


『魔法のボタン』の多部ちゃんは、なんか懐かしい感じでいいですね。

相手が池松くんってこともあるけど、『夜ピク』の貴子が成長した感じを期待しちゃいます。


男の子っぽいカッコウも好きですね。

多部ちゃんの原点を思い起こさせてくれます。


でも、24歳になって、家光や歩美先生をやってるのに、青春真っ只中チックな姿を見せてくれる多部ちゃんは、やっぱ最高ですw

配信は、7月18日からスタートしますが、多部ちゃんのは7月29日からだそうです。



さて、今日もアンケートにご協力いただきましてありがとうございます。

多部ちゃんにハマッた作品が新旧さまざまなのが、多部ちゃんのスゴサだなぁって感じます。

あと、私と同じ60代が二人もみえるのはうれしいですね。

10代の方も多いし、あらためて多部ちゃんは全世代にアピールするんだなぁと思いました。

まあ半分お遊びみたいなもんですから、まだの方、どうぞよろしくですw



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“ 激 流 ”

 2013-07-04
NHKではじまった火曜ドラマ『激流~私を憶えていますか?~』がちょっと面白いです。

全8回中2話終わったところですから、まだ間に合います。

来週月曜には、2話の再放送もあります。


主演は田中麗奈さん、他に国仲涼子さん、ともさかりえさん、桐谷健太さん、山本耕史さん、佐津川愛美ちゃんなどが出ています。


この中でも、多部ちゃんの共演者が3人もいます。

もう多部ちゃんの共演者は、そこらじゅうにウジャウジャですねw


それと、以前から気になっている刈谷友衣子ちゃんがいいです。


中学の修学旅行中に突然いなくなったのが友衣子ちゃんということで、あまりセリフがないのですが、その表情だけで、やっぱりこの子はいいなぁと感心しています。

憂いのある表情がいいですw


失踪事件から20年後の同級生たちに、行方不明の友衣子ちゃんからメールが届くという話ですが、30代半ばの同級生それぞれはいろんな悩みを持っていて、それとリンクしてストーリーが展開するようです。


友衣子ちゃんだけは昔のまんまで、年をとっていないのがいいですw

なぜ失踪したのか、いま彼女は生きているのか、何を描こうとしてるのかまだよくわかりません。


そこが興味深く、先が楽しみです。

NHKドラマの出演が多く、NHKが似合う友衣子ちゃんですが、そろそろ民放のドラマでも主要キャストで観てみたいなって思います。



さて、ただいま多部ちゃんファンの方にアンケート実施中です。

いまざっと集計した初日の結果に、ちょっとビックリしました。

なんと、女性のほうが多いですw
やっぱり多部ちゃんの演技、人柄なんでしょうね。

おじさんブログ主としてはちょっとプレッシャーですが、うれしいですw

コメントには個別にご返事出来ませんが、多部ちゃん仲間として、あたたかい言葉をたくさんいただきまして、本当にありがとうございます。




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“ 突然 アンケート! ”

 2013-07-03
ついこないだ定年退職したと思ったら、アッという間に5年過ぎた気分です。

それというのも、仕事は単調ですが、5年前に多部ちゃんのブログをはじめたことによって、日々ブログを書くことが自分の中で義務となって、ひとつのサイクルになってきたことが大きいと思います。


多部ちゃんへの愛情がモチベーションになってるこの“カンパイ!”を読んでいただいてるみなさんの年齢はどれぐらいか想像がつきませんが、たぶん60代の方はかなり少ないでしょうね。

多部ちゃんがこれだけ人気者になった今、多部ちゃんファンの拡がりがどれぐらいか興味があります。


ワンコで小学生のハートをキャッチし、爽子で中高生を夢中にし、家光で幅広く大人を惹き付けて、どこまでファンが拡がっているのか想像もつきません。

つぶやきを読んでいても、若い男性も女性もたくさんつぶやいているようにみえますし、2ちゃんなんかだとそこそこの年齢の男性が多いかなという感じですね。


と、ここまで書いて、またちょっとしたアンケートをしてみたくなりました。

私の悪いクセですw


ここを習慣で見に来ていただいてる方は結構ヘビーな多部わずらいだと思いますが、年齢・性別を知りたくなりました。

知ってなんだというワケじゃないですが、自然体で唯一無二のリアル女優として着実にステップアップしている多部ちゃんの今のファン層はどんななのか知りたくなったのです。


方法は、無記名で、数字とアルファベットで年齢・性別を教えて欲しいなということです。


無記名ですから、できるだけ多くのみなさんにご参加をしていただけたら幸いです。

もちろん、名前を教えていただくのは構いませんw


ブログをはじめた頃は、おじさんが目立ってたファンがどれだけ変化しているのか、これからどんな層が増えていく可能性があるのかなど、興味深い結果が得られるかもしれません。


なお、締め切りは今週末とさせていただきます。


答えていただく番号は、

1.~10代、2.20代、3.30代、4.40代、5.50代、6.60代、7.70代~

M.男性、W.女性 

とさせていただきます。


例えば40代の男性でしたら、コメント欄に、4Mとだけ記入していただければ結構です。

非公開でお知らせいただいても構いません。


結果は締め切った後、出来るだけ早く記事で発表します。


多部ちゃんを愛でるお仲間として、ご協力のほど、よろしくお願いしますw






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