“ 東京バンドワゴン 第8話 ”

 2013-11-30
今日も多部ちゃんは、カワイかったですね。

カワイイだけではいけないのですが、とにかくこのドラマでの多部ちゃんは無条件にカワイイとしか言いようがありませんw


多部ちゃんのメジャー計画、着々と進行中って感じです。

突然今日からはじまった新しいCMでもそうですね。


キャンディクラッシュというゲームですから、若い人にうけるのでしょうね。

バンドワゴンの後にやったけど、録画はされてませんでした・・・残念。

2種類あるようです。


脱線しましたが、お話はいつものように悪い人も、LOVEで収めましたね。

ベタベタな話で、気恥ずかしくなりました。

それ以上、言いたいことはありませんw


まあ、今日は多部ちゃんの白無垢姿とたぶん初の三々九度ですね。

隆子の妄想の中にあったのかなぁw


やっぱり、多部ちゃんは和装が似合います。


その後の、髪を上げた顔は飛びっきりカワイかったです。

ブラウンのニットっぽいカッコウとも抜群に合ってました。


そんな多部ちゃんが見られるのもあと2話なんでしょうか。


堀田家の嫁さんになった多部ちゃんも楽しみですw



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“ カワイイは万能か ”

 2013-11-29
今の時代は、なんでもカワイイの一言で評価をされてしまう風潮があります。

キレイよりもカワイイのほうが多くの人が共感する時代ですね。


昔は、断然カワイイよりもキレイのほうが格上でした。

女優なんかは特にそうですね。


昔のカワイイは、どちらかっていうと、子供に使う感じで、幼いイメージが強かったと思います。

だからカワイイでは憧れとかも感じにくかったでしょうね。


それがいつの間にか、女優もアイドルも歌手もキレイよりカワイイと言われるほうが、ステイタスが上のような雰囲気になっています。

キレイだと近寄り難いけど、カワイイだと身近な感じがするっていうのも大きいのでしょうね。


いまは、キレイでツンとしてるようなタイプは敬遠されがちです。

テレビや週刊誌で、プライベートがあらわにされますので、ある程度ぶっちゃけたほうが喜ばれる時代ですね。


そういう部分に迎合する芸能人もいますが、アイドルならともかく女優はやらないほうがいいと思います。

女優を専業もしくはメインの仕事にするのなら、仕事本位で行って欲しいですね。


多部ちゃんは、まさに女優の本分をわきまえ、わき目もふらずその道を邁進してる感じです。


アイドルと女優、あるいはタレントと女優を兼業するのなら、いろいろ手を出すのをとやかくは言いません。

でもそういう方は、自分の賞味期限については考えておく必要はあるでしょう。


若いときはカワイイの一言で支持をされますが、アラサーぐらいからはそうもいかないですからね。

つぶやきでは、見れば見るほどカワイく見えてくる多部ちゃんとよく言われますが、逆に見れば見るほどカワイくなくなってくるとアイドルの名前が上がったりもします。


そう言われるのはうれしいですが、そういう尺度で見られるのもどうかなというのが、正直なところですね。


多部ちゃんに関して言えば、上手だねとか、スゴイねとか、驚いたという声が一番うれしいですw




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“ QOLを追求する多部ちゃん ”

 2013-11-28
今年、『ラストホープ』に続き、『怪物』と『I LOVE YOU』を撮った後に、女優生活10年の疲れを癒し、自分へのご褒美も含めて、長期のロンドン滞在をした多部ちゃんが、この秋からまたエンジン全開に転じました。

仕事の内容を、少しゆったりと映画や舞台にシフトしていく可能性もあるのかなって思っていましたが、以前と同様に、連ドラにも出てくれるのはありがたいです。


しかも、また2クール連続ですからね。

多部ちゃんの需要の高さがわかります。


多部ちゃんの仕事の取捨選択は、誰の判断でやってるのかわかりませんが、彼女のふところの大きさ、間口の広さ、心の柔軟さを十分に勘案したよい選択をしてると思います。

今のご時世では、やっぱり連ドラに年数回出るのが、若い女優にとってはいろんな面で意義のあることなのは間違いないですね。


作品そのものや役柄に好みはあるとしても、新しい役を演じるわけですから、必ず得るものはあります。

最後は厳しい視聴率で終わった『浪花』でも、大阪弁にしても、タイトミニにしても、ぶっ飛びキャラにしても、彼女の持ち味が十分に発揮されてて、何回も観たくなる作品です。


それ以外の作品でも、おおむね同様のことが言えると思います。

私が唯一DVDを買ってない戦争がらみの作品でも、多部ちゃんは、大切なものを吸収することができたのでしょうね。


だから、目の前の作品にエクスキューズを入れることなく全力でぶつかり、観る人の心を動かすとともに、自分の人生の糧にする多部ちゃんは、永遠に高いレベルのクオリティ・オブ・ライフを追求していくのだと思います。



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“ 浮気じゃないですが ”

 2013-11-27
多部ちゃんがすずみちゃんになってる今でも、彼女に接するのは一週間に1時間、繰り返して2回観ても合計3時間です。

私は、リアルでテレビを観ることはほとんどしないのですが、BRに録画してあるコンテンツを観る時間は、1日平均5時間、週に休みが2日あるので、その日は約8時間として、週合計では約41時間になります。


最優先は週10数本観てる連ドラです。2時間ドラマは基本観ません。

次は、週10試合ぐらい早見で観るプレミアを主としたヨーロッパサッカーです。

3番目が、毎週録画にしてある音楽番組とアイドル番組です。

それから、ときどきやる長尺の音楽のライブです。

あと、美術関連が少しですね。

で、最後が主にWOWOWで録り溜めしてある映画です。


連ドラをやってる時期は、映画はほとんど消化できません。

それ以外は、週またぎにならないように粛々と消化します。


もちろん、興味がない、つまらない箇所は早送りしてみます。

嫁さんとは基本好みが一緒なので、二人で観ます。


という中で、何人かの気になる女優やアナウンサーやアイドルが増えてきています。

そんな子について、ちょっと書いてみたいと思います。


まずは、女優です。

とは言っても、最近は演技に感動したという人はいなくて、見た目と雰囲気で気になる子という程度です。


それは、ベタですが、本田翼ちゃん、能年玲奈ちゃん、有村架純ちゃんの3人です。

女優としてこれからどうなるのだろうと言う興味なので、そういう点では架純ちゃんが一歩リードしていると思いますが、バッサーも安堂ロイドでは存在感がありますし、能年ちゃんも次の仕事に期待がかかりますね


次は、先日も書いたミュージック・ステーションのMCをやってるテレ朝の弘中綾香ちゃんです。

この子にはどんどんハマってきていますw


次は、アイドルの中の個人です。

いままで書いている、ぱるるとりほりほはあい変らずイイですね。

特にモー娘のセンター、りほりほはもっとその才能を観てみたいなって思います。


あと、BABY METALの中元すず香ちゃんです。

この子の歌唱力とダンスにはホントにシビレます。


その他、徐々に気になってきたのが、乃木坂の若月、中元、能条の3人です。

あのグループの中では、この3人はちょっと違うものを持ってるかなっていうのが気になっています。

中元日芽香ちゃんは、前述の妹、すず香ちゃんと同様に歌とダンスのスキルが高そうですが、このグループでは、それを活かせないのがもったいない感じがします。


上記のコたちが、テレビに出てきて見られればうれしいですが、とても浮気に発展しそうな子はいませんw

でも、毎日テレビ漬けの中で、多部ちゃん以外の、そういう潤いはうれしいですね。


政治や経済のことに興味を失って、60代後半から70代を生きていく活力のひとつであることは間違いないですw



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“ キャシー計画 ”

 2013-11-26
2年前に実施した『サロメ計画』の第二弾の予定が決まりました。

名付けて『キャシー計画』ですw


キャシーとは、ご存知の方も多いと思いますが、今度の舞台『わたしを離さないで』の原作で、多部ちゃん演じる主人公の名前ですね。

日本でやる舞台で、同じ名前でやるのかどうかは知りません。


前回と同様、名古屋、神奈川、三重、富山のタベリスト4人が、愛しの多部ちゃんの舞台を観るためにさいたまに集結します。

2年ぶりに多部ちゃんの舞台を観て、時間があれば、ロケ地にも足を運ぼうというプランです。


2年前は、『サロメ』での多部ちゃんの凄まじい演技に感動した後、高崎に向かい、翌日NABEさんに北関東のとっておきの場所など印象深いロケ地を案内していただき、さらに川越を自転車で周るという盛りだくさん過ぎてチョー強行軍のツアーを敢行しましたw

今回は、日帰りの予定ですからそんなに時間はありませんが、できれば一箇所でもロケ地へ行って、多部ちゃんについて語りあいたいと思っています。


多部ちゃんのおかげで、こういう仲間の絆が出来るっていうのは、本当にうれしいことですね。

彼女でなければあり得ないような顔ぶれ・・・、「タベリスト同盟」のカタブツgonbeさん、元映画監督で脚本家、「ハリソン君の素晴らしいBLOG」のかわたさん、そしてブログはやってませんが、論客で当ブログのサブライターのDeep Purplinさんという個性的な4人が集まるのですから、多部ちゃんに感謝感謝ですw


4人の予定が合う日は1日しかないですから、すでにはじまった抽選予約に当らなければ、また次のにチャレンジということでなんとしてもゲットしたいと思っています。


約5ヶ月先ですが、必ずやってくるその日まで最高品質の多部ちゃんに会えるのを楽しみに、キャシーに想いを馳せたいと思いますw




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“ 視聴率 ”

 2013-11-25
6.1%でした。

残念です。


話は結構盛り上がっていると思うのですが、ひいき目なんでしょうね。

なんか内輪話みたいだから、途中から観ても入り込めない方が多いのかなって思います。


先回はじめてアップしたので、少し期待をしたのですが、なかなか厳しいです。

視聴率なんか気にするなって言いたいところですが、やっぱり何かと話題になりますからね。


まあ、数字は数字として厳正に受け止めますが、話のほうは佳境に入っていきますから、期待をしたいと思っています。

順調に撮影は進んでいるようですから、いい作品に仕上げてくれることを期待しています。




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“ たべなしさん ”

 2013-11-24
昨日の夕方の「ピンスポ」という番組に宣伝で、多部ちゃんと亀梨くんが出るとつぶやかれていたのですが、当然名古屋では放送されることはなく、ガッカリしていました。

そうしたら、いつものように動画サイトにアップされた方がいて、観ることができました。


短いですが、なかなか面白くて、ありがたいことです。


多部ちゃん的には、前室で休んでるときに使っているブランケットが中学のときにお兄さんからもらったものだというのがうれしいですね。

『ラストホープ』のときも話題になっていて、なんかのキャラクターの柄だったのが意外に思った記憶がありますが、そんな前からずっと愛用してるのはすごいなぁと思います。


多部ちゃんが亀梨くんのことを「おかめさん」と呼んでいるそうで、これもオチャメで、らしいですねw


そしてクイズがあるのですが、二人の相性が意外といいのが予想外でした。

撮影も順調のようですし、これからシメまでが、ますます楽しみになってきましたw





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“ 東京バンドワゴン 第7話 ”

 2013-11-23
今日も多部ちゃん的にはいいドラマでしたが、話のほうも盛り上がってきました。

原作を読んだときは、何それって思ったエピソードですが、大地真央さんが登場すると真実味が出てきましたw


このドラマの序盤はゆったりとしたテンポで、中には共感しずらい話もありましたが、じっくりと土壌を育て、話を紡いできたのが、ようやく実になってきた感じです。

もちろんそれは、原作と違って青とすずみの話を縦軸にすえたからですね。


だから、焦点が絞りづらく、どちらかと言うとほのぼのとしたエピソードの積み重ねの原作を、できる範囲でメリハリをつけたという点で、うまく作っていると思います。

まあそれが、視聴率に反映することとは別ものですけどねw


いずれにしても、すずみちゃんと同様に多部ちゃんも本当に大切にしてもらっているのを感じます。

ヒロインですから当然とも言えますが、やっぱりこのドラマのキモになる存在ですし、いろいろとおいしいシーンを見せてくれるのは、多部ちゃんファンとしてはサイコーですねw


来週は、つばさ以来の白無垢が見られそうですし、新鮮なヘアスタイルもチラッと見えましたので、ますます楽しみです。


つぶやきでは、かめちゃんファンの多部ちゃんとのキッスを期待する声がちらほらありますが、このドラマのテイストではないでしょうね。

でも、個人的には見てみたいですw




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“ アエラスタイルマガジン ”

 2013-11-22
最近は、番宣などのTV誌は買わないのですが、今日発売のこの雑誌は即買しました。

それは写真がスゴクいいのと、インタビューがしっかりあるからです。


でも値段は安くないですw


こんな雑誌があることも知らなかったのですが、探しても見つからないので、店員の人に聞いたら、その人も調べて、メンズのコーナーに案内してくれました。

大半がビジネスファッションについてです。トシとった私には縁がない本ですねw


タイトルは、“美しい同級生は、自然なまま輝いていた”です。

「いつか、どこかで、一緒だったかもしれない。遠い記憶のなかに残っているあの子。
多部未華子という女優にはそんな佇まいがある。まぶしいぐらい、自然に、いまを生きている。」


ということで、企画をした方もドップリ多部ちゃんにハマっているに違いないと思える多部ちゃん賛歌です。


内容は、バンドワゴンの撮影の様子やロンドンに行って、日本も旅行をしたくなったということなど、伊勢神宮や九州にも行ってみたいというようなことを話してます。

さらにプライベートの友人で結婚を決めた人が二人いて、いよいよだなぁと思ったことなど、いつものように自然体で語っています。


これを読んでると、結婚のイメージが湧かないとは言ってますが、多部ちゃんもある日突然というのもおかしくないかななんて思ってしまいます。

まあ、私の感じ方ですから、気に障る方がいたらゴメンなさいですw


最後は、

「誰よりも輝いているのに、ごこまでもナチュラル。友達はきっと、彼女のそんな姿に惹きつけられているに違いない。そしてその友情はきっと、いつまでも続くだろう。20年を経ても、なお、私が美しい同級生に心を奪われ続けているように。」

と結ばれています。


というような、なかなかステキな記事でしたw



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“ 僕の音楽遍歴 4 ”

 2013-11-21

レッドツッペリンの登場以降に触れる前に、ビートルズと同時期に聴いていたアメリカのロックにも少し触れたいと思います。

アメリカではダントツでビーチボーイズでした。

「アイ・ゲット・アラウンド」から「グッド・バイブレーション」まで、どれといって絞り込めない珠玉の名曲の数々ですね。


いわゆるサーフィンサウンドの流行があり、ジャン&ディーンやヴェンチャーズなども一応聴きました。

でも、惹きつけられたのは、ボブ・ディランの影響を受けた斬新なグループ、ザ・バーズですね。


ボブの曲をロック調にしたいい曲がたくさんありました。

フォークっぽいものはあまり聴かなかったので、デビュー直後のボブはあまり知りません。


ボブを好んで聴くようになったのは「ブロンド・オン・ブロンド」からですね。

そこから遡って、すべてのアルバムを聴いてます。


ボブは、いまだに新しいアルバムを出し、ライブをやっていて、私は3回ほど観ましたが、やっぱりスペシャルなミュージシャンですね。


その後、アメリカではヒッピームーブメントが起こり、ジェファーソン・エアプレーンやドアーズなどもよく聴きました。


それに対して、イギリスはツェッぺリンの登場以降、プログレやハードロックなど新たな胎動が凄まじかったです。

中でも、ピンク・フロイド、キング・クリムゾンやイエスは好んで聴きました。


グラムロックと言われたデヴィッド・ボウイやT・レックスにもシビレました。

ディープ・パープル、マウンテンなどのハードロック勢も勢いがありましたが、こちらは私の得意分野ではありませんw

ロックが多様化して、百花繚乱の刺激的な時代でした。


そんな中で、ツェッぺリンのインパクトとジミー・ヘンドリックスの魔術のようなテクニックには驚きました。

ツェッぺリンはだいたい聴きましたが、私はセカンドが一番印象深いです。

ジミヘンは、アルバムは「レディランド」が好きですが、「パープル・ヘイズ」や「クロスタウン・トラフィック」など曲単位ですばらしいのがたくさんあります。


いずれも、約40年前ですが、いま聴いても、古びない刺激的な名曲ばかりですね


つづく・・・



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“ カレンダー ”

 2013-11-20
多部ちゃんの2014年カレンダーの発売情報がまだありません。

早い年だと、11月初旬から受付が始まっていたような記憶がありますので、ちょっと不安になってきました。


多部ちゃんは連ドラの仕事が忙しいですから、じっくりと時間をかけて撮影してる余裕はなかなかないと思います。

もともと、ファンに対するグッズ販売ということに関しては積極的なオフィスではないですから、昨年の直筆メッセージと今年のサイン入りポストカードで、一服という可能性もあるかもしれません。


手間がかかって、利益が出るものではないと思いますから、これだけ人気が出れば、もういいかなっていうのもわからなくはないですね。

映像作品や舞台に出てくれるだけで、ありがたいとは思っています。


でも、毎年、部屋を飾ってきた多部ちゃんのカレンダーがないというのは、ポッカリとすき間が空いてしまう感じがします。

私は、寝室にでっかいポスターとカレンダーを飾ってますし、職場のデスクの上にはロペピクのリーフレットを置いて、いつも見ています。


それだけでも、気分は高まるのですね。

多部ちゃんが、暑い中でも寒い中でもガンバッてるから、自分も老体にムチ打ってガンバろうと思えるのですw


だから、遅くなってもいいし、ごく普通の写真でも構わないですから、ぜひカレンダーを出して欲しいです。

そう思ってるファンはいままで以上に増えているんじゃないかと思います。


ヒラタさん、ぜひよろしくお願いします。




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“ フォーエバーヤング ”

 2013-11-19
すずみちゃんは短大生のようですから、多部ちゃんの実年齢より少し若いですね。

今度の本郷恵ちゃんも大学生ということなんで、すずみちゃんとそんなに変わらないかもしれません。


数年前までは、高校生の役でもなんの問題もなかったのですが、さすがに大学に昇格したようですw

約半年前までは本物の大学生でしたから、全然おかしくないのですが、恵ちゃんを演じてる間にハタチ代折り返しの25歳を迎えます。


いまでも高校生役のオファーは来るのでしょうか。

多部ちゃんの顔なら全然オッケーだと思うのですが、もう本人がイヤでしょうね。


最近は、とみにキレイになって、大人の女の表情も見せるようになってますから、なおさらですね。


今度の舞台では、設定年齢がいくつぐらいになるのかわかりませんが、結構若そうです。

舞台の場合は映像のようにアップで見せるわけじゃないし、フタバのようにメイクやカッコウでどのようにでもなると思います。


一般的な多部ちゃんのイメージはおさな顔ですが、これからアラサーまでは、幅広い年齢の役を演じることができるでしょうね。

いままで、上の年齢は壱岐直子か家光ぐらいまでですが、これからはもっと上の役もあるかもしれないです。


でも、しばらくはヤングでピュアな多部ちゃんを観ていたいなって思っていますw




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“ 視聴率 ”

 2013-11-18
6.8%でした。

はじめて前回よりアップしました。


しかも、日本代表とカブッていての数字です。

バレーが早く終わって、定時にスタートしたのも幸いしましたね。


ここにきて上がるということは間違いなく、口コミでの評判でしょうね。

話がちょっと出来すぎですし、あまり刺激はないですが、青とすずみの恋バナを軸に心あたたまる展開ですから、ハマッてる人も多いようです。


みんなの感想がアンチが連続投稿してるにもかかわらず、☆4つ台に乗ってるのは、大家族のああいうドラマが好きな人が多いということでしょうね。

ノスタルジックなテイストでほのぼのした雰囲気は、私も悪くないと思います。


そこにピッタリな雰囲気の多部ちゃんですから、ある意味最強なのかもしれないですねw


すずみちゃんが活躍すれば、この先もっともっと盛り上がるのじゃないかと期待をしています。




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“ すずみとサロメと多部ちゃん ”

 2013-11-17
昨夜のバンドワゴンの放送に続いて、今日も多部ちゃんのつぶやきが賑やかでした。

話題は、すずみちゃんとサロメと多部ちゃん本人でした。


昨日のすずみちゃんは、啖呵を切って、浴衣姿でプロポーズされて、予告であすなろ抱きされて、さらにハマッた人や萌える人が続出したようです。

まあ、多部ちゃん史上初とも言える等身大で、基本おしとやかな女の子ですから、その可愛らしさはマックスとも言えますねw


あの啖呵のシーンは、私は読んでませんが、原作では青のしゃべったことまですずみが言うそうです。

全部を多部ちゃんが言うところも見てみたかった気がします。


だから、やや中途半端というか、物足りない感じがしたのはしょうがないですね。

それでも、普通の女の子のすずみちゃんがどうしても我慢ができなくてという表現としては、申し分なかったと思います。


つぎに、夕方からは、今日また再放送された『サロメ』についてですね。

多部ちゃんの人気がかつてないほど高まっているのがよくわかりました。


もう何回も放送されてますが、今日ほど放送中のつぶやきが多かったのははじめてです。

しかも、みんなが凄い、凄まじい、怖い、映像で観る多部ちゃんとは大違いという驚きの声ばかりです。


私も、また観てしまいましたが、いままでと同様、引き込まれ、あらためて多部ちゃんの演技に感動しました。


そして、最後は久しぶりに多部ちゃんのプライベートです。

今日、複数の目撃情報が、お伊勢さんでありました。


伊勢神宮や伊勢うどんのお店です。

伊勢うどんの店は、おそらく「ふくすけ」でしょうねw


窪田くんも一緒のようでした。

そこで、ハタッと窪田くんの芝居の大阪の楽日はって調べたら、昨日でしたw


勝手な推測としては、多部ちゃんが昨日の芝居を観にいって、たぶん蜷川さんにも会って、今日は伊勢に行ったのではと思います。

マネージャー付きだという情報もありますw


二人の交際は、もう約1年、順調なようでうれしいです。


全力で仕事に取り組む二人ですから、貴重なお休みの小旅行はさぞかし充実していたことでしょうねw





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“ 東京バンドワゴン 第6話 ”

 2013-11-16
いやー 今日は多部ちゃんマジック全開でした。

家光がいたし、爽子もいたし、ワンコもいましたね。


やっぱり緩急がある展開では、多部ちゃんの様々な表情が活きてきますね。

カッコウもよかったです。


中でも、浴衣姿と丹前にはノックアウトされました。

それにシーンが変って髪をアップにするのは反則技ですねw


今日の話もなんか極端でしたが、学年主任と堀田イトのバトルが見応えがあったので良しとしますw

篠井さんのイヤミな芝居に対する、多部ちゃんの忍耐からの爆発は好みがあるかもしれないですが、すずみちゃんは多部ちゃんしかいないなって思いました。


青のプロポーズを、キリッとした表情で切り返すところも多部ちゃんの真骨頂でしたね。

静的な芝居にスゴミを含ませるのは、舞台で鍛え上げた得意技だと思います。


多部ちゃんファンにとっては、第4話から俄然盛り上がってきて、結婚するまでがハイライトでしょうね。

それは来週でしょうか、その次でしょうか、楽しみですw




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“ オランダ戦 ”

 2013-11-15
日本代表の親善試合も興味はありますが、よりによってバンドワゴンにぶつけなくてもいいのにとボヤいてしまいます。

オランダ戦の放送は、ドンピシャ明日の夜9時だそうです。


ただでさえ厳しいのにカンベンして欲しいわ、って関係者は思っているでしょうね。

すずみちゃんと青の恋バナの貴重な回なのにね。


でも、日本シリーズでもあの数字だったから、同じぐらいかな、甘いかな、ですね。


今回のオランダ戦、ベルギー戦は、やっぱり興味はあります。

それは日本代表がどれだけ押されながらも、得るものがあるのか、ないのかという点ですね。


特に少々ガムシャラでも個人で突出した選手が出てきて欲しいです。


両国とも有力な選手が揃った強豪ですので、圧倒されるのはしょうがないと思います。

特にベルギーは以前は日本と同じぐらいのランキングだったのが、今はすばらしい選手が育って、各国のビッグクラブで主力選手として活躍していますしね。


W杯でベスト8あたりを目指すのなら、この辺のチームに引けをとらないようにしないと難しいでしょうね。

あい変らず、アッと驚くようなプレーは少なく、個人技も発揮できない日本に変化が出てくるのか否かがポイントだと思います。


でも、私は、婚前旅行のすずみちゃんが一番の関心事ですから、サッカーは後で観ますw




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“ モテキの多部ちゃん ”

 2013-11-14
来年冬クールのドラマにも出ることが発表された多部ちゃんですが、このところはもてる女子の役ばかりになってきたのが、感慨深いです。

この『僕のいた時間』の恵ちゃんは、春馬くんと交際することになり、それを『不毛地帯』では弟だった斉藤くんが嫉妬するみたいな展開のようです。


『浪花』のときも、小池くんと山本さんによる鞘当てがありましたが、あれはしのぶセンセが両方に気がなかったですから恋にはいたらなかったですね。

『大奥』では、何人もの男と寝所をともにし、公私ともども充実した関係でしたが、それは立場がそうさせるものでした。


それに対して、いまやってるすずみちゃんは、次回、なんと婚前旅行に行き、青から土下座でプロポーズされるようです。

女の子から見たら、なんともうらやましい役ですねw


連ドラに出始めたころは、もっぱら恋して、妄想する女の子でしたから、ホントに様変わりです。

まさに多部ちゃんが女優として、女性として真っ直ぐに進化している証を見るようです。


これだけ順風満帆に、帆を進める多部ちゃんには、スランプとか、煮詰まるとか、トラブルとかはまったく関係ない感じがしますw




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“ ア・ハード・デイズ・ナイト ”

 2013-11-13
昨日から今日へと、慣れない土地で運転疲れし、歩き疲れし、ハードな二日間でした。

つくづく、年を取ったなぁって感じました。


もともとは、日帰りでポールを観にいくつもりだったのですが、38曲ぐらいやるということで、ヘタをすると22時の新幹線最終に間にあわないということで、車で行って、翌日は奈良へ行こうということにしました。

ところが、大阪は太い道でも一方通行が多くて、ナビに頼っても、何回もミスって、神経がすり減りました。


昨日は、車を心斎橋の駐車場に入れてから、大阪駅に出来た話題のグランフロントに行ったのですが、歩き疲れただけでした。


今日は、寝不足のなか、まず天理市にある黒塚古墳へ行きました。

考えられないような細い道を通って、たどり着いた古墳は、お堀もあって感じのいいところでした。


ドラマのまんまの資料館はコンパクトですが、鹿男のポスターも貼ってあって、まさに鹿男の世界でした。

高松塚古墳も行きたかったのですが、さらに遠くて、時間の関係であきらめました。


その後は、嫁さんのリクエストで薬師寺へ、広大な敷地と展示物を観てたら、予定時間をオーバーして、唐招提寺をあきらめ、平城京跡へ。

朱雀門と横を走る近鉄電車を見ながら、堀田イトに思いを馳せました。


次に興福寺へ、多部ちゃん似の魅惑的な阿修羅像とご対面しました。

最後は、飛火野へ行って、小川先生と鹿さんの現場を確認してきましたw


というような行程でしたが、様々な気疲れで、予定通りには周れなかったですね。


ですが、10年ぶりぐらいの嫁さんとの一泊旅行で、いい思い出になりましたw



昨日のポールの付けたしですが、「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」をやらなかったのは残念でした。

その替わりかなと思った「ヘルター・スケルター」がなかなかよかったです。

あと、3曲ほどやった新しいアルバムからの曲は全部よかったです。




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『晩餐』の多部ちゃん

 2013-11-13
Deep Purplinです。yamarineさんがポールのコンサートに行って、更新はないかもとのことなので。

少し時間が空いてしまいましたが、10月27日の日曜日の千秋楽に
『晩餐』の東京最終公演を観てきました。

多部ちゃんを味わえる時間はごくごくわずかですが、舞台自体、
そしてその前後もいろいろと楽しむことができて、いい一日でした。

多部ちゃんの出番は冒頭直後とエンディングの映像部分です。
それぞれ5分から10分ぐらいだったかと思いますが、
多部ちゃんが関係するのは、そのうちの一部で、
多部ちゃんが映っている映像だけを積算したら3分ぐらいかもしれません。

役どころは未来の看護師で、セラミュを連想させるやや露出のある制服に金髪といういでたちです。
頑固なじいさんの患者にウンザリしている勝気な看護師という設定で、コミカルな演出を楽しめます。

ただし映像は白黒でサイレント(台詞は映像の間に挟まれる黒い画面の字幕)なので、
多部ちゃんの声を聞くことはできません。多部ちゃんの声が好きなので残念なのですが、
逆に想像力をかきたてるようなところもありました。

パンフレットにはスペシャルゲストとして1ページをとって紹介があり、金髪のカラー写真と、
出演にいたった経緯(食べ物につられた)と撮影時の様子(「この現場大丈夫?」、
『つばさ』で長い時間共演をした宅間さん、梅雀さんとは抜群のコンビネーション)などの
エピソードが書かれています。

顔にハートを書いて演技をしたように書いてあるのですが、観ているときには気づきませんでした。
その他に映像内のショットが3枚ほどあります。


これから観に行かれる方もいらっしゃるかと思うので、ネタばれは控えますが、
パンフレットには、非常に丁寧にネタばれと裏設定が書いてあるので、
先に知らないほうがいい人は、開演前にパンフレットはあまり見ないほうがいいでしょう。

宅間さんの舞台は、映画にもなった『くちづけ』という泣ける話を前に観ています。
実話ベースであまりヒネりのないところが、個人的には若干物足りなく感じたのですが、
今回の『晩餐』は、ラストがどういう結末になるかハラハラさせるとともに、
ヒネりがあって、好みのつくりでした。

途中、ペースを緩めて、バカバカしく笑わせるアドリブの掛け合い(柴田さんの頑張りがスゴい。
内容は1回ごとに変えているような雰囲気)が、ややくどいぐらいに続くので、
その分ラストにドーンと来るのだろうなとは思いましたが、
ラストは予期していた以上に大きく感情を動かされ、
演劇のように日常を離れたものを観に行く醍醐味を味わうことができました。

このあたりは好みもあるので、バカバカしい中盤を冗長と思う方もいるかもしれませんし、
多部ちゃん以外にお目当てがないという見方だと、公演時間(たぶん2時間半前後)を
長く感じるかもしれません。


公式サイトにも書いてあるように、ふれあい動物園と称して
開演20分ぐらい前にキャストが舞台に現れ、グッズ購入者は舞台袖からパンフレットなどに
サインをもらったり写真撮影ができます。これを狙うなら、
それとなく舞台近くの通路に並んで待っているのも手でしょう。

いつもは登場するキャストは2、3人らしいのですが、千秋楽なので全員が出てきました。
梅雀さん、宅間さん、田畑さんの3人からサインをもらい、握手してきました。
(写真には執着心がないので撮ってません。)

梅雀さんと宅間さんは、『つばさ』のファンクラブで活動してますと伝えたら、喜んでくれました。
梅雀さんが「昨日、今日と監督とプロデューサーも観に来てくれた」とおっしゃってました。
西谷Dの感想と梅雀さんとのやり取りが、つばさファンクラブの掲示板に出てます。

独特の味が最近気になっている田畑さんは「ドラマいつも楽しみにみてます」と伝えたら、
嬉しそうにしてくれました。ヨーダに似てる印象が強かったのですが、髪型のせいもあって
当日はチワワ風でした(似ていると言われるのは人間以外ばかりとパンフレットの
キャスト紹介でもいじられてました)。彼女はサービス精神たっぷりで、サインのあとどの人にも
「何か書きますか」と尋ねていて(私は名前を入れてもらいました)、
いちばん最初に舞台の出番があるのに、ギリギリまで舞台に残ってお付き合いしていました。


かなりジーンとくる話のあとカーテンコールでは、あえて明るいおバカで派手なテーマソングに合わせて
キャストが舞台上で踊り、梅雀さんはベースを弾き、観客も一緒に手拍子、踊り、タオルぶん回しを
するんですが、これがなかなか楽しかったです(タオルを持っていけば楽しめます)。
踊りの最中にキャストが観客席に降りて通路を駆けながら、客とハイタッチというサービスまであります。

千秋楽なので、踊りのアンコールもあって大変盛り上がりました。
というわけで開演前のふれあいから最後の踊りまで合わせると3時間ちょっとになります。


会場では、つばさファンクラブの白石さん、マルシアさんとも久しぶりに再会しました。

梅雀さんの挨拶で『つばさ』で共演して、宅間さんの舞台を観て感動して、
とにかく出させてくれとお願いしてやっと実現しましたと話していましたが、
梅雀さんが感動した『くちづけ』に金田明夫さんが出たのも、『つばさ』の共演が縁だったので、
多部ちゃんが芝居好きなキャストにふれているうちに役者を続けることへの考え方が変わってきた
という現場の雰囲気を感じました。

最後に宅間さんから、全国のお知り合いに公演の案内をよろしくと挨拶がありましたが、
22日にDVDの撮影をやっているので、足を運べないなら、こちらを是非とのことでしたw


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” ポール・マッカートニー ライブ ”

 2013-11-13
今、心斎橋のビジネスホテルです。

部屋にネット環境がないので、ロビーの共用のPCで打ってますw


ポールのライブは、やっぱり遠方まで観に来て良かったです。

「エイトデイズ・ア・ウィーク」で始まった序盤は、あまり声が出てなくて、またがっかりかなって思ったのですが、楽曲の力はさすがでした。


ビートルズの初期の曲を連発するようになってからは、ノリノリでした。

中年以上の客が多い京セラドームも大盛り上りでした。


ライトやステージセットやバックで写しだされる映像も非常によく考えられた見事なものでした。


時間も遅いので、あとは簡単に私なりの今日のベストを上げておきます。


1.アビーロードB面のゴールデンスランバーからジ・エンドのメドレー

  このメドレーには、もうひれ伏すしかないですw

2.ブラックバード

3.ウィー・キャン・ワーク・イット・アウト

4.ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード

5.オール・マイ・ラヴィン

レア:アイヴ・ジャスト・シーン・ア・フェイス


高い声がそんな出ないので、ややスロー系の曲が聞き応えがありました。


なおコメントで激励をいただいた方、新ドラマの情報を教えていただいた方、ありがとうございます。


ポールはその辺にして、朝あわただしい中、多部ちゃんの冬のドラマの情報を知って、そちらのほうばかり気になっていましたw

ワンコ2を期待してたので、エッという感じでしたが、春馬くんとの共演も悪くないですね。

もう今夜は幸せでイッパイですw


明日は、奈良に寄って『鹿男』ツアーです。

ではではw





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“ 視聴率 ”

 2013-11-11
6.2%

ほぼ横ばいでした。


5%台にならなくてホッとするとともに、もうこの先も大きな挽回は難しいなっていう感じですね。

あれだけ、スポットを入れ、あの手この手で努力しても、この状況ですから厳しいと思います。


やっぱり、企画が時代に合わなかったということでしょう。

もちろん、気に入って観てる人も大勢いると思いますが、数字は数字ですからね。


最近は、どの局もロングランの続編を狙って幅広い年代に受け入れられる企画が増えていますが、この企画もそういう意図があると思います。


でも、事件モノなのか、家族モノなのか、欲張り過ぎで中途半端になってますね。

雰囲気だけが上滑りしている感じで、口コミでも盛り上がらない出来でしたから、いまの状況は仕方ないと思います。


亀梨くんのファンや多部ちゃんのファンには、おいしいドラマだと思いますが、そうでない方には物足りないかなって思います。


青とすずみの恋バナをメインにしてもドラマのコンセプトと外れますし、事件をメインにするには、その内容が中途半端だしと、どっちつかずのまま中盤まで来ました。

同じ低視聴率でも、しのぶセンセのほうが泥臭くて、人間味があって、好き嫌いがハッキリ分かれる分、個性がありましたね。


そういう作品からにじみ出るものが、『バンドワゴン』にはあまり感じられないのが残念なところだと思います。


なんか厳しいことを書いてしまいましたが、すずみちゃんのこれからには大いに期待していますので、そこはキッチリと描いて欲しいと願っています。



明日は、ポールを観に大阪へ行きますので、更新はないかもしれません。

さあ、ノレるかなw




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“ ゲリラライブ ”

 2013-11-10
今日の堀田家バンドのゲリラライブは天気も問題なく、無事行われたようです。

しかも、東京女子だけじゃなく、お茶の水女子でもやったようです。


ということは、ドラマにも出てきたトラックを使ったのでしょうか。

いずれにしても気合が入った企画で、ドラマのほうも今後に期待したいと思います。


二人でやるレパートリーはそう多くないでしょうから、2校周ることも可能だったと思います。


多部ちゃんは、やっぱり来なかったようですね。

でも、亀梨くんがここはすずみちゃんの母校であるとともに、多部ちゃんが卒業した学校ですと言ってたようです。


玉置さんとともに「ラブだねぇ」をもじって「多部ちゃんだねぇ」と言ってたそうで、ノリノリの様子が想像できて、うれしいです。


やっぱり日テレのカメラが入っていたようですから、明日のワイドショーは要チェックですねw


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“ 東京バンドワゴン 第5話 ”

 2013-11-09
今日の話は、ちょっとムリがありすぎました。

堀田家の日常と、語られるエピソードがなじまないというか、本を言い値で買うとか、復讐で人殺しをするとか、なんか違和感があります。


その辺が、原作を読んで1冊でやめた要因なんですが、ドラマになってもその印象は変わらないです。

かと言って、あまり何も起こらないと、ますます視聴者が離れるかもしれないですから難しいところですね。


でもドラマの内容は別にして、今日も多部ちゃんはサイコーでしたw

キツイ顔、やさしい顔、驚いた顔、みんな良かったです。


特に、髪をお団子にして、無地のブラウスを着た多部ちゃんは見違えて、天使が降臨したかと思いましたw

出番はそう多くなくても、出たときのインパクトがありますから、ハッピーですね。


そして、いつ来るかなと思っていた床ドンが最後にきました。

ああいう流れで来るとは思ってませんでしたw


壁ドンもそうでしたが、まずこういうシーンありきって作り方ですね。

ちょっとあざとさも感じますが、うれしいですw


変な言い方ですが、多部ちゃんの出るドラマって、どうしても多部ちゃんが輝いてしまいますね。

全身から放たれるオーラのようなものが特別なんでしょう。


それが、蜷川さんをも惹きつけた“持ってる”ってことなんでしょうね。


予告では、いよいよすずみちゃんのべらんめい調が聞けるようですね。

これは、お初ですから、めっちゃ楽しみですw


あと、あすなろ抱きというのが観られるようで、ますます多部ちゃんのかわいらしさにキュン死する人が増えそうですw


さらにオフィシャルによると、明日10日は堀田家バンドがある大学の学園祭に特別出演するようです。

某大学となっていますが想像はつきますよねw

多部ちゃんは一緒なのでしょうか・・・


明後日の日テレのワイドショーはチェックをお忘れなく、ですねw




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“ 刺激的なMステ ”

 2013-11-08
多部ちゃんの話題が多くて、1週間経っちゃいましたが先日書いた弘中アナウンサー2回目のMステは、なかなか刺激的で面白かったです。

まずはチョー明るいアメリカ娘、ケイティ・ペリーのはしゃぎっぷりと、これまた元気なワン・ダイレクションの過剰な反応、さらにその2組がからんでの賑やかな様子が楽しかったです。


そこに、ケイティが以前から大好きと言ってるきゃりーが加わって、互いに話したり、ハグしたりとインターナショナルな盛り上がりでした。


もうひとつの刺激は、たぶんですが、A48とMクロがはじめて一緒に出たことです。

いまの過剰に盛り上がるアイドルシーンにおいて、上記ふたつとM娘が3大グループと言われています。

努力のA48、全力のMクロ、実力のM娘なんて言われてるのも聞いたことがあります。


大きな歌謡祭なんかでこのふたつが時間差で出てくることはあっても、至近距離で接するMステなんかでは、記憶にないですね。

その結果、タモさんとのトークの時に微妙な空気の違いがありました。


Mクロは開けっぴろげで、馴れ馴れしくて、それが持ち味なので、見てる人によっては、何この子たちって思うかもしれないですね。

そういうのは、ライバルであるA48のメンバーやファンからすると、後発なのにとか、スリスリしすぎとかいろいろ思うところもあるかもしれません。


そんな状況下で、つぶやきで批判されたのが、私がA48で唯一好きなぱるるですね。

まず、後方の席に座ってるときに、ずっと足を組んでいたのを批判されていました。


アイドルとしての自覚がないんじゃないかと・・・。

さらに、Mクロで一番のベタベタキャラのれにちゃんがタモさんにくっついて話をしてるのを、後方から見てるぱるるの目が怖すぎるというものでした。


確かに見直してみたら足を組んで、見かたによっては怖い表情で、れにちゃんのほうを睨んでいるようにも見えます。

でも、それは彼女のいつもの姿じゃないかなって、私は思いました。


ぱるるは、多部ちゃんと同様に、作り笑いはしない、愛想はよくない、人の話は聞いてないというという自然体の天然っぽい子ですから、しょうがないかなって思います。


多部ちゃんでもバラェティに出ると、必ず表情が暗いとか、目がきついとか、ネガティブなことをつぶやかれますが、私はそんなのはしょうがないじゃん、タレントじゃないんだし、気にすることないよって思います。

じゃあ、ぱるるみたいなアイドルはどうなのってことですが、女優がそういう姿を見せるよりは、不利なことは間違いないでしょうね。


アイドルは可愛く、愛嬌を振りまいてこそナンボっていうふうに考えてる人が多いでしょうからね。

でもこの時も、ああいう姿がぱるるらしいと擁護する人が何人もいたように、アイドルと言えども金太郎飴のように画一的であるべきと考える人がすべてではないと思います。


ファンのなかには芸能人に対して、従順で、お愛想がよくて、自分のイメージどおりの姿であるべきというような考えを持ってる人がいますね。

でもファンがあってこその芸能人という考え方もどうかとは思います。


いろんなタイプの芸能人がいるのは当然ですし、いまの時代、個性を出すことは重要ですね。

そういう意味で、Mクロは存在そのものが従来のアイドル像を破壊して出てきたとも言える存在で、グループにしろ、個人にしろ、そういう異質な存在感がますます貴重な時代じゃないかと思います。


多部ちゃんにしても、その独特の存在感にハマる人が増えていくのではないかと思います。


そして2回目の弘中ちゃんも、豪華な出演者のなかで、彼女の人柄の良さがうかがえるリアクションや困り顔を見せてくれて、ますますハマリそうですw



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“ 生多部ちゃん 再臨!! ”

 2013-11-07
今朝のニッカンスポーツに多部ちゃんの舞台が記事になっていました。

なんと蜷川幸雄さん演出の舞台の主演です。


21歳のときに『農業少女』、23歳のときに『サロメ』と『ふくすけ』をやりましたので、25歳になる来年はあるのではと思ってましたが、すばらしい作品に抜擢されましたね。

蜷川さんは多部ちゃんの名前を聞いて「いいね!」と即決だったそうです。


歴代の蜷川さん舞台の主演女優として、浅丘ルリ子、松坂慶子、大竹しのぶ、宮沢りえ、松たか子などのそうそうたる顔ぶれに並ぶというようなことが書いてあります。

確かに、いま20代で、蜷川さんの主演に指名される女優はそうはいないでしょうね。


演目は、『わたしを離さないで』と言って、日系英国人作家カズオ・イシグロさんの世界的ベストセラー小説で、イギリスで映画化もされており、その主役はキャリー・マリガンと言って、多部ちゃんを彷彿させる私の好きな女優でした。

私は、キャリーのデビュー作『17歳の肖像』を観て、映画はもちろんのこと、キャリーが大好きになりました。


そのときの思ったのが、キャリーはイギリスの多部ちゃんだってことですw

それが、いまや堂々たるハリウッド女優ですね。


だから、この作品を演じるなら多部ちゃん以外にいないし、ベストのキャスティングだと思います。

結構からみもありそうだし、いまからワクワクしますw


原作者のカズオ・イシグロさんも、きっと多部ちゃんがやることを喜んでいることでしょう。

それは、映画公開にあわせての来日インタビューを観るとわかると思いますw


蜷川さんの舞台には、一足先に窪田くんが、10月に『唐版滝の白糸』の主要キャストで出演していますから、多部ちゃんは蜷川さんについていろいろと聞いているだろうと思います。


劇場は、彩の国さいたま芸術劇場です。

日程は、4月29日から5月15日です。


今の気持ちとしては、初日と楽日、それに『農業少女』も『サロメ』もたまたまWOWOWの収録日に観ましたので、できれば今度もと思っています。

チケットゲットはいままで以上に大変かもしれないですね。


それと、さいたまなので、日帰りが難しいでしょうから出費が大変です。


でも舞台があると多部ワズライの仲間とも会えるので二重の楽しみがあります。

いまから約半年かけて貯金、貯金ですw





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“ ニューCM ”

 2013-11-06
伊藤園の新しいCMができたようです。

飛びっきり爽やかな風早くんと爽子ちゃんの「おーい お茶」のCMが観られなくなって、次はないのかなって思っていたら2本登場です。


1本は、爽子ちゃん主演の『おいしくすこやか篇』で、多部ちゃんが玄米茶を飲んでいます。

もう1本は風早くん主演の『しあわせの香り篇』で、三浦くんがほうじ茶を飲んでいます。


やっぱり君届パワーは最強ですねw


多部ちゃんの「体が資本ですから」と言いながら、背伸びするところが、ちょっとゾクッときたりして・・・w


早くキャッチしたいです。


あと三井住友カードローンのCMも渓流篇とも言える新しいのがあるようですが、まだ遭遇したことはありません。



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“ 視聴率 ”

 2013-11-05
6.3%でした。

野球がマルッとかぶりましたから、あきらめてはいましたけど、厳しい数字ですね。


でもここまでは、諸々の要因で仕方がないかなって感じです。

問題は、来週ですね。


来週も落すようだったら、その先も厳しいでしょうね。

きっぱり視聴率は諦めましょう。


企画自体が、時代にマッチしてないってことですからね。

キャストによって視聴率うんぬんは、キムタクが一ケタ寸前まで来てることでもわかるように、もう関係ないご時世なんだと思います。


『バンドワゴン』は、一見下町の暖かい大家族の物語に見えますが、その家族の内実はあり得ないようなドロドロを抱えていますから、普通の感覚の人だとそこで引っかかるでしょうね。

ドラマだから、そこはスルーしてという人しか、楽しめないかなって思います。


そのふるいにかからない人が増えるのか否かってことでしょうね。

なかなか難しい状況だと思います。


そういう難題を抱えていますが、多部ちゃんの演技などいいところもありますので、なんとか少しずつでも挽回して欲しいと願っています。




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“ サイトーくん ライブ ”

 2013-11-04

今夜は、あのミタさんでブレークしたサイトーくんのライブを観に行ってきました。

初カズヨシくんでした。


嫁さんのリクエストです。

まあ、ミタさんの影響が大きいのですけどねw


私は、彼はかなり以前から聴いてはいましたが、ライブに行きたくなるような引っかかりを感じたことはありませんでした。

どちらかって言うと、若いときの彼の音楽はフォーク色が強くて苦手なほうでした。


もちろん中にはいい曲もありましたけどね。

私は彼と同じ年代のミュージシャンでは、曲調がもう少しロックっぽい民生やくるり、ギリギリでスピッツぐらいまでをよく聴いていました。


彼は、ミタさんのビッグヒットでそれまでのマイナー臭がなくなって、演奏する楽曲もロックテイストが目立つようになりました。

ただ、曲がもろストーンズ風とかツェッぺリン調とかがあって、ムリしてロック色を出そうとしてる感じがどうなのかなって思っていました。


で、今夜のライブですが・・・


どうどう私のライブ体験史上、ワースト1になりました。

いままでのワースト、スピッツ、スプリングスティーン、スティングを凌ぎました。


たぶんノラないだろうとは思ってたのですが、1曲目はなかなか良くて、いけるかなと思ったのも束の間、2曲目からは苦痛でした。

オールスタンディングの中、半分ぐらいひとり座って聴いていました。


何がイヤかって言ったら、凡庸なメロディに、ムリしてロック調の演奏を付け、でかいボリュームでやるからです。


彼には、ミタさんをはじめとして名曲と言えるいい曲がたくさんありますが、その本質はフォークだと思います。

でもそういうイメージから脱却したいのか、ムリしてロック色を強めているけど、曲とのバランスが取れないのですね。


基盤にあるフォークテイストを大切にすればいいと思うのですけどね。


1曲だけアコースティック1本で歌った曲はとても良かったです。

それ以外はほとんど、ギター3本、ベース、キーボード、ドラムでやるので、緩急の付けようがないですね。


来週は、大阪へポールを観にいきますが、はたしてお口直しになるでしょうかw




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“ ピュア全開だね! ”

 2013-11-03
第4話は、予想以上に多部ちゃんの多部ちゃんらしさが全開でした。

どのシーンのどの表情をとってもピュアピュアで、多部ちゃんの本領発揮に多くの人が感動したと思います。

このところ、つぶやきでの多部ちゃんへの転向者が多いのも、その証だと思います。


制作者から求められるキャラを、すべて見事に演じてしまうので、『やまたろ』での初ドラマ出演以降、ぶっ飛び気味の役柄が多いのですが、すずみは甲田貴子や遠藤君子につながるおとなしいお嬢さんとして、ドラマでは新鮮な役ですね。

その役を多部ちゃんらしく、決してオーバーにならない、自然体の繊細な演技で観せてくれますから、ウルッときちゃいます。


とくに昨日は、さながら泣き方のオンパレードという感じで、過去の様々な役の多部ちゃんが浮かんできました。

その表情に懐かしさを感じた方も多かったのではないかと思います。


第4話は、視聴者のみならず多くの関係者も多部ちゃんの演技にウナッたことでしょうね。


多部ちゃんのような飾りのない演技は、一般の人以上にプロを黙らせると言う点で、昨夜は間違いなく完封勝利だったと思いますw




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“ 東京バンドワゴン 第4話 ”

 2013-11-02
イヤー やっぱり今回は最高でした。

ついに、ようやく、やっと、多部ちゃんがキターッって感じですw


泣き、戸惑い、微笑み、睨み・・・、多部ちゃんの多彩な表情に見応えがありました。

特に現代劇で、久しぶりに見る泣きの演技にはシビレました。


ふつうの女の子の役ですから、細かな表情の変化に吸い込まれますね。

カワイイ多部ちゃんと、自然体の演技が見事にマッチしていたと思います。


かなり無理くりな話なんですが、多部ちゃんの演技で雑音を封じ込めたという感じです。

でも、予告を見ると、青との恋はまだまだ紆余曲折かなって思いますので、楽しみです。


返す返すも、野球の放送とかぶったのが残念ですが、必ずや観る人は増えていくと思います。




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