“ 今年もハッピーで行こう!! ”

 2013-12-31
明けましておめでとうございます。

また新しい年を迎えました。


トシの話はしたくないけど、多部ちゃんはもうすぐ25歳に、私は2月に66歳になります。

残念ながらこの41歳の年の差は、どこまで行っても縮まりませんw


ですが、20代も半ばを過ぎると多部ちゃんの精神年齢は加速度的に増していくと思いますので、気分的に

は近づいていくのではないかななんてアホなことを考えています。

だからなんだということなんですが、それが男のサガというものなんで、お笑いください。


今年は、明けてすぐに新しいドラマがはじまりますので、いまは最高の気分です。

ドラマは、春馬くんと多部ちゃん、たくみくんと多部ちゃん、美月ちゃんと多部ちゃん、この化学反応だけ

でも楽しみです。


今年は、ドラマの後、舞台がありますが、後半の予定はどうなっているのでしょうね。

そろそろ映画にも出て欲しいなって思います。


そんな多部ちゃんに支えられて、今年も“たべちゃんにカンパイ!!”に精を出していきたいと思います。



さて、今日元旦は、夜7時からの「ホンマでっか! TV」で、正月から多部ちゃんが観られます。

メデタイメデタイw


さらに新たな番宣情報です。

『トキオカケル』という番組です。


1月8日、『僕のいる時間』初回放送の直後、23時15分からです。

多部ちゃんに素顔に迫る内容のようで、楽しみですw


以前に書いた、2日と3日の情報はガセみたいな気がしますので、その場合はご容赦を。




タグ :

“ 今年も楽しかった! ”

 2013-12-31
あと数時間で、2013年が終わります。

今年も無事、ほぼエブリデイ・リニュアルを続けることが出来ました。


これもすべて多部ちゃんのおかげです。

5年数ヶ月書き続けてこられたのは、飽き性の私にとってはキセキのようなものです。


多部ちゃんがメジャーになって、大人の女性になってきたので、モチベーションを維持するのが、時として

難しいこともありましたが、多部ちゃんががんばってくれたのが大きいですね。

今年は奇数年で、舞台で生多部ちゃんに会うことや、ブログを通じて知り合った仲間と会うことは出来ませ

んでしたが、新しい方も含めて、いろいろと交流ができました。


来年は2年ぶりの舞台も控えていますので、いまから期待が高まっています。

スートンズを観て、ディランを観て、トリが多部ちゃんになるというのが最高ですねw


ブログには今年も多くの方に来訪していただいたことに感謝です。

これもやっぱり多部ちゃんのおかげですが、うれしいことです。


年の終りに当って、お礼を申し上げます。

来年も多部ちゃんと多部ちゃんを愛するみなさんにとって、すてきな年になりますように。




タグ :

“ 多部ちゃんもいつか ”

 2013-12-30
先日、北川景子さんが写真集のメイキングDVD発売イベントを開いて、数百人の方と質疑応答やハイタッチをしたというニュースを読みました。

また今年は写真集発売イベントだと思いますが、握手会もやったそうです。


北川さんクラスで、年齢も27歳なんで、ちょっと意外な気もしましたが、そういうイベントを開くこともあるのですね。

北川さんは、ファンの人から女優になりたいのですがという質問に、「私のように演技がヘタでもやれるのだからがんばって」と言ったそうですが、多部ちゃんならなんて言うのか興味がありますねw


多部ちゃんは、二十歳のときの「1/25」写真集発売記念のバースデイイベントと写真集手渡し会以来そういうイベントはありませので、もう25歳になるし、そういうことはないのかなって思っていたのですが、このニュースを読んでまだあきらめてはいけないなって思いましたw

二十歳のときは、『つばさ』撮影の真っ只中で、シャイで、初々しくて、清楚な雰囲気を漂わせていてとても魅力的でした。


もし、また多部ちゃんがそういう機会をもうけてくれるとしたら、フランクで、落ち着きがあって、成長した姿が見られるんじゃないかと思います。

そんな機会が訪れる日が来ないかななんて、ちょっと夢を見てしまいました。


そのためには、何か大義名分が必要ですから、ぜひ2冊目の写真集を作って欲しいなって思います。

カレンダーもなくなった今、これだけ人気が出ている多部ちゃんですから、海外へ行ってプラハニスムみたいなハツラツとした多部ちゃんの姿を見てみたいですね。


出来ればメイキングDVDも出してくれたら最高です。


女優としての仕事は十二分に充実していますので、5年間突っ走ってきたご褒美も兼ねて、ひとついかがでしょうか。

戯言と一蹴しないでいただきたいなって、心底願っていますw



タグ :

“ 多部ちゃんの三大ニュース ”

 2013-12-29
今年の多部ちゃんは、お仕事以外でもエポックメイキングな年だったと思います。

昨年までは、ひたすら仕事に集中して、女優力を向上させてきましたが、今年は仕事以外に人間力のアップにつながる出来事がありました。


その一番は、大学卒業ですね。

東京女子大という優秀な大学に入学したのもスゴイと思いますが、何年かかっても卒業するという決意のもと、当初の想定をはるかに超える仕事の量と質をものともせず、6年で卒業したのは、多部ちゃんにとって大きな自信になったと思います。


さらに、その事実を一切、メディアに公表しないストイックな姿勢もよかったです。

多部ちゃんクラスであれば、6年がかりであろうと、公表すれば好印象を与えるのはわかっていても、あくまでも私事という考えが潔いと思います。


でも、そういうことは、業界内やファンにはジワジワと伝わっていくわけで、未来永劫、有形無形の財産に
なっていくことは間違いないですね。


二番目は、窪田くんとの熱愛発覚です。

昨年、『大奥』で共演した直後から目撃情報があって、お付き合いは順調だなと思っていましたが、まさかあのように報道されるとは思っていなかったです。

多部ちゃんもメジャーになったんだなって思いましたが、事実として報道されると、やっぱりうれしいですね。


多部ちゃんみたいに女優としても、女性としても魅力溢れる人がモテないわけないとわかってはいますが、ファンとしては事実を知りたいですからね。

しかも相手が窪田くんという実力派の俳優であったのも歓迎したくなる要因ですが、さすが多部ちゃんということだと思います。


このカップルがどうなるかは、God Only Knowsですが、わたくしたちがとやかく言うことではないですねw


そして、3番目のニュースは、ロンドンでの長期休暇ですね。

長期と言っても、キャンクラのCMを撮っていた可能性もありますし、『アイ・ラブ・ユー』のイベントで帰国したり、全面的な休暇ではなかったと思いますが、高校生のときは、長期短期の休みを利用して撮影をし、大学に入ってからも休学したり、チェーン状態で仕事が続いてきましたから、今回のロンドン滞在は多部ちゃんがこの仕事をはじめて以来といってもいいご褒美でしたね。


これによって、いままでのLong Runをいったんリセットして、いまは新たな気持ちで仕事に燃えているでしょうね。

来るハタチ代後半への突入に向けて、万難を排して助走をつけた有意義な一年だったと思います。



タグ :

“ 今年の多部ちゃんドラマ ベスト3 ”

 2013-12-28
というタイトルで、記事を書こうと思って、考えてみたら、今年の多部ちゃんのドラマは4本です。

まずは、今年も3本選べるぐらいドラマに出てくれたことに感謝をしたいと思います。


作品は、

『ラストホープ』

『怪物』

『魔法のボタン』

『東京バンドワゴン』

ですね。


連ドラが2本、2時間ドラマが1本、配信ドラマが1本と、様々なタイプの作品に出てくれたのがうれしいですね。


『魔法のボタン』は、観た人はそんなに多くないのかもしれないですが、早くソフト化して欲しいと思います。


ということで、私のベスト3ですが、


1位は・・・、『魔法のボタン』です。

10代の頃のピュアな多部ちゃんを想起させる萌枝には、萌えましたw

多部ちゃんの素のように見える演技を早くデッカイ画面で観たいです。


2位は・・・、『ラストホープ』です。

『GM』の研修医桃子とはまったく異なる医師・橘歩美は、多部ちゃんならではの尖がった役でよかったですね。

家光の直後のキャップのある役を、見事に演じていたと思います。


3位は・・・、『怪物』です。

ちょっと大人な多部ちゃん演じる藤井寺里紗が、不気味な世界へ落ちていくところが新鮮でよかったです。

佐藤さんや向井さんとの緊迫感のある演技も印象的でした。


従って、次点が『東京バンドワゴン』です。

これには異論のある方も多いと思いますが、飛びっきりカワイイ多部ちゃんを見せてくれましたが、演技者多部未華子を味わうという点では物足りなかったです。

いい人ばかりのいいお話に、感情移入できなかったという点が大きいです。


さて、来たる2014年は、ベスト3が選べるぐらい映像作品に出てくれますでしょうかw




タグ :

“ 僕の音楽遍歴 6 ”

 2013-12-28
1967年のモンタレー、69年のウッドストック、同じく69年のオルタモントの悲劇を経て、ロックの理想が崩れていきました。

そんな中で、70年に入ってアメリカのシンガーソングライターの時代がやってきます。


折りしもジミヘンとジャニスが27歳で亡くなった後、ジェイムス・テイラー、キャロル・キング、ジョニ・ミッチェル、ニール・ヤング、ジャクソン・ブラウン、ランディ・ニューマン、ニルソンなどが脚光を浴びました。

私は中でも、ジェイムス、ジョニ、ニール、ジャクソン、ランディに夢中になりました。


この辺のミュージシャンの初期のアルバムはどれもよく聴きましたし、曲によってはギターを弾きながら歌いましたw

中でも思い入れがあるのはジャクソン・ブラウンですね。

初期の3枚のアルバムはいま聴いてもシビレます。


その後はカントリーテイストの入ったバンドが増えてきて、CSN&Y、イーグルズなどは本当によく聴きました。

特にイーグルズは20年近くやった自分のバンドで一番たくさんコピーをしました。


その他、CCR、ザ・バンド、ドゥービーブラザースなども印象に残っていますが、特にザ・バンドはすばらしいですね。

渋いアルバムが多いですが、どのアルバムも味わい深いです。


南部では、デラニー&ボニー、レオン・ラッセル、オールマン・ブラザーズ、レナード・スキナード、アトランタ・リズム・セクションなどのサザン・ロックも盛り上がりました。

この中では、なんと言ってもオールマンですね。


そのスリリングなギタープレイとテンポのいい楽曲にはシビレました。

この頃は私の中ではアメリカが優勢でした。



タグ :

“ おおかみこどもの雨と雪 ”

 2013-12-26

先日地上波でやった、表題のアニメーション映画を観ました。

私は、この作品の監督、細田守さんの作品は、『時をかける少女』と『サマーウォーズ』を観ていますが、どちらも大好きです。


細田さんのオリジナルとして2作目となった、この作品も上映のときから気にはなっていました。

私は録り溜めた映画がいつもいっぱいあるので、レンタルにいくということはなく、結局テレビで放送するのを観ることになったわけです。


ピュアな女の子がおおかみ男と結婚し、おおかみこどもが生まれるというあり得ないストーリーなんですが、感動しました。

すばらしいファンタジーですね。


細田さんの作品は、ジブリみたいに緻密な画作りではなく、すき間から醸し出す爽やかさがとてもお気に入りです。

お話も、いろんな疑問を感じさせる仕込みがあって、多面的な理解ができます。


ジブリももちろん好きですが、そういう点では、気合が入りすぎなところがちょっと苦手です。


この作品では、おおかみこどもの姉と弟が人間とおおかみと、別々の道を選択することになるわけですが、そこに至る描写は自然で、子供が大人になるプロセスも感じます。

『サマーウォーズ』でもそうですが、あり得ない話だけど、すんなりその世界に入り込めるのは、ナチュラルなタッチのアニメにあるのかなって思います。


花っていう主人公は、多部ちゃんに見えてしょうがないのですが、声はあおいちゃんがやっていて、次の細田さんの作品では、ぜひ多部ちゃんの声が聞きたいですw




タグ :

“ いいともはハズレ ”

 2013-12-26
先日お知らせした番宣のトップバッターと思った『いいとも』は見事にハズレました。

申し訳ございません。


みんな出るには出ましたが、今年一年のテレフォンのダイジェストで、ほんのわずかに映っただけでした。

たくさん女優が出てきましたが、やっぱり多部ちゃんはスペシャルでしたね。


最近は、番宣とか、特典映像とかに期待をしなくなってますので、ガッカリ感はなくて、やっぱり本編への期待が大きいです。


予告は何種類か観ましたが、春馬くんが雨の中で倒れているシーンが印象的ですね。

あれが、いきなり初回にあるのか、ある程度普通の恋の物語があってからなのか、気になっています。


それによって、ドラマの展開がだいぶ違うのかなって思います。


難病の話が延々と10話も続くのはどうなのかなって思いますので、二人のピュアな恋の話をしっかり描いてほしいですね。


『東京バンドワゴン』は、多部ちゃんのドラマではじめて、BRを買おうかどうかいまだに迷ってるぐらい自分には合わなかったですから、『僕のいた時間』にかける期待は大きいですw



タグ :

“ 24年ぶりなるか ”

 2013-12-24
今シーズンのヨーロッパサッカーを観る気分はハイテンションですw


それは、イングランド・プレミアはリヴァプールが絶好調。

イタリア・セリエAは、ナポリの健闘に加えて、1月には本田がミラン加入。

スペイン・リーガは、バレンシアがイマイチですが、伏兵のアトレチコ・マドリードが大健闘。

という、刺激的な展開だからです。


そういった中でも、私の一番の望みは、リヴァプールのリーグ優勝です。

1989~1990シーズン以来23年間という長きにわたって優勝してないクラブに、今年はチャンスがめぐってきてると思います。


今シーズンが開幕して、約4ヶ月経った折り返し点近くに、そういう記事を書こうかなって思っていたら、なんと今朝リヴァプールが首位に立ちました。

序盤で一時的に首位になることはありますが、各チームが熟成してきたこの時期にトップに立つということは、この先もそれなりに期待ができます。


まだ先は長いし、1月になると移籍が解禁になって、資金のあるクラブは補強をすると思いますが、サッカーはチームプレーですから、そんなに大きくは変わらないだろうと思っています。


リヴァプールは、2004~2005年にチャンピョンズリーグを制していますが、やっぱり10ヶ月間戦うリーグ戦で優勝して欲しいですね。


今年のリヴァプールの快進撃は、2年目のロジャーズ監督のチーム作りと采配によるところが大ですが、その牽引役になってるのが、あのスアレスです。

ワールドカップで、シュートを手で防いだり、相手選手に噛み付いて先期から今期にかけて10試合の出場停止になったり、いいイメージがないですが、今期は12試合で19得点と現時点でダントツの得点王です。


オランダのアヤックスにいたときは、1シーズンに47点取ってスアレスのチームと言われたそうですが、今期はそれに迫るような活躍をしています。


クラブのアイコンであるジェラードはいまはケガをしていますが、今期はがんばってますし、ジェラードにとってはじめての優勝への思いは強いと思います。


強力なライバルチームがたくさんいますが、広島の連覇よりは可能性はあると思いますので、多部ちゃんの舞台が終わる頃には、吉報が聞きたいななんて夢を見ていますw




タグ :

“ ディランも来る! ”

 2013-12-23
先日、ストーンズ来日の記事を書いたときに、もうドーム級はないでしょうと書きましたが、今度はツェッペリンじゃぁなくて、ボブ・ディラン来日のメールが来ました。

ディランですからドームではなく、2~3千人クラスのZeppなんですが、料金は高いです。


今回は、東京6回、その他全国を回り8回、計14回と気合が入ったライブになりそうです。

御年72歳なんで、もう日本へは来ないと思っていたのですが、現存するロックのビッグ3が、半年の間にポール、ストーンズ、ディランと立て続けに来日するとは、財布が悲鳴を上げています。


そこへもってきて、ディランのすぐ後に、最愛の多部ちゃんの舞台もありますから、もうヤケクソですw


この際だから全部行っちゃえという気分です。

さすがにみんな今回が最後だろうと思うのですけどね。


ストーズは、1回目の抽選が全滅して、いま別のを申し込んでいる最中です。

ディランは、名古屋の2回を申し込みました。


スタンディングは13,000円ですが、私と嫁さんは立つのはカンベンして欲しいので、ずっと高い椅子席希望です。

席数が非常に少ないので、ダメかもしれません。


でも、ディランはライブのたびに、古い曲にも新たなアレンジを加え、刺激的な演奏をするので、ポールやストーンズとは別次元のドキワクが期待できます。

今度観ることができたら、4年ぶり4回目になりますが、過去のライブはどれも最高でした。


全14公演の観客数は、ドーム1回分ぐらいですが、与える感動は誰よりも深いに違いないと期待していますw




タグ :

“ おたべちゃんがイッパイ! ”

 2013-12-22
『東京バンドワゴン』が終わって1週間、しばらくおとなしく録り溜めした映画を消化しようかなと思っていたのですが、もう今週、『僕のいた時間』の番宣があるようです。

やっぱり、フジは徹底して告知を図りますねw


まあ、ありがたいことです。

25日の後は、元旦ですから、ずっとつながっていく感じです。


撮影の目撃情報もたびたびつぶやかれています。

年末はいつまで続くのでしょう・・・、シンガポールには行けるのでしょうかw


以下は、例によって2ちゃんからいただいた情報ですが、多部ちゃんは全部出るみたいです。

月9で窪田くんと付き合っていた山本美月ちゃんとの2ショットも楽しみですw


12月25日 「笑っていいとも クリスマス特大号」 三浦・多部・斉藤・山本

元旦 「超ホンマでっかTV4時間SP 新ドラマ出演者人生相談」 三浦・多部

1月3日 「謹賀新年VS嵐 新春三つ巴3時間SP」 三浦・多部・山本

1月6日 「ジェネ天国新春2時間スペシャル」 三浦・多部・山本

1月8日 「めざましTV とくダネ! ノンストップ」ほか 三浦・多部

1月8日 「世界行ってみたら3時間SP」 三浦・多部 


ドラマ初回の、1月8日までビッシリという印象です。

年末年始の番組だから、華やかでいいと思います。


多部ちゃんが恵ちゃんのイメージでどんな姿、表情を見せてくれるのか楽しみですw


 
タグ :

“ キャシーから八尋へ ”

 2013-12-21
来年、決まってるだけで、多部ちゃんは、また二つの新たな名前が増えます。

ひとりは、『僕のいた時間』の本郷恵ですね。


春馬くん演じる澤田拓人を支える要になる役です。

恵はよくある名前ですが、女の子らしいやさしい名前ですね。


また、いままでにない多部ちゃんを見せてくれそうです。


そして、もうひとりの名前が決まりました。

『わたしを離さないで』のキャリー・マリガンが演じたキャシーには、やっぱり日本人の名前がつきました。


多部ちゃん演じる女の子の名前は、八尋だそうです。

千尋じゃなくて八尋w


いいですねぇ。

なんか深みのある不思議な響きのいい名前だと思います。


言葉の意味としては、いくひろもあること、非常に長いこと、また、非常に大きいことだそうです。

この名前には、役柄への意味を込めているようにも思います。


ちなみに、八尋の仲間の木村文乃ちゃんが演じる子の名前は鈴だそうです。

八尋と鈴、なんか味がありますね。


きっといい舞台になるに違いないと思います。


ということで、お仲間4人が遠征して舞台を観る『キャシー計画』は、『八尋計画』と名前を改めたいと思いますw 




タグ :

“ 大阪もやりまっせ! ”

 2013-12-20
ようやく『わたしを離さないで』の地方公演の発表がありました。

やっぱりの大阪公演だけのようです。


まあそれでいいと思います。

名古屋や福岡などで2日間ずつとかやるのもシンドイですからね。


一般受けする題材じゃないですし、さいたまと大阪でジックリ腰を落ち着けて演じるのがいいと思います。


大阪公演は、5月30日から6月3日まで6回の公演になります。

会場は、梅田芸術劇場シアター・ドラマシティというところです。


ただし、チケット代が11,000円になります。

高いですねぇ。結構広い会場ですし、埋まるかどうか心配ですw


追加キャストとして、床嶋佳子さんと銀粉蝶さんという実力派のふたりも発表されてます。

多部ちゃんにとっても刺激的な先輩女優との共演になりますね。


ということなんで、先日も書いたように余力を残していますので、やっぱり大千秋楽にチャレンジしたいなと思っています。

さいたまの千秋楽を観てから、半月ほどあけての再会になりますので、楽しみが続く感じです。


『ふくすけ』のときのような大盛り上がりのカーテンコールにはならないと思いますが、多部ちゃんが全身全霊を込めた仕事をやり遂げ、開放される瞬間に立ち会えたら幸せですねw




タグ :

“ ドラマが好き! ”

 2013-12-20
秋のドラマがほぼ終わりました。

今期も数多くの作品を観ました。


これはもう習慣で、作品の良し悪しにはある程度目をつぶって、毎日せっせと観てきました。

最後まで観たのは、海の上、リーハイ、ドクター、貴族、コーチ、都市伝説、ワゴン、ロイド、インタビュアの9本です。


それ以外は、数話観てドロップしました。

あとは、NHKとWOWOWのを数本観ました。


連ドラははじまる前の期待とワクワク感が、4ヶ月毎に味わえるところが好きです。

長すぎず短すぎず、約3ヶ月で終わるのもいいですね。


基本、2時間ドラマや長々と続いているシリーズものは観たいと思いません。

そういうのは安定志向が強いからです。


連ドラは玉石混合ですが、毎期毎期頭をひねって、トライしているのが感じられるのがいいです。

なかなか新しい題材はないですから、似たような作品が多いのはしょうがないと思います。


なんせ、キー局4社が年4回、数多くの作品を作るわけですからね。


でも、そうやって切磋琢磨することによって、時として非常に優れた作品が出てくるわけで、そういう作品に出会えたときの喜びは何とも言えないですね。

多部ちゃんで言えば、大奥やワンコや鹿男のような優れものですね。


映画でもそうですが、2~3割ぐらいの良作があれば上等だと思っています。

ドラマはタダで観ることができますしね。


ワゴンは残念な出来でしたが、ああいう企画にトライした姿勢は悪くないと思います。

最初から、率や評価ばかりを気にしていたら、ユニークなものは作れないですからね。


そういう点では、この秋は続編のリーハイとドクターがずば抜けていたのは、残念でもありました。

来期は、ぜひ多部ちゃんと春馬くんで、君届に匹敵するような、印象的な作品にしてくれることを願っていますw



タグ :

“ 僕のいた時間 予告 ”

 2013-12-19
『リーガルハイ』最終回の後に、『僕のいた時間』の予告をやりました。

観た人も多いと思います。


堺さんとゆいぼうを引き継いでの多部ちゃんと春馬くんですから、やっぱり気分が盛り上がってきます。


今日の二人のシーンは、先日書いた森戸海岸でした。

砂浜に座って、ワインのようなものを飲んでいましたね。


風早くんと爽子ちゃんからはイメージできない大人の男女って感じもしました。

多部ちゃんはすずみちゃん以上にキレイで、魅力的に見えました。


難病ものは、あまりウェットな描き方をされると苦手なんですが、予告の印象は、前向きな感じで悪くないですね。

でも、10回ぐらい続くのですから、予想はつかないです。


厳しい寒さのなかで、撮影が続くのは大変だと思いますが、いい作品を届けてくれるのを楽しみにしたいと思います。



タグ :

“ 分岐点かな ”

 2013-12-17
バンドワゴンが終わったのですが、多部ちゃんのドラマが終わった直後に感じる虚脱感というものがありません。

ドラマに入り込めなかったのは事実なのですが、多部ちゃんがカワイくて、演技も安定していて、新たなファンもたくさん増えたのがうれしいような、そればかりではないようなという複雑な気分ですね。


長く応援してきて、こういう感覚になるのは多部ちゃんが右肩上がりで成長しているからこそなんですが、どうしたものなんでしょうね。

言葉ではうまく説明することは難しいです。


心の中から湧き上がってくるものですからね。

そういう気持ちには正直になりたいと思います。


多部ちゃんはサブカル系から正統派まで、映像でも舞台でも申し分なく魅せてきましたが、この先もその両方を軽々と飛び越えながら演じていくのでしょうね。


そして、私はその両方を愛でることができるのか、一方に偏るのか、3週間後にはじまるドラマと19週間後にはじまる舞台とで見えてくるのかもしれないかななんて思っていますw



タグ :

“ 視聴率 ”

 2013-12-16
視聴率は6.5%でした。

先週7.3%と上げたのに、最終回にもかかわらずキープまたはアップすることはできませんでした。


平均では、7.03%でした。

日テレの土曜9時枠としては、かつてないような数字ですね。


一度も二ケタが出なかったということにも見られるように、企画自体に魅力を感じる人が少なかったということだと思います。

一度観た人も続かなかったり、ましてや人に勧めることも少なかったということでしょうね。


みんなの感想では、異常に高い評価がついてましたが、数字が人気とクオリティをあらわしてると思います。


そのように多部ちゃんの出演したドラマとしては非常に残念な出来でしたが、いい点もありました。

それは、一にも二にも普通のお嬢さんの多部ちゃんが見られたということですね。


多部ちゃん的には貴重だったと思います。

そのためのこういうドラマだったとしたら逆説的ですが、ナイスなドラマでしたねw


でも、こういうたぐいのドラマは、もう必要ないです。


次は、春馬くんや工くんとの間で火花が散るような演技バトルを見せてくれることを願っています。



タグ :

“ 一安心 ”

 2013-12-15
『わたしを離さないで』のチケットは行きたい公演の一部は確保できてませんでしたが、昨日いい席をゲットすることができました。

毎度のことですが、ホリプロやぴあや劇場など先行予約がありますが、かぶっていることもあるので、どこでゲットしたらいいのか、迷ってしまいます。


4人で行く「キャシー計画」の日と頼まれた初日はすでに確保出来ていたのですが、私が行く2回分が最初に取れなかったので、少しあせってました。

そうしたら、今回は最早のときのように抽選ではなくて、座席まで選べるという案内がきて、申し込んだらいい席がありました。


こうやって一般発売までにいい席は埋まっていくのですね。

そうしないと、あれだけの会場を満席にするのは大変なんだろうと思います。


蜷川さんはブランドですが、舞台における多部ちゃんはまだそこまでではないし、演目は渋くて暗いですし、さいたまは遠いしということで、決して安くない席を埋めるのは大変だと思います。

だから半年も前からあの手この手で、関心のある人にアプローチするわけですね。


私はいまのところ、楽日と真ん中あたりで計3回行く予定です。

交通費に金がかかりますので、初日はあきらめました。


あと、地方公演もあるという話なんで、余力を残しておきたいですしねw

ただ、地方公演の具体的な発表がないのは、さいたまの売れ行き状況を見ているからでしょうか。


最初から、全公演が発表されることも多いですから、ちょっと不安な部分もあります。


もし大阪で大千秋楽を迎えるのだったら、行ってみたいなって気もするのですが、はたしてどうなるのでしょうw



タグ :

“ 東京バンドワゴン 最終話 ”

 2013-12-14
最後まで、ゆるい世界観を貫きましたね。

ブレない姿勢は評価したいと思います。


でも多部ちゃんのドラマで、最終回がこんなに盛り上がらなかったのははじめてです。

そんなに期待もしてなかったのですが、それ以上に中身がなかったです。


取ってつけたような病気の話や警察がらみの話には参りましたw


私は病気がらみの話は嫌いなんですが、今回のようにエンディングのために仕込むというのは特によくないですね。

こういうラストにせざるを得なかったというのがこのドラマの限界だと思います。


せっかくの多部ちゃんの飛びっきり大きなお腹も赤ちゃんも、二人まとめてだし、紆余曲折が希薄だから感動がないですね。

多部ちゃんは本当にカワイかっただけに、残念なドラマでした。


多部ちゃんについては、どんな役をやっても、全身全霊を込めて演じてることがよくわかりました。

もうこれからは、以前のようにぶっ飛んだり、尖がったキャラの役は減っていくかもしれないですが、多部ちゃんはどこまで行っても多部ちゃんだということですね。


次回の『僕のいた時間』も治らない病気の話ですから、ドラマには懸念していますが、多部ちゃんには期待をしていますw



タグ :

“ いまどの辺り ”

 2013-12-13
女優の裾野は大きく広がってるように見えますね。

アイドルも女優をやりますし、モデルも女優をやります。


もちろんそのどちらも関係ない人は、最初から女優を目指します。

事務所に入って、オーディションを受けたり、舞台からたたき上げたり、さまざまな手段がありますね。


普通に売っても難しいと判断すれば、男ウケする道もありますね。

多部ちゃんの中学の1年先輩で、その頃から評判だったという、宅間さんの舞台やドラマ『カラマーゾフの兄弟』に出演してた子も、最近脱ぎました。


そういういろんな道を辿りながら、一生懸命やれば、3合目ぐらいまでは行けるかもしれないですね。

まあ、ドラマや映画の脇を何回もやる感じですね。


ても、その上まで登れる人は限られています。

多部ちゃんは、今どれぐらいでしょうかね。


主演映画がたくさんあるし、主演ドラマもあるし、舞台でも今度3本目の主演ですし、まあ5合目ぐらいまでは行ってるかなと思います。

もちろん、女優は一生出来る仕事ですから、50代、60代の売れてる熟女優でも、本人の気持ちとしては7~8合目ぐらいでしょうね。


死ぬまで頂上に立ったと感じることはないと思います。

どこまでも高みを目指すのが役者業だと思います。


それぐらい果てしなく、だからこそやりがいのある仕事だと思います。

でも高峰さんや原さんのように、これ以上は登れないと感じたかどうかわかりませんが、もう十分と思って引退する人もいますね。


それは、本人の選択ですから、構わないと思います。

実際、すばらしい実績を残したわけですしね。


人生の道は、決して一つではないですから、自分の直感に従って、山の高さを変えればいいのだと思います。




タグ :

“ 僕の音楽遍歴 5 ”

 2013-12-12
先回ジミヘンに触れましたが、そうなるとモンタレーやウッドストックなどのロック・フェスにも触れないわけにいかないです。

時系列は、昔のことなんでグチャグチャですが、お許しください。


カリフォルニアのモンタレーで行われたフェスは、ロックと社会の関わり方を変える一大イベントでした。

参加した主なミュージシャンは、ジミヘン、ジャニス・ジョプリン、オーティス・レディング、ママズ&パパズ、ジェファーソン・エアプレーン、ザ・フーなどなど、このフェスでのライブが評判になって、ブレークしたミュージシャンもたくさんいました。


ソフト化された映像を観て、ジミヘンがギターに火を点けたり、ザ・フーが楽器をぶっ壊したりというパフォーマンスにはドキドキしたものです。

この中では特にジャニスとオーティスが好きでした。


R&Bは、モータウンよりメンフィスが好きで、オーティス、サム&デイブ、遡ってのサム・クックはよく聴きました。

モータウンも全般に聴きましたが、特に好きなのはテンプテーションズとマーヴィン・ゲイですね。


オーティスとマーヴィンはともに若くして亡くなりましたから、余計に短い活動期間でのインパクトが強烈に印象に残っています。


そして、いよいよウッドストックです。

これも映画になった映像で観たわけですが、60万人とも70万人とも言われる膨大な人をニューヨーク郊外に集めて行われました。


大勢のミュージシャンが出ていますので、いちいち書きませんが、一番強烈なインパクトを受けたのがスライ&ファミリーストーンです。

ロックとソウルを融合したファンクは好きだったので、その中でもスライは好んで聴いていたのですが、ウッドストックでのライブはまさに神でしたねw


後のプリンスやマイケルなどに与えた影響は大きかったと思います。


ウッドストックは、フォークからロック、ファンクまで幅広いミュージシャンが集って、その後のミュージックシーンに大きな影響を与えた重要なイベントでした。

これもロック史の大きな節目ですね。



タグ :

“ 今日の多部ちゃん ”

 2013-12-11
9月に職場を変わったことは書きましたが、12月に入って相当忙しくなってきました。

インターネット通販の受注作業をやってるのですが、さすがに仕事中にブログを書くことは出来ませんw


楽天やアマゾンで購入する歳暮やクリスマスプレゼントの注文がスゴイのですね。

加えて、うちの得意なギャル系の福袋の予約がこれまたスゴイのです。


当然全国から注文が入るわけで、何で当社でと思うのですが、送料が値打ちみたいですw

興味がある方もいると思うので売れ筋を言いますと、ゴディバ、スタバ、あんかけスパ、ういろう、両口屋、ヨックモック、ユーハイムその他です。

まあ、名古屋名物とブランド食品ということですねw


あと、認知症の方などにいいということで、パロといういやし系ロボットが結構売れます。

なんと35万~45万です。

これには驚きましたw


脱線をしましたが、というようなことで、今日は手抜き記事ですw

今日の多部ちゃんは、葉山の森戸海岸というところで三浦くんとロケをしていたようです。


いいところですが、寒い中、どんなシーンを撮っていたのでしょう。

まさかいきなりのチューはないですよね。

なんてったって、風早くんと爽子ちゃんですからねw


葉山と言えば、大好きな作品『ルート225』でもロケをしたようで、今日の海岸は多部ちゃんは懐かしかったのか、どうでしょうね。


まだまだ年内にいろんなところで撮影が続くようですから、いいコンディションでがんばって欲しいです。





タグ :

“ ストーンズ来日! ”

 2013-12-10
またローリングストーンズが来ます。

もう来ないかと思っていましたが、みんな元気そうです。


全員ポールと同じぐらいの年、70前後ですね。

私も、あと4年、70になってもあんな元気でいられるでしょうかw


それは、一にも二にも多部ちゃんの活躍次第でしょう。

ということは、大丈夫ってことですねw


ストーンズは直近の2回、大阪ドームと名古屋ドームに行ってますので、もういいかなって思っていたのですが、また嫁さんが、ですねw

幻となったストーンズ初来日のときに、当時学生だった嫁さんは徹夜覚悟で、チケットをゲットするために並んだというつわものですから、どちらかと言うとビートルズよりもストーンズ派です。


ということで、嫁さんのリクエストにはすぐ従う私は、東京ドーム3日間のチケット先行抽選に三日間とも申し込みました。

当たる確率は低いと思いますが、万が一ダブっても、なんとかなるさという勢いです。


来年は、何回か多部ちゃん詣でをする予定の私としては、万難を排して環境づくりをしておく必要がありますからねw

ちなみに嫁さんは何回誘っても遠慮すると言います。


演劇というものが好きじゃないみたいです。

まあ、私も多部ちゃん以外は観たいと思わないですけどね。


『農業少女』以降、何本か他の人の舞台を観ましたが、感動したのはないです。

WOWOWでやる有名な演出家の作品もほぼ観ていますが、ライブじゃないと、さらに入り込めないですね。


話を戻して、ポールに続いてストーンズという遠征が続きますが、もうそこまでして観たいミュージシャンはいないでしょうね。


とか言ってると、ツェッペリンが来るなんて話があったりして・・・

ウソウソw



タグ :

“ 視聴率 ”

 2013-12-09
7.3%

前週より1%上げました。


1%はデカイですね。

ずっと低迷していて、あきらめてたラス前ですからね。


まず、フィギュアを避けたのはよかったと思います。

あとは、8話の結婚式のエピソードが評判がよかったのかもしれないですね。


いずれにしても視聴率的に期待を裏切ってきましたから、あと2回とは言え、アップしたのはうれしいことです。

まあ、初回から厳しかったわけですから、タイトルやら、イメージやら、視聴者にアピールするものが少なかったのだと思います。


だから、ノーマークで、たまたま途中から観た人が意外といいじゃないというつぶやきが多かったです。

それでも浮上しなかったのは、なんと言ってもインパクトに欠けたからでしょうね。


でも、アップしたのはいいことです。

欲をだして、最終回は初回を越えるでしょうか、なんてねw


難しいとは思いますが、ちょっと楽しみができました。




タグ :

“ フォーエバー・ジョン ”

 2013-12-08

今日12月8日はジョン・レノンの命日です。

ジョンが40歳で亡くなってから、33年が経ちます。


毎年、この日は世界中で、ジョンを偲んでビートルズの曲を歌う催しが実施されます。

私も、心の中で、大好きな「ストロベリーズ・フォーエバー」を歌いました。


私はビートルズがデビューしたときからジョンが一番好きでした。

ビートルズがどんどん進化していっても、やっぱりジョンが書き、歌う曲が好きでした。


それはイギリスの後のパンクなどにもつながるストレートでラジカルな曲をジョンが作って歌っていたことにもよりますね。

メロディに長けたポールとは対照的でした。


私は基本、メロディよりもリズムやテンポにすぐれた曲が好きです。

詞の内容には興味はありません。


ジョンの、時には不器用で破天荒な生き方や思ったことを行動にあらわす姿勢などが好きでした。


もちろんその秀逸な作品の数々や強烈なヴォーカルが余人をもって替え難いことは長いロック史上を見ても間違いないですね。

そんなジョンがいま生きていたらと夢想したことは何度もありました。


きっと、精力的に彼なりの音楽活動をしているに違いないでしょうね。

今夜はそんなジョンのことを想いながら、「ジョンの魂」を聴きたいと思います。




タグ :

“ 東京バンドワゴン 第9話 ”

 2013-12-08
今日のバンドワゴンの話に入る前に、rakuyouさんにおめでとうを言いたいと思いますw

サンフレッチェの優勝は快挙ですね。

ビッグクラブに伍してのリーグ戦連覇ですからね。

チームづくりはかくあれというお手本で、すばらしかったと思います。



さて、今日のお話ですが、やっぱりゆるかったですねw

多部ちゃんを見るだけために観てるというつぶやきが毎回たくさんあるのですが、今日はまさにそういう感じでした。


焦点が絞れるのでそれも悪くないのですが、ドラマですから、もう少しと思ってしまいます。

青とすずみの部分を除いては、原作に忠実なようですから、こういう刺激のない展開もわかります。


まあグチばかり書いていてもいけませんので、多部ちゃんに触れたいと思いますが、ワキに回っても存在感がありましたね。

今日もカワイくて、表情が豊かで、刺激のないドラマのカンフル剤になっていました。


そんなドラマですが、多部ちゃんに普通のお嬢さんをやらせてくれた功績は評価したいと思います。

ますます仕事の幅が広がっていくのは間違いないですね。


来週は最終回だと思いますが、またすずみちゃんの活躍の場がありそうで楽しみですw



タグ :

“ コステロ・ライブ ”

 2013-12-06
1週間後の13日19時30分より、現存するミュージシャンの中で一番好きなエルヴィス・コステロのライブがWOWOWで生中継されます。

ちなみに、2番目に好きなのは、元ジャムのポール・ウェラーですw

東京のEXシアター六本木という出来たての会場で行われます。


私がコステロと出会ったのは、1977年新婚旅行で行ったサンフランシスコのレコード屋です。

店内に入った私の耳に飛び込んできたのが、コステロのデビューアルバムの「マイ・エイム・イズ・トゥルー」でした。


そのサウンドのカッコ良さ、キレキレのボーカルに一発でノックアウトされました。

店員にかかっているのは何か聞いて、LPを買ったのは当然ですね。


いままで複数回ライブに行ってるミュージシャンはたくさんいますが、回数はコステロが一番多いです。

名古屋に来たときは必ず行ってますが、最近は東京だけっていうのが多かったので、楽しみです。


コステロらしい逸話として、初来日のとき、トラックの荷台で学生服を着てライブを敢行して、警察に止められたというのがあります。

当時は話題になりましたが、こういうやらかしが、私は好きなんですねぇw


WOWOWでは、ときどき東京のライブハウスからの生中継をやりますが、コステロははじめてです。

このライブは、欧米でやってきて、絶賛されたものです。


それは、舞台上に設置された巨大なルーレットを客に回させて、出た楽曲をやるというスタイルです。

膨大な作品がある人ですから、ある程度絞り込んであると思うのですが、いい曲ばかりですから会場が一体となって盛り上がるのは間違いないと思います。


エルヴィス・コステロという変な名前のミュージシャンは、デビュー当初「怒れる若者」というイメージで、ニューウェイブの流れでとらえられていましたが、年齢を経てからは、そのジャンルもロックだけではなく、カントリー、ジャズ、クラッシックなど実に多彩で、すべての活動が高く評価をされています。

最近も新しいアルバムが出たばかりですし、今年は2度目の来日で、59歳にして実に精力的です。


初期のアップテンポの曲はもちろんいいですが、「アリソン」や「スマイル」などのバラードもすばらしいです。

根っからのミュージシャンズ・ミュージシャンで、奥さんも有名なジャズシンガーのダイアナ・クラールです。


ということで、WOWOWに入ってる方で、興味を持った方はぜひご覧くださいw




タグ :

“ クランクアップ&イン ”

 2013-12-06
『東京バンドワゴン』の撮影が、今日アップしたようです。

目撃情報もいくつかありました。


放送はあと2話ありますが、お疲れさまでした。

今回も多くのステキな共演者の方と一緒で、楽しい現場だったと思います。


毎度のことながら、いつも新しい多部ちゃんを見せてくれるはさすがですね。

普通のお嬢さんの役ながら、センシティブな表現力で、やっぱり多部ちゃんがやると違うなというのを見せつけたと思います。


で、バンドワゴンが終わったと思ったら、すぐに1月からのドラマ『僕のいた時間』がクランクインするようです。

12月8日にビッグサイトの就活の企業展の内外で撮影があるようです。


多部ちゃんは仕事が終わったら、年末に友人とシンガポールに行くと言ってましたが、一段落するのはまだ先のようです。

ドラマは、スタートが1月8日のようですから、年内に撮れるだけ撮るのでしょうね。


8日のロケに多部ちゃんが来るのかどうかはわからないですが、新たな仕事に、もうスイッチは切り替わっていると思います。

同じ恋する女の子でも、今度はうって変わって、辛いアンハッピーなお話ですから、まったく気分は違うでしょうね。


明日あさっての二日間はお休みかどうかわかりませんが、キャンクラをしながらリフレッシュして欲しいなって願っていますw




タグ :

“ キャシー計画スタート ”

 2013-12-05
今日、『わたしを離さないで』の先行予約の抽選結果の連絡があって、『キャシー計画』実行予定日のチケット4枚が当選しました。

これで、2年前の『サロメ計画』に続く、タベリスト4人で多部ちゃんの演技を観る『キャシー計画』がスタートします。


席はサロメと同様端のほうですが、かなり前のほうで、悪くないですね。

まあ、生の多部ちゃんが観られるだけで幸せですw


みんな忙しいので、ちゃんと当日集まることが出来るのか心配ですが、そんなことも含めてドキドキワクワクの5ヶ月間のはじまりですw


抽選に当たっている方が結構いるようですが、私は5割の確立でした。

前半のほうで2回行きたかったのですが、そちらは外れてしまいました。


また、次の先行予約に挑戦をして、なんとしてもゲットしたいと思っています。


gonbeさんは映画を観たようで、あまりも鬱な作品でもやもやしてるようですが、どんな脚本でどう演出をするのか、興味深いですね。

それまでに、まだバンドワゴンが2回残ってるし、年が明ければ新ドラマがはじまるし、番宣もたくさんあるでしょうし、本当に幸せです。


多部ちゃんの25歳の出だしと中押しは充実感に溢れていて、そんな多部ちゃんが観られるのが楽しみでなりませんw




タグ :

“ エースだねぇ ”

 2013-12-03
いままでの多部ちゃんは、ヒラタチームではローテーションの2番手の位置だったと思います。

もちろん1番手はあおいちゃん、3番手はというと長谷川さんですね。


チームとしては、できればローテーションを守る選手があと二人ぐらいいるといいのでしょうが、一朝一夕に出てくるものではないですね。

若手で可能性がある人は何人かはいますが、ローテに入るにはうまくいっても1・2年はかかると思います。


ひとつうまくいっても、続けて二つ三つとはなかなかいかないですからね。

最近では、『あまちゃん』に出た松岡さんは、同時期に『斉藤さん2』にも出て、なかなか存在感がありました。


でも、その後は見かけないです。

まあ、若手女優はそれぐらいが普通かもしれません。


そういうのを繰り返して、どこかでグッと注目されれば、みたいなね。


でも、ローテに入るような女優は若くして、ドラマや映画の主演を張っていますね。

多部ちゃんと同学年の5人でもそうですし、ごり押しとよく言われる二人でもそうです。


これはやっぱり最初から、アピールするものが違うということなんでしょうね。

だから、リリーフやワンポイントから育ってきた人が、先発にまわるというのは大変なことなんだと思います。


多部ちゃんは、若くして、先発完投型でやってきて、映画でもドラマでも、さらに舞台でも、ローテから外れたことがないという実力の持ち主です。

時にはリリーフもしますが、それは重要な場面ですね。


昨年から今年の成績を見ていると、もうヒラタチームでは、実質のエースではないかと思います。

実際、このところのドラマでは、彼女の可愛らしさが幅広く多くの人に届くような作品、役柄を選んでいる感じがします。


そして、今回のキャンディークラッシュのCMに出たことも多くの人にアピールすることになるでしょうね。

私はしませんが、やってる人は病みつきになるみたいですし、見れば見るほど病みつきになる多部ちゃんを起用したのはさすがだと思いますw


世界66カ国でNo.1をとってるゲームだそうですから、日本でもその広がりは大いに期待できるのでしょうね。


もし、このCMが世界の主要な国でも流れたら、多くの人が多部ちゃんに恋して、世界の多部ちゃんになっちゃうかも、なんて妄想を抱いてしまいますw



タグ :
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫ 次ページへ ≫