“ 今夜はロケ!! ”

 2014-08-29
今夜、久しぶりに目撃情報がありました。

いま多部ちゃんは三つの作品への出演情報がありますが、正式発表されてるのは映画『深夜食堂』だけです。


あとの二つは、間違いないとは思いますが、正式発表がないので半信半疑という部分もありました。

でも今夜のつぶやきで、ほぼ間違いないかなって安心しましたw


今日の目撃情報は、つぶやいた人が『世にも奇妙な物語』の撮影と書いてました。

たぶん、スタッフに尋ねたのではないかと思いまず。


スタジオでの撮影だとわかりませんが、ロケに出れば誰かが見つけてつぶやく、そういう存在ですね。

これで、後は『ゼロ』の正式発表待ちです。












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“ わかってる人 ”

 2014-08-28
ネットニュースで「多部未華子のさびしげな目がセクシー」という記事がアップされています。

なぜ今なのかはわkりませんが、内容に意義はありません。


これを書いた方も、私たちと同様にわずらっているようで、ご同慶のいたりですw

負の側面も併せて書いてますから説得力がありますね。


「類まれな演技力」、「他の人にはない“何か”がある」、「物悲しそうなさびしげな目はたまらなくセクシー」。

まったくその通りです。


「演技力で今日の地位を築いてきた多部。今後も、その不思議な魅力で活躍してほしいものだ」

期待通り、大活躍するに違いないと思います。





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〝 多部ちゃんが誘う秋 ”

 2014-08-27

ロぺピク A/Wコレクションのムービーがアップされましたね。

みなさんも何回もご覧になってると思います。


そう予算はかかってないと思いますが、今回もオシャレな出来でうれしいです。

多部ちゃんは、いつものように最高にカワイくて、利発そうで、いいですね。


全部で、4パターンのカッコウを紹介していますが、いずれも魅力的です。


その中で、一番好きなのが「ひと駅、歩こう。」ですね。

ヘアをアップして、メガネをかけて、チェックのパンツにグレーのカットソー、モコモコのショールがカワイイです。


多部ちゃんは普段、あんなカッコウをするのかなって想像しちゃいます。

あんなカッコウの多部ちゃんに出会うことが出来たら、もう天国行きですねw


次が、「今夜は、月を見にいこう。」です。

多部ちゃんのイメージとは違う、ちょっとボーイッシュなトラッドっぽいカッコウがいいです。


チェックのスカート、スタジャンにベレー帽で、ヘアスタイルもオシャレです。

たぶん普段ああいうカッコウはしないと思いますが、どうでしょうw


最後に4人の多部ちゃんが映って、窓から体を乗り出すところもいいです。


CMはいつから流れるのかわかりませんが、このムービーから編集して15秒でどう見せてくれるのか楽しみです。



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〝 新境地 ”

 2014-08-26
多部ちゃんは歌は苦手と言っていますが、2回ソロで歌ったことがあります。

「その気フォーリン・ラブ」と「グッバイ・マイ・スクール・デイズ」ですね。


それ以外には、あの素晴らしいデュエットの「雨」があります。

清竜人くんのおかげで、多部ちゃんファンの間で永遠に語りつがれるであろう名曲ですね。


これらはレコーディングした曲ですが、生ではどうかというと、カラオケは大好きなようですが、バラエティなどで披露したことはなく、14歳のときの「セーラー・ムーン」ミュージカルしかないと思います。

『ガチャガチャポン』で歌っていたかもしれませんが、ほとんど観てないので、わかりません。


女優で、歌も歌う人はいますが、本格的にソロでお金をとって歌う人はそう多くはないですね。

見た目がいいからと言っても、歌がイマイチでは、聴く人にも悪いし、本人もイヤでしょうからね。


ガッキーも最初は歌手活動に力を入れていましたが、今はどうなんでしょう。

NHKが1年間密着取材をしたのを観たことがありますが、兼業で歌を歌うのは大変だなと思いました。


でも、ファンとしては、多部ちゃんの新たな側面が観たいですから、12月の舞台『キレイ』は本当に楽しみです。

決して不安なんてありませんw


舞台だから、ウィスパー・ヴォイスってわけにはいかないかもしれないですが、声のいい多部ちゃんが魅惑の歌声を聴かせてくれるものと思います。


ミュージカルで、なんと言っても主役ですからね。


厳しい残暑でとても12月のことを考える気力はありませんが、ケガレに会えるまであと3ヶ月ちょっとになりました。



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“ 僕の多部ちゃん遍歴 14 ”

 2014-08-23
『ヤスケン』が終わって『つばさ』が始まるまでの半年間は、突然の衝動でブログを書き始め、まだ観てない作品を漁り、1月には多部ちゃんの二十歳の誕生日に新宿紀伊国屋サザンシアターでの「写真集手渡し&トークショー」に上京するなど、60を過ぎた私にとって人生ではじめての一大フィーバーを経験した時期でした。

最近はアイドルをいろいろと観ていますが、そこまでのモチベーションが起きることはないですね。


モモクロ、モー娘、BABY METALが私の3大アイドルですが、チケットが手に入らないのに無理して行こうとまでは思いません。

定価に近い価格でチケットが手に入ったので行ったのが、この4月のモー娘です。


やっぱり期待どおり良かったですが、それ以上どうするということはありません。

せいぜいDVDを買うかどうかというぐらいですね。


それに対して多部ちゃんは、目の前で話をして、サイン本をもらったわけですから、舞い上がるのはしょうがないですねw

もっといろんな作品が観たいという想いが募っても、もう観てない作品は限られていて、残された中で確か『西遊記』や『怖い童謡』を観たと思います。


どちらも、観ても観なくてもいいかなって思っていた映画ですが、作品としては、やっぱりという感じでした。


『西遊記』みたいな映画は、最も避けて通りたいタイプで、ああいうのを劇場で観るということは考えられないです。

多部ちゃんは確かにカワイイのですが、お姫様なんで、なんか自然体じゃなくて、作られた感じがしちゃいますしね。


格闘シーンとか、雪の中で戯れるシーンとか、見どころはありますが、一番好きなのは、馬に乗って颯爽とやってくるシーンですね。

それぐらいしか、語りたいことはありません。


『怖い童謡』についても、怖がるシーンの印象ばかりが目立って、あまり好みじゃないです。

話については、こんなものかという感じでした。


ホラーが好きじゃないので、しょうがないですね。

まあ、若手女優はみんなやりますから、1本ぐらいはあってもいいのかなっていう感じです。


ということで、出番の多い過去作はほとんどこの時期までに観終わりました。




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“ the diary of Mikako ”

 2014-08-21
ロペピクからまたステキなカタログが届きました。


最初のページは、またイエローのシトロエン2CVと一緒です。

今度はトランペットは持っていないですが、パステルカラーで全身をまとめた多部ちゃんがとびっきりカワイイです。


メガネをかけた多部ちゃんもいいですね。

フレンチ・テイストを基調にしているロペピクと、和顔と言われる多部ちゃんのマッチングが最高なのが本当にうれしいです。


8月23日(土)から配布だそうですが、今回は5,000円以上と1,000円上がりました。

多部ちゃん人気にあやかって強気・・・、かなw


さあどうしましょうw



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〝 いつかは ”

 2014-08-19
最近ヒマなせいで、つい良からぬことを考えます。

とは言っても、当分、多部ちゃんは映像に舞台に新たな魅力を振りまいてくれると思っています。


でも、いつかはドラマに出る回数も減って、たまにしか見かけることがない日がくるでしょうね。

まあ、その頃、私は黄泉の国を彷徨っているかもしれないですがw


以前からときどき女優の引き際について考えることがあります。


高峰秀子さんは55歳。

原節子さんは43歳。

女優ではないですが、ちあきなおみさんは45歳。


この3人の方は、いろんな事情があって辞めたと思いますが、大好きだった女優や歌手を、まだスゴイ人気があるときに辞めています。

それに対して、昔見たことがある懐かしい女優が、ごくたまにドラマなんかに出てくることがあります。


この人、まだ女優やってるんだ、という感じですね。

ほとんど家庭人、たまに女優ってことです。


でも私は開店休業みたいな中途半端なのはやめたほうがいいと思っています。

女優というプライド、知名度、存在誇示みたいなのにいつまでもとらわれるのはどうかなと思います。


多部ちゃんは、常々一生女優をやるかどうかはわからないと言っていますから、いつか突然引退ということもあり得ます。

古くからの多部ちゃんのファンは、それを恐れていましたねw


仕事が映画、ドラマから舞台へと拡がって、当分は引く手あまたで続けると思いますが、何かのキッカケ、考えの変化があったら、あっさりやめる可能性はないとは言えません。


仕事が少なくなったら、いつまでも女優業にしがみつくような人ではないでしょうね。

普通の家庭生活を大切に考えると思いますから、もし結婚をすれば子供も欲しいでしょうし、年を重ねるに従ってそちらのウェイトが大きくなっていくのかなと思います。


もちろん40代でも50代でもコンスタントに仕事している女優もいますが、それはごく限られています。

主演も張れるということで言えば、ほんとうにわずかしかいないわけで、多部ちゃんはそこまでは粘るかどうかは未知数ですね。


いずれにしても、私が生きている間に、量から質へ、多部ちゃんが変化していくのを見るのが楽しみですw



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〝 行った気分のサマソニ ”

 2014-08-17
昨日今日の2日間、夏のロック・フェス「サマー・ソニック」が行われています。

「フジ・ロック」、「ロック・イン・ジャパン」と並ぶ日本の3大ロック・フェスですね。


東京(千葉)と大阪(舞洲)で行われ、同じ出演者が初日・二日目で入れ替わります。


息子は今年もフジとサマソニに行きましたが、私はいずれも行ったことはありません。

体力的に自信がないからですw


それに今はテレビで、実況中継や総集編が観られるので、そちらのほうが楽でいいからですw

ただ実況は出るバンドがみんな観られるわけではないので、1か月後ぐらいにやる総集編がいいですね。


私はロックからJポップ、エスニックまで様々なミュージシャンをミックスするフジが好きですが、サマソニもロック中心なので悪くないです。

今年の目玉は、なんと言ってもアークティック・モンキーズですね。

昨日の生中継でもやっていましたが、今最高のロックバンドだと思います。


そして、今日この記事を書こうと思ったのが、ベビー・メタルが昨年に続いて出演しているからです。

昨年はアイドルがサマソニ?っていう反応もありましたが、今年は違います。


7月からヨーロッパ。アメリカ、カナダで熱いライブを行い、今月初めにはアメリカでレディ・ガガの前座を務め、高い評価を得、そのシメという感じのサマソニ出演ですから、もうアイドルっていう範疇を超えています。

会場もデカいところに変わりましたが、それでも入りきらないぐらいの人が詰めかけたようです。


ツイッターでの反応も大評判で、なんと言ってもスーメタルのヴォーカル力、ユイメタル、モアメタルのダンス、カワイらしさ、バックバンドの技量の高さなど絶賛の声が溢れています。


9月には東京で凱旋ライブをやるようですが、11月にはまたイギリスとアメリカへ行くようです。

これは現地の反響に応えてだろうと思います。


最近私がYTで漁る音楽は、モー娘とベビメタばかりです。

モモクロはもちろん好きなんですが、メジャーになり過ぎたのと、楽曲に新鮮味を感じなくなったからです。


それに対して、モー娘は曲がカッコいい、ダンスのキレがいい、メインヴォーカルの鞘師里保がどんどんカワイくなっていますw

モー娘も11月にニューヨークへ行きます。


ベビメタは、なんと言ってもスーメタルの伸びやかな歌声が最高ですし、ユイメタルがカワイイですw

インターナショナルで通用するのは、このふたつとパフュームぐらいでしょうね。


ということで、昨日今日のツイッターを読んでいて、ベビメタの興奮が伝わってきましたので、思わず書いた記事ですw



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“ 映画もあるよ ”

 2014-08-15
またまた多部ちゃんのお仕事の情報が入りました。

今度は確実な情報ですw


出番はそんなに長くはないと思います。

でも贅沢は言いません。


ありがたいと思います。

それは、『深夜食堂』という映画のお客さんのひとりです。


私は、この作品は知りませんが、多くの出演者のなかで、存在感を見せてくれると思っています。

なんて言ったって、食べる仕事ですからねw



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〝 未確認情報ですが ”

 2014-08-13
テレビドラマでの多部ちゃんには来年まで会えないかもしれないと思っていましたが、ひょっとしたら秋に会えるかもしれないという情報が入ってきました。

ある方のつぶやきで、ドラマに出演できることが決まって、それが多部ちゃん主演だと書いてありました。


長く続いているオムニバスの単発ドラマです。

こう書けばわかる人もいるかもしれないですが、あくまでも未確認ですので、これ以上は書きませんし、万が一違っていたらごめんなさいです。


前にも書いたように、11月からは舞台『キレイ』の稽古がはじまると思いますので、短期間で撮れる作品を選んでるのだろうと思います。

『ゼロ』の撮影状況もサッパリわかりませんが、多部ちゃんのシーンはおそらくほとんどがセットだと思いますし、そんなに撮影に時間がとらえるとは思えませんので、11月まではプライベートも楽しみながら、ゆったりと仕事をしていくのかなって感じですね。


なんと言っても今年後半のハイライトは、12月の『キレイ』だと思いますが、その合間に映像の仕事もしてくれる多部ちゃんに感謝です。

もう最近は、仕事をしていただけることに感謝の言葉しか出てきません。


多部ちゃん日照りが厳しい中、数滴の潤いにでもなればと思い書きましたw



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“ スカウトにカンパイ! ”

 2014-08-12
『僕いた』が終わってから約5ヶ月、多部ちゃんはバリ島以外はテレビには登場せず、今後も当分見ることはないと思いますが、いまもつぶやきは減ることがありません。

それだけ多部ちゃんファンが増えていて、多部ちゃんのことを日常的に気にしている様子がうかがえます。


そんな中、多部ちゃんをスカウトした人はスゴイ、神だというようなつぶやきが時々あります。

私もそう思います。


最近では、アイドルブームもあって、若い女の子が商売になるので、モデルだ女優だとたくさん声をかけて玉石混淆でスカウトすることも多いと思いますが、10年以上前だと状況は違っていたでしょうね。

多部ちゃんの場合はモデルってことはないですから、スカウトするとすれば女優ということで、まさに慧眼だったと思います。


もちろんヒラタオフィスというメジャーではなく、じっくりと個性のある女優を育てていこうという考え方を持った事務所であったことも大きいと思います。

そういう視点で探していて、多部ちゃんの発するオーラが、スカウトの琴線に触れたということなんでしょうね。


パッと見がイイ、男の受けするとかいう基準で見ていたら、多部ちゃんは引っかからなかったと思います。

ローティーンの頃の『アニー』のオーディション3回ですからね。


いろいろな機会、場でたくさんの子から選ぶと思いますが、何がスカウトに訴えたのか知りたいですね。

やっぱり、目ぢからと凛とした佇まいでしょうか。


その方のおかげで、私をはじめとして、どんどん増え続ける多部ちゃんファンの人生に潤いを与えてくれているかと思うと、感謝感謝です。


まだヒラタさんにいるのかどうかはわかりませんが、スカウトさんにカンパイですw




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〝 魔術師健在! ”

 2014-08-10
野球選手で唯一大好きな岩隈投手が今年も昨年に続いて二けた勝利をあげました。

今はヨーロッパ・サッカーがない時期なので、メジャーの日本人ピッチャーの先発試合を暇つぶしも兼ねて早見しています。


今年先発をしたピッチャーは6人いますが、やはり岩隈のピッチングは何度観ても魅了されます。

田中もダルビッシュも力感があって、ウィニング・ショットも見事なんですが、もともとの素材が違いますし、出来て当然の人には惹かれないのですね。


岩隈のピッチングは、むこうでも魔術師と言われるようですが、まさに磨き抜かれた技というのがピッタリだと思います。

最速が140キロ後半ぐらいのスピードですが、巧みにゴロやフライを打たせてとる投球術は、コントロールがいいので観ていて爽快です。


三振はそうとれるわけじゃないですが、四球が少なく、安定しているのがいいです。

無理のない投げ方なんで、33歳ですが、まだまだ当分楽しませてくれると思います。


私は近鉄ファンだったので、ドラフト5位で堀越高校から入団したのを聞いて、堀越は芸能人が多いのに野球も強いのって思ったことがありますが、2年目に1軍デビューして、その年のリーグ優勝に貢献しました。

それからはエースとしてあれよあれよという活躍でした。


途中故障もありましたが、楽天時代に23年ぶりに21勝をあげるなど、高校時代無名だった投手としては異例のことだと思います。

そして、メジャーへ行って最初は苦労しましたが、メジャーのやり方に適応するようになってからは、2年目の昨年オールスターに選ばれるなど大活躍です。


身長191cmで端正な顔立ちですが、田中やダルに比べると大人しく、地味に見られがちで、地道に仕事師として有無を言わせぬ実績を積み上げてきたという点で、多部ちゃんに共通するものを感じるのですね。


まあ、私がふたりを愛してるからかもしれませんが、本業に専念して、ひたすらいい仕事をすることに邁進するという姿勢にシビれて、多部ちゃんが静かな日々の潤いになっていますw



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“ 僕の多部ちゃん遍歴 13 ”

 2014-08-08

『ゴーヤー』を観た後は、もう残された映画は少なく、どうしようかと思っていたら、CSで『俺、君』をやることを知りました。

私はこの作品は、あまり観たいとは思ってなかったのですが、タダで観られるのなら観ておこうかという気持ちでした。


観てみたら、やっぱり観るのがシンドイ映画でした。

制作に関わっている中心の人は、虫唾が走るくらい嫌いですし、作品にもまったく共感することはなかったです。


多部ちゃんもあまり存在感を発揮できるような役ではなく、可憐で清楚な少女だったら、別に多部ちゃんじゃなくてもという印象しか残っていません。


この作品だけはDVDを買う気にはなれず、唯一持っていないですから、このときに一度観ただけの印象です。


だから来年の『ゼロ』出演には、正直複雑な想いもありますが、お仕事のひとつとして割り切って観ようと思います。

映画を観た感じでは、『俺、君』よりはるかに重要な役ですし、時代背景から言って、いままでにない多部ちゃんが観られるのではと期待もしています。


まあ、多部ちゃんがやらなくても他の人がやるわけですから、やっぱり多部ちゃんがベストのものを発揮して欲しいと思っています。


喧々諤々だった『ライアー・リボーン』をあのレベルまでもっていったのは、まさに多部ちゃんの力でしたからね。



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“ 大人の新感線 ”

 2014-08-05

松尾さんの大人計画といのうえさんの劇団☆新感線がまかさのコラボ、『ラスト・フラワーズ』という舞台がはじまったようです。

東京は7月30日~8月25日まで赤坂ACTシアター、大阪は9月3日~9月30日までシアターBRAVA!だそうです。


約2ヶ月間と、さすがのロングランですね。

お代も安くないです。


でも出演者の量と質からいったら、むしろお値打ちという声があるかもしれないですね。


これが終わったら、大人計画の次の仕事は『キレイ』になるんでしょうね。

ビッグな企画の連続です。


そんな中、いつものように多部ちゃんが観劇している目撃情報がありました。

今回はひとりのようです。


大人計画の次の主役は多部ちゃんですから、当然観に行きますよね。

出演者は、共演した方が多いですから、終演後は楽屋で盛り上がったのでしょうね。


暑い夏が過ぎたら、『ゼロ』の撮影に続いて『キレイ』への準備、特にヴォーカル・トレーニングなんかをするのでしょうか。


暑すぎてまだ全然実感がわきませんが、『キレイ』まであと4ヶ月になりましたw



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〝 やっぱり問題作 ”

 2014-08-03
たまたま会社で『ゼロ』のDVDを持ってる人がいて、貸してくれるというので映画を観てみました。

やっぱり予想どおり、私には観るのがシンドイ作品でした。


話は感動しやすいように巧みに作られています。

ですが、根本的にアザトいですね。


もちろん戦争のむなしさや悲しみを描いてはいるのですが、それは登場人物個人レベルのエピソードとして描かれていますから、戦争そのものや特攻というありえない戦術に対する正面切っての批判は希薄です。

多部ちゃんが以前出た知覧の特攻隊の映画でもそうでしたが、国のために死んでいく者を讃えるという視点で描くのには違和感を感じます。


それがベースにあるので、今回の話も懐疑的な目で観ていました。

多くの人が涙したであろう最後のエピソードもやっぱりという感じでしたね。


上っ面をセンチメンタルに塗り固めても、本質に問題があるのでは、単なる絵空事にしか見えません。


というように、やっぱり残念な作品ですが、出演する人には何の罪もないですから、多部ちゃんの演技には期待をしています。


多部ちゃんは向井さんと中村くんと絡む、戦中と戦後の短い出番かもしれないですが、昭和テイストな多部ちゃんならではの味のある芝居を見せてくれるものと期待しています。



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〝 またキターッ!! ”

 2014-08-02
また多部ちゃんの新たな情報がオフィシャルに発表されました。

静かな毎日の中でも、着々と多部ちゃんは仕事をしてくれていて、うれしいです。


次の新CMが花王『オーブクチュール』だそうです。

で、花王のサイトを見てみましたが、まだいままでの江角さんと井川さんと佐々木さんが載っています。


でも、エイトフォーに続き花王というのはうれしいですね。

エイトフォーは夏が終われば、もう流れないと思いますから、次があるということで楽しみです。


多部ちゃんのナチュラルなカワイさが気に入ってもらえたのでしょうか。

エイトフォーの思いっきりの演技が好評なのでしょうか。


まあどちらもでしょうね。


オーブクチュールの何のCMをやるのかが知りたいです。

江角さんの一重・奥二重のCMが流れたときに、ああいうのは多部ちゃんがやらないと信憑性がないというつぶやきがよくありましたから、それを受けての起用でしたら、花王さんはさすがだと思いますが、さて如何でしょう。


もちろんリップでも大歓迎です。

多部ちゃんの程よい厚みのクチビルは魅力的ですからね。


最近はキレイな多部ちゃんに驚く人が増えていますが、このCMで、さらに多部ちゃんにハマる人が増えるのは間違いないでしょう。


多部ちゃんが醸し出す独特の雰囲気でアピールするのがどんな商品なのか、早く知りたいです。



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