“ ノエルがまたやって来る!! ”

 2014-10-30
クリスマスがまたやってくるということではありませんw

多部ちゃんにまた会える12月もあと1ヶ月に迫ってきましたけどね。


ノエルというのは、ノエル・ギャラガーというイギリスのロック・ミュージシャンのことです。

ソロアルバムがすごくよかったので、2012年5月に急遽ライブを観にいって、完璧にハマッた元オアシスのノエル・ギャラガーがまた来日することが発表されました。


ストーンズやポールのような大物は嫁さんのリクエストで観に行ったのですが、それ以外でライブを観たいミュージシャンはもうそんなに多くはありません。


エルビス・コステロ、ポール・ウェラー、アークティック・モンキーズ、プリンスぐらいしか思いつきませんが、ノエルもそのひとりです。


私はオアシスのファンではありません。

全盛期の頃、何枚かアルバムを聴きましたが、のめり込むことはなかったです。


でも、いい曲があることはわかっていました。

そして、そのほとんどの曲を書いているのがギャラガー兄弟の兄のノエルだということも。


オアシスについては、弟のリアムのだみ声のヴォーカルが苦手なのかもしれません。

ノエルの声はロックヴォーカルとしてはやや弱いですが、作者が歌っているというのが強みですね。


名古屋へ来るのは、来年4月13日とまだまだ先です。

新しいアルバムを出して、世界を回るようですが、アルバムが出るのは2月ですw


まあ、ずいぶん前に来日公演の発表があったものだと思いますが、それだけ待ってるファンが多いということなんでしょうね。

もちろん多くのミュージシャンと同様、ノエルは日本が大好きです。


身長が私と同じ、173cmなので、ファッションも日本のがピッタリで、お気に入りのようです。


きっとニュー・アルバムも優れものに違いないと思いますので、楽しみに待ちたいと思います。



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〝 つばさよ、永遠に!! ”

 2014-10-27

ビッグなビッグなニュースです!!

多部ちゃんの代表作にして、賛否両論、喧々諤々、ハチャメチャにして深淵なるNHK朝ドラ『つばさ』の渾身のレビューが復活しました!


元脚本家、映画監督にして、日々独自の世界観で精力的にブログを更新して読者を魅了する、あのかわたべさんが2011年から12年にかけてレビューした後消失してしまった記事がよみがえりました。

多部ちゃんが二十歳のときに約9ヶ月かけて渾身の演技をし、その後の舞台進出のキッカケになり、連ドラの主演を張る契機ともなった重要な作品の羅針盤とも言えるブログが復活した意義は大きいと思います。


タイトルは〝多部未華子さん in 『つばさ』解体新書”と言います。

連載当時の熱いコメントも、すべて読むことができます。


多部ちゃんの11年ほどの経歴の中で、前半が『HINOKIO』、『ルート225』、『ゴーヤちゃんぷるー』、『夜のピクニック』、『すみれの花咲くころ』、『対岸の彼女』といった主演クラスの渋めの佳作がそびえ立つのに対して、『やまたろ』、『鹿男』、『ヤスケン』というメジャーな連ドラを経てからの『つばさ』は、その後の連ドラ、映画、舞台とオールマイティの存在感を発揮するにいたる転機となる重要な作品です。

作品としての好みを超えて、いろんな意味で厳しい状況にも関わらず見せてくれた多部ちゃんのこれぞ女優魂という演技は、多部ちゃんのファンなら心を揺さぶられるに違いないと思います。


まだ『つばさ』をご覧になってない方は、『つばさ』解体新書を読みながら、じっくりと多部ちゃんを味わっていただくことをお勧めします。


『つばさ』以降の代表作、『君に届け』、『デカワンコ』、『大奥』、『僕のいた時間』、舞台などで多部ちゃんのファンになられた方には、二十歳の瑞々しい多部ちゃんの底知れない潜在能力を感じとっていただけるものと確信していますw



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〝 早めのハロウィンかな ”

 2014-10-25
最近はツイッターで、多部ちゃんと窪田くんが結婚マジカ、なんて希望も込めて書いてる人が結構いますが、それは決まるときには決まるものなんで、静かに見守ってあげたいと思っています。

昨日も、『Nのために』の放送中から窪田くんへのラブメッセージがすさまじい勢いで流れていました。


朝市から今回の成瀬くんで、窪田くんの存在感と人気が一気に高まったのは間違いないですね。

その仕事っぷりを見てると、多部ちゃんに共通する自然体でいて、研ぎ澄まされた演技に感心します。


『大奥』のときに、多部ちゃんが彼の演技に驚いたのがよくわかります。

まあ、お互いにそう思ったのでしょうけどねw


そんな二人が、今日、久しぶりにディズニーで目撃されています。

かなり多くの人がつぶやいていて、多少のカモフラはしてると思いますが、基本あまり気にせずにデートを楽しんでいるのでしょうね。


昨日は、どこかの食べ放題の店で、多部ちゃんと小池くん、荒川さんの目撃情報がありました。

『キレイ』の稽古の後なのでしょう。


『キレイ』は脚本を書き変えて、新曲を2曲追加したそうで、多部ちゃんの歌がたくさん聴けるといいなって思います。


仕事にプライベートにやりたいことをやって、人生をエンジョイしている多部ちゃんは本当にステキですw



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〝 最後のMステ ”

 2014-10-24

これからは、モーニング娘の話題が増えていきそうです。

ご容赦をw


以前書いたように、多部ちゃんが怖いサプライズにあっていた日に、モーニング娘。’14のライブを観に行っていました。

道重さゆみちゃんのさよなら公演なんで、好きなアップテンポの曲が何曲か省かれていて、ややガッカリしましたが、パフォーマンスクオリティの高さは相変わらずでした。


私は、約2年前の『HELP ME!!』以前のモー娘は知らないし、どちらかと言うと好きじゃなかったですから、古い曲をやると乗れないのですね。

あとライブでも、両隣の若い男の子がダンスのフリに合わせて踊るので、立って観ていても体は触れるし、窮屈でしょうがないです。


私は、たとえストーンズだろうとポールだろうとそんなふうにドップリとライブにつかる人間じゃないので、そういうのはツライのですね。

どちらかというと周りが乗れば乗るほど、しらーっとするというイヤな人間なんですw


そんな私ですが、モーニング娘はカッコいい楽曲が多いし、ダンスは刺激的だし、歌はバツグンだしということで、それなりに楽しめて、十分に元はとれました。


そして、来月でグループを卒業する道重さんが今夜、最後のミュージック・ステーションに出るわけです。

興味のない方にはどうでもいい話ですが、12年在籍して、リーダーを長く勤めて、低迷期から今の再ブレークまでもってきた功績は大きいと思います。


来月にはニューヨーク公演の模様をスカパーでやるようですし、ファイナル公演の11月26日はやはりスカパーで生中継をするぐらい、いまのモー娘は盛り上がってきています。


道重さんはややクセのある子ですから、好みが分かれると思いますが、アイドルとしては高齢の多部ちゃんと同じ年までよくがんばってきたのじゃないかと思います。

卒業した後は、しばらく休養するとのことですが、かならず芸能界には戻ってくるでしょうね。


一人で歌うのか、タレントになるのか、あるいは女優を目指すのかわかりませんが、十分にキャラが立った子だから、もう一つの夢に向かって羽ばたいてほしいと思っています。


そんな道重さんのMステでの最後の雄姿を見届けたいと思います。




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〝 ボーッと考える ”

 2014-10-22
多部ちゃんについて、書きたいと思うこと、書こうとするモチベーションが本当に下がってしまいました。

せっかくここを覗いてくれる方がたくさんいるのに申し訳ない気持です。


かと言って他に書きたいこともなく、ドラマの簡単な感想は他で書いていますし・・・、


私の頭で考えられる多部ちゃんのことは、もう書き尽くしたということなんだろうと思います。

多部ちゃんが業界内で確固たるポジションを獲得し、ファンがどんどん増えているという現状ゆえだろうと思います。


業界内での評価は一貫して高いですから、若いのにこれだけ多岐にわたる仕事をしてきたわけですが、一見地味な存在感で、もうひとつ人気が高まらなかったのが、昨年の『バンドワゴン』、今年の『僕いた』あたりからは様変わりしてきました。

それをさらに後押ししたのが、オーブ・クチュールのCM起用だったと思います。


人気が出るのは、個性的な顔立ち、特徴的な目つきをした多部ちゃんが広く受け入れられることになるわけで、その他大勢の人気女優と同列になるのは寂しい想いもありますが、決して女優の中では若いとは言えない二十歳代後半に差し掛かるわけですから、そういうポジションも大切なことかなって思います。

振り返ってみると、多部ちゃんは壁にぶつかることも、スランプに陥ることもなく、極めて順調に来てるというのがわかります。


誰でも一度は壁にぶつかるものだと思いますが、それが30なのか、あるいは40なのか、まったく読めないのが、多部ちゃんのスゴさですね。

今度の『キレイ』でも『深夜』でも『ゼロ』でも、あるいは大胆なチャレンジに見える『ピース』でもそうですが、新たな道を切り開いていく姿勢はすばらしいと思います。


そういうチャレンジを持続すれば、壁やスランプなんて多部ちゃんには近寄ってこないのかもしれないですね。


テーマもなく書いてるうちに、そんな結論に落ち着きましたw



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“ サプライズ ”

 2014-10-18
モーニング娘。’14のオールスタンディングのコンサートを観て、疲れはてた状態で多部ちゃんの『サプライズ』を観ました。

なかなか面白い発想でしたが、怖いだろうなっていう先入観がありすぎたせいか、なんかむしろ笑っちゃいましたw


30分弱の短編としては、うまく作ってあると思います。

非現実的な話ではありますが、想いがエスカレートしたときの怖さというのはわかります。


カワいい側面を抑えた多部ちゃんの演技はさすがでした。

スタートを飾るに相応しい作品になったのも、多部ちゃんだからこその存在感でした。


『わたしを離さないで』以降に撮ってると思われる4作品のトップバッターでしたが、もう余裕の演技って言ったら、多部ちゃんに怒られるかなw

久しぶりにちょっと観たら、もっともっと観たくなりました。


それにしても、胴上げまでさせてしまう多部ちゃんって・・・、リッパ!!w



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〝 優しく控えめで逞しい ”

 2014-10-17
昨日のスタジオ・パークに窪田くんが出演しましたので観ました。

明日、多部ちゃんの前にやるスピンオフドラマ『朝市の嫁さん』の番宣を兼ねていました。


窪田くんは、今回の朝ドラ出演者の男子の中で、ダントツの人気だったようで、それが明日のドラマにもつながったようです。

まあ、当然と言えば当然ですね。


スタジオ・パークに登場した彼は、童顔のイケメンで、優しくて、ガッチリとした体格が魅力的な申し分ない青年ですね。

芝居している彼は飛びっきりの魅力がありますが、シャイな感じでボソボソと話す彼にも魅せられます。


多部ちゃんと同様、基本テンションが低いのがいいですね。

私は大河で彼の演技に驚きましたから、それからの活躍と、まさかの多部ちゃんとの交際報道はうれしかったですw


昨日は過去の名演技を見せられ、どれだけ褒められても、控えめに謙遜しまくる窪田くんの見た目とのギャップには、多くの女性がハマるのは当然だなって思いました。

そして、多部ちゃんとの交際が、実力派ながら出しゃばらない似たもの同士という好印象のカップルとして祝福されているのもうなずけます。


本当に多部ちゃんは公私ともに翼を大きくひろげて、ステキな仲間に囲まれて大空を自由に飛び回っているようです。

窪田くんも、今日からはじまる連ドラにも二番手で出演しますし、実力にプラスして、知名度も着実に上がっていくだろうと思います。


公私ともに充実する二人のこれからがますます楽しみですw




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“ キレイに獲りたい ”

 2014-10-14
今日、『キレイ』の東京公演のチケットをファミリーマートで発券してきました。

発券して、ようやく多部ちゃんに会えるんだと実感しました。


私は幸いラッキーなことに最初の抽選で、第一希望日のいい席をゲットすることが出来ました。

ヤフオクで今もたくさんのチケットが出品されていますが、そのお世話にならなくてよかったと思っています。


最後の手段としてヤフオクがあるのは助かるときもあるのですが、ストレートで獲れるのに越したことはないですからね。

先回の大人計画の『ふくすけ』に比べると運があるのかなって思います。


ということで、先日からはじまった大阪公演にも申し込みました。

東京は二人ですが、こちらは三人です。


『ふくすけ』のときは、大阪のチケットを獲ることができませんでした。

だから遠方からでも足を運ぶつもりだったお仲間と一緒に観ることができませんでした。


今回は競争の激しい日を狙っていますが、はたして来年の運勢はいかにというところですねw



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〝 キテル! モーニング娘。’14 ”

 2014-10-11
いよいよ、映像での多部ちゃんとの半年ぶりの再会まであと一週間に迫りましたが、その来週の土曜日に、またモー娘を観に行くことにしましたw

モー娘を観て、帰って多部ちゃんを観るというゼイタクなダブルヘッダーでもったいないなとも思うのですが、まあ自分の秋祭りということですね。


3年前にももクロを知り、徐々に他のアイドルも観るようになったのですが、この春にふとモー娘のライブに興味を持ち、ヤフオクでチケットを手に入れ観に行ったら、パフォーマンスのクオリティがあまりにもスゴかったので、すっかりハマってしまいましたw

昨年まで観に行っていた民生や和義やくるりなどのミュージシャンは今年も名古屋でライブをやってるのですが、あまり刺激も受けないので、いまは行く気になりません。


モー娘は、この秋に先月・今月とライブをやっていて、先月は行くのをガマンをしましたが、来週の道重さんのさよなら公演はガマンできませんでした。

自分でもいいトシこいてと思いますが、もうトシは気にしません。嫁さんが内心どう思っているかは知りませんがw


つんくの書くカッコいい曲にのって、迫力のある生歌と全力のフォーメーション・ダンスで魅せるパフォーマンスは本当にエキサイティングな体験です。


2~3千人のキャパの小屋っていうのもいいです。

アイドルグループのライブを2~3万人も集まるところで観たくないですからね。


先日のニューヨークでのライブも評判でしたし、私が愛読している「ミュージック・マガジン」では春のライブDVDが過去最高の洗練度と評価されていて、うれしくなりました。

11月に卒業するリーダー、道重さんの最後の公演ということですし、しかも会場が多部ちゃんが春に演じた県芸術劇場大ホールというのもそそられた理由です。


センターで、キレッキレのダンスと迫力満点の歌を聴かせる私の一推しの鞘師里保ちゃんを楽しみたいですし、15日発売のカッコいい新曲「TIKI BUN」も是非聴きたいです。


ということで、またヤフオクでチケットをゲットしました。

ファンクラブの人が出品しているチケットがいっぱい出ていて、あまりお金を出すつもりはなかったのですが、ほどほどの席を買ってしまいました。


18日は、ライブが終わって、家に帰ると多部ちゃんが観られるという最高の一日になりそうですw




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“ ジャージー・ボーイズ ”

 2014-10-09
今日、久しぶりに映画を観に行きました。

クリント・イーストウッド監督作品、『ジャージー・ボーイズ』です。


作る作品がことごとくすばらしい監督の作品ですが、これも同様で、満足しました。

とても現在84歳の監督が作った作品とは思えないです。


お話は、ビートルズが登場する前、1962年頃からアメリカで一世を風靡したポップグループ、フォー・シーズンズの実話をベースにした物語です。

10年程前にミュージカル化されて、大好評でロングラン・ヒットしている作品の映画化です。


一見、軽い話かと思える作品ですが、グループの下積み時代のヒドイ事実や、デビューして全米No.1ヒットを連発した以降の様々な問題などが赤裸々に描かれてますから、結構ハードな内容です。

だからイーストウッドが監督をかって出たのがわかる見応えのある作品になっています。


そして、ハードな話の中にまぶされたヒット曲の数々がキラ星のごとく活きているのがいいです。

中でも、最初のビッグヒット『シェリー』や『ビッグ・ガール・ドント・クライ』、『ドーン』、『ラグ・ドール』などの名曲が素晴らしいです。


後半に、いろんな事情があってソロになったリード・ヴォーカルのフランキー・ヴァリが大ヒット曲を歌うシーンでは思わずうるっときました、

その曲は、『農業少女』で多部ちゃんも踊っていたあの名曲『君の瞳に恋してる』です。


物語に挿入される歌の絶妙なタイミングと効果には感心しました。

客は、やっぱり年配の人が多かったですが、若い方が観ても楽しめるグッド・ピクチャーであることは間違いないです。


イーストウッド監督が大好きな多部ちゃんはもう観に行ったのでしょうかw




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〝 異色の同席者 ”

 2014-10-07
10月3日に、松尾スズキさんの結婚披露宴が行われたようです。

それに招待された方が、同じテーブルにキョンキョンと多部ちゃんがいて、ただただ嬉しかったとつぶやいていました。


誰なのかなと思っていたら、どうやら劇作家で作家の宮沢章夫さんのようです。

宮沢さんと言えば、Eテレで日本のサブカルチャー史の講師をしたり、確か先日のモンティ・パイソン復活公演解説のゲストにもいたような異色の文化人ですね。


だから松尾さんに招待され、彼のことをクン呼びしているのもわかります。

宮沢さんが57歳、松尾さんが51歳ですからね。


それと多部ちゃんがキョンキョンとともに招待されたのもスゴイと思います。

松尾さんとは、仕事の上で相思相愛というのが、よくわかりますね。


他には、おそらく大人計画の濃い面々も集結していたのでしょう。

さぞかし、ハチャメチャな披露宴ではなかったかと想像されます。


多部ちゃんは、『農業少女』、『ふくすけ』に続く、松尾さん演出の舞台、それもデッカイ作品の主演がひかえていますから、まわりの多部ちゃんへの期待も高まる一方ではないでしょうか。

歌うことへの不安はあると思いますが、その辺を大先輩のキョンキョンと話をしたのでしょうか。


今を時めくキョンキョンは、私はアイドル全盛の頃から今まで特に思い入れはないのですが、歌手から本格的な女優になった才能はスゴイなと思います。

さまざまな人生経験を経ての今ですから、話をすると奥深いものがあるのではないでしょうか。


でも、二人とも基本オシャベリではないと思いますから、案外静かだったのかもしれないですね。

片や華やかなスポットライトを浴びてきた方、一方は地道に歩いて来て、今や眩しいメジャーシーンの中で戸惑いがちな多部ちゃんですから、やっぱり異色の組み合わせだと思います。


そんな出会いが多部ちゃんにさらなるモチベーションをもたらしてくれることを期待していますw



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〝 撮影真っ只中! ”

 2014-10-05
『ピース オブ ケイク』撮影の目撃情報がときどきあります。

先日は高円寺の商店街でありました。


私は高円寺に4年間住んでいましたから、すぐにでも飛んでいきたくなりましたw

三鷹駅では、ギャラリーの前での生チューも目撃されています。


それを観て、幸せ! 今日もがんばれるとつぶやいていた方がいました。

幸せをみんなに与えられるなんてステキな二人だと思います。


作品の内容が内容ですから、ロケでも結構きわどいシーンがあるのかもですね。

ますます田口監督の演出に期待です。


そこで、先日から原作のコミックを読み始めました。

私は原作がある作品は読んでから観たいので、いま毎日地下鉄の中で読んでいます。


家ではテレビで観たいものがたまっているので、読む時間を作るため、はじめてコミックを地下鉄で読もうと思いました。

いいトシこいて、ちょっと抵抗感もあったのですが関係ないですね。


スマホに夢中の人が多いし、人が何をしてるかなんて関心のある人は少ないです。

ただ、この作品はエロいシーンが結構あるので、そこだけは本を閉じ気味にして読んでいますw


いまだにつぶやかれているキャスティングについては、確かに見た目は二人とはかけ離れていますね。

でも、そんなことは問題じゃないです。


作品のキモをしっかり掴んで、意図を鮮明にすることが大切ですから、やはり演技上手でないと話にならないと思います。

若手のAV嬢でいいなんて言う人もいますが、とんでもないことですね。


見た目を超えて若い男女を丁寧に描くには、今回の二人はもってこいですし、多部ちゃんにとっても映像でははじめてのイイ女の子じゃない役ですから、自分と真逆な子ということで演じていても面白いのじゃないかと思います。


そんな二人の演技から、現代の若者の恋愛事情を通じて、生きることのヒントが描かれればいいんじゃないかと思っています。



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〝 2CVと多部ちゃん ”

 2014-10-03

10月のトップが更新されて、多部ちゃんが2CVと会話をしているようにみえます。

うれしいですね。


シトロエニストの私としては、一度は乗りたい車が2CVなんですが、ROPEのCMのおかげで多部ちゃんとシトロエンが仲良くなったのがたまりません。

宮崎駿さんのように颯爽と2CVを乗り回す人がうらやましいです。


女優の樹木さんも何台も乗り継いだそうです。

もう生産はしてなくて、最後の生産が1990年になりますから、今では希少な車です。


故障も気になりますし、エアコンは付いてないでしょうし、乗るにはお金と勇気がいります。

でも極たまに街中で走っているのを見かけるとうれしいです。


ボンネットの中を覗いて微笑むカワイイ多部ちゃんは何を思っているのでしょうね。


ちょうど私と同じ年、1948年に誕生した車にお疲れ様です、といたわりの言葉をささやいているように感じるのは強引でしょうかw



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“ 歌えませんけどがんばります! ”

 2014-10-01
「歌えないなら受けるなよ!」

「松尾さんとの距離感が、私はとても好きなんです・・・」

「舞台は、好きか嫌いかと言われたら、すごく好き」

というやり取りが載っているフリーペーパーが今日発行されました。


名前は、“7ぴあ”です

全国のセブンイレブンに置いてあります。


私は会社の帰りに近くのセブンに寄りましたが、2冊しか残ってませんでした。

表紙がHKTだから、早くなくなるかもしれません。


もちろん冒頭の言葉は、『キレイ』のインタビューです。

内容も写真もタダではもったいないぐらいイイです。


手に入れたい方は、いますぐ近くのセブンへレッツ・ゴーですw


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〝 神無月だよ!! ”

 2014-10-01
神無月になりました。

出番だよ、多部ちゃん!!


いよいよ久しぶりの多部ちゃんのドラマ、世にも奇妙な物語『サプライズ』が近づいてきました。

私はほとんど観たことはないのですが、人気の長寿番組ですから、また多部ちゃんが評判になるんじゃないかと思います。


多部ちゃんが苦手で連ドラを敬遠してた人も、オムニバスだったら観ることがあると思いますし、年齢層も幅広いと思いますから、目から鱗の人が続出するんじゃないでしょうか。


脚本を書いた方が、アメリカの映画にヒントを得て、執筆に相当時間をかけた力作であることや、多部ちゃん、馬場くん、藤井さんの演技がキレッキレで、怖いぐらいとつぶやいています。

立場上3人の名前をあげていますが、やっぱり多部ちゃんの演技がドラマを引っ張っているはずで、早く観てみたいですね。


馬場徹くんは先日終わった『若者たち』に少し出ていましたが、履歴をみると『青空』や『夜ピク』にも出演しています。

多部ちゃんとの絡みはなかったのではないかと思いますが、ついに恋人役になったということですね。

ただ、普通の恋人ではなさそうで、興味深々です。


藤井美菜さんは、『鹿男』で剣道部のキャプテンをしていました。

ときどきドラマで見かけますが、久しぶりの多部ちゃんとの共演が楽しみです。


18日当日は、久しぶりに番宣でワイド―ショーにも出るでしょうし、待ち遠しいですねw



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