〝 ハッピー・ディス・イヤー!! ”

 2014-12-31

66歳の今年は足腰の老化を一層意識することになりましたが、幸い楽しい1年でした。

これも少々シンドいことがあっても、私の心のバランスを整えてくれる多部ちゃんのおかげだと思っています。


今年も毎日、多部ちゃんのことを考えて過ごす1年でした。

それは2回も多部ちゃん祭(舞台)をやってくれたのが大きいですね。


その合間には、映画2本とスペシャルドラマ2本も仕込んでくれたのはうれしかったです。

来年の楽しみがイッパイありますw


舞台に関しては、どちらがっていうと『わたしを離さないで』のほうが好きですが、『キレイ』も真逆の多部ちゃんが観られるということですばらしいと思います。

『ふくすけ』とか『キレイ』の多部ちゃんは、可愛らしさという点では最強ですからね。


ドラマは何と言っても冬にやった『僕のいた時間』がよかったです。

私にとっては、久しぶりにのめり込むように見た多部ちゃんの連ドラでした。


あと映像ものでは、昨年の作品ですが、『魔法のボタン』をDVDでじっくり観て、あらためて好きな作品だなって思いました。

多部ちゃんの25歳は、ある意味転換期だったのかなって思いますが、バランスのいい仕事っぷりで、オールラウンダーとして貴重な存在であることは変わりないですね。


来年以降の方向性がどうなって行くのか、非常に楽しみです。


そんな多部ちゃんの合間に、今年はアイドルグループが私の心に侵入してきました。


ももクロやベビメタが以前から好きでしたが、今年はモーニング娘。の存在がどんどん大きくなってきました。

ライブは2回行きましたが、満足しましたし、飽きがきません。


年が変わって、モーニング娘。’15になってからのパフォーマンスのスキルと個性豊かなメンバーの成長が楽しみですw

多部ちゃんと娘。に若さをもらって来年も精を出していきたいと思います。





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『キレイ』千秋楽速報

 2014-12-31
Deep Purplinです。
千秋楽、熱狂のうちに無事終わりました。

大阪公演もありますが、私にとってはこれでこの歌、この台詞は最後という気持ちで聴いていると、
オープニングやラストではジワーッと熱いものがこみ上げてきました。

ラストの「私を犠牲にして行きなさい!」は、先日座った席(H列)で床から身体に振動が伝わって
文字通り打ち震えたのですが、今日の席(M列)では足先から頭のてっぺんに電撃のように
揺れのパルスが突き抜けていき、ゾクゾクする瞬間を味わいました。

カーテンコールで声がひっくり返るハプニングは(残念ながら?)ありませんでしたが、
3回目と4回目は次のように、多部ちゃんらしい肩すかしというか、実に可愛らしく楽しいものでした。

 〽三度も呼ばれて うふふー ふーう ふーんー

 〽うーふふふ ふーふふふー ふふふー ふーう ふーんー

最後のカーテンコール後、奥に引っ込んでから多部ちゃんが一人だけ残って、
奥ゆかしくぺこりぺこりとお辞儀をしていた姿が、とても清々しく愛くるしかったです。

以上、取り急ぎ速報ということで。
全体の感想は、明日、年賀状と残っている仕事を片付けてから書こうと思います。

追記:
tdoiさんから落陽さんをご紹介いただきました。例の暗がりのキスのシーンで、
挨拶をしたばかりの見覚えのある後姿の方が、多部ちゃんのハグのあるジャスト
その席に座っていて、何という幸運!と、長きにわたって応援を続けている方を
神様は見ていたのだなと思ったのですが...

小池君がいつもキスする前方の列が女性ばかりだったのか、多部ちゃんは
通路の反対側あたりの方にハグをし、件の方に小池君がキスをしてしまい
目が点になってしまいましたが、やっぱりそうだったのですね。心中お察しします。

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“ 安定のローテ・プレイヤー ”

 2014-12-29
昨日も多部ちゃんは堂々と安定のプレイを見せてくれました。

『わたしを離さないで』でも思いましたが、もう舞台の多部ちゃんはアウェイ感はなく、ホームでノビノビと演じている感じがします。


舞台に立つということが非日常ではなく、女優活動における欠かせない仕事になりましたね。

定期的に舞台の一体感、緊張感、達成感を味わうことなしには、女優としての満足感が得られないのじゃないかなって思います。


多部ちゃんは『サロメ』や『わたしを』のような少人数での舞台で、自分を突き詰める作業も好きだと思いますが、『ふくすけ』や『キレイ』みたいに有名な役者がいながら、サブカル臭も漂わせて大勢でお祭りのように楽しむというのも大好きじゃないかと思います。

その中で、ピュアでカワイイ人気女優とネジが外れかかった尖がった女優のギリギリを行ったり来たりできる多部ちゃんの存在感は貴重だと思います。


『農業少女』でそういう才能を見出してくれた松尾さんに感謝したいですね。

映像分野では、個性派、ぶっ飛び派、ニューカマーが次々と出てきて、多部ちゃんが得意のフィールドを狙うことが必ずしもうまく行かないこともあるかと思いますが、舞台ではしっかりとローテーションを張っていけるのではないかと思います。


そんなことを考えていると、女優多部未華子にとって、歌がウマイとかヘタとかいう次元の話はどうでもいいことのように思えてきました。

すくなくとも、透明感のある、力強く真っ直ぐな歌声がほとんどの人の心に届いているのですからね。


次はタベリストのお仲間2人と一緒に観る大阪公演が楽しみですw



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〝 ケガレに恋して! ”

 2014-12-27
明日、また多部ちゃんに会いにいきます。

仕事疲れと寒さが身にしみる中ですが、多部ちゃんに英気をもらいたいと思っています。


名古屋からの日帰りなんで、前回と同様マチネーです。

ですが、明日はソワレがありませんし、明後日は休演日で残すはコクーン最終日のマチソワだけですから、思いっきり演じてくれると思います。


『キレイ』はどうしても歌が注目されるようで、高い前評判のせいか、最近は不満の声もチラホラ聞こえてきます。

感情がこもっていないように感じる。余裕がなく高音がかすれる。松雪さん、尾美さん、田畑さんに比べると・・・、などなどです。


でも、逆に一所懸命なところや訴える力を感じて感動する人もたくさんいます。

まあ、これはどういった歌唱に期待をするかで、人それぞれでしょう。


芝居はすばらしい訴求力で、くせ者やベテランに伍してどうどうのセンターを張っています。

安定した毎日が続いているようで、長丁場もものともせず終盤戦になだれ込む勢いですね。


明日は、やや後ろ右側の席で、全体を見ながら多部ちゃんに注目しようと思っています。

歌も当初より上手くなってるという声も多いので、注目しています。


1回目より2回目ということで、舞台でイキイキと演じ、歌い、踊る多部ちゃんを瞼と脳裏に焼き付けてきたいと思います。





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“ 言葉を超えて ”

 2014-12-21
舞台のすばらしさは、演者と同じ空間で、ライブならではの緊張感、刺激、一体感などを味わって感動することですね。

それは、テレビや映画で味わうものとは異質だと思います。


音楽では、それが一層際立ちます。

何回CDを聴いたり、DVDを観たりしても、ライブでの1回の感動にはかないません。


もちろんすべてのライブがすばらしいわけではないのですが、それは観てみないとわからないからしょうがないですね。

かつて自分が好きで何度もライブに行ったミュージシャンでも、マンネリ気味で、進化してないと、もう行くのはやめようとなります。


私は一度好きになったら、どこまでもというタイプではありません。

進化が見られないと、それまで推してた反動で、ダッ嫌いになったりしますw


プロの仕事ですから、甘えは許されないと思います。

演劇は音楽とは少し違うかなと思いますが、毎回の公演が一発勝負で、ハプニングもあればアドリブをかますこともあるのは同じですね。


ただ基本演目が変わりますから、マンネリにはなりにくいかもしれないです。

同じようなテイストの役柄や同じ演目を繰り返す方もいますけどね。


多部ちゃんはいまのところ様々な演目で、多彩な役柄を積み重ねてきています。

やる度に多部ちゃんへの賛辞は高まるばかりですが、これだけコンスタントに舞台に立ってくれるとこの先の演目にも期待が高まります。


そして、それは生で味わうのが一番なんですが、すべての多部ちゃんファンがかなうわけではないので、映像化もありがたいですね。

多部ちゃんは、見事な舞台デビューの『農業少女』から映像化されてきましたから、多部ちゃんの舞台は映像化されるものと思っていたのが、『私を離さないで』で途切れたのはショックでした。


生で観るのが一番なのですが、映像で繰り返し楽しめるのも至福ですからね。

そんな多部ちゃんの舞台姿は、映像での控えめな印象、小柄な佇まいもあって、観て感じるギャップに驚かされる人が多いです。


賞賛と感激の嵐の中、ややコミカルでゆるさもあるケガレを演じて、舞台女優としてさらに選択肢が拡がる多部ちゃんに凄みを感じます。




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“ 大絶賛上演中ですが ”

 2014-12-18
メジャー人気劇団大人計画の人気演目再々演だけあって『キレイ』でケガレを演じる多部ちゃんには、連日絶賛の嵐という状態が続いています。

事実その通りすばらしいのですが、八尋やフタバやサロメと比べてどうかって言えば、それらと遜色のないすばらしさということだと思います。


それは多部ちゃんが舞台に上がっているときのいつもの反応と言ってもいいですね。

映像分野でメジャーになった多部ちゃんが、舞台でさらに一皮も二皮も剥けて、大物感を漂わせるのだと思います。


多部ちゃん自身は、百子の頃から進歩してないような気がするとも言っていますが、それは舞台への取り組み姿勢ということじゃないでしょうか。

いつでも目の前に仕事に全力を注ぐという点では、多部ちゃんはいつも全開ですばらしいですからね。


ただ経験を積んできた分、ディテールへの余裕や緩急のつけ方は巧みになってきていると思います。

さらに今回は歌という多部ちゃんとしては意外性のあるパフォーマンスが観る人に大きなインパクトを与えていますね。


多部ちゃんのハスキーで透明感のある発声で素直に歌いますから、役柄とも相まって、聴いている人は非常に心地よいでしょう。

再演を観ている冷静な人の中には、蘭々は超えていないと言ってますが、すでに2回観た人の何人かは、多部ちゃんの歌がすごく進歩しているともつぶやいています。


十数年前の大勢の中の一人以来経験のない仕事ですから、主演を張っての歌は、場数を積めば一定のレベルまで上がっていくでしょうね。

でも、多部ちゃんの本業は芝居ですから、そちらのほうは申し分ないです。


変顔やら、ヘンテコダンスやら、客席で突然客に抱きつくなど、大人計画らしい仕掛けもありますが、それも含めて楽しんでいると思います。


昨日は収録もあったようで、ハッキリはしていませんが、わうわうで細かい表情まで繰り返し楽しみたいですねw




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“ リベンジ・ナウ! ”

 2014-12-13
多部ちゃんは、今日はマチソワの2本立てでガンバっていました。

毎日公演の後のつぶやきを見ると、舞台女優としての多部ちゃんの凄さが比較的若い舞台好きの方に広まっているのかなと思います。


『サロメ』も素晴らしい舞台でしたが、観る人は年代も幅広く、落ち着いた感じの方も多かった印象です。

それに比べると、大人計画は客層は若めで、ノリのいい人が多い感じです。


『ふくすけ』でも多部ちゃんはカワイくて色っぽかったけど、脇で輝く存在でしたし、歌もなかったですから一手に注目を集めるということはなかったですが、今回は違いますね。


舞台は25歳にしてすでに5本、うち主演は4本ですから、これからどれだけ積み重ねていくのでしょうか。

映像だけじゃなくて、舞台の多部ちゃんを観て欲しいという声がたくさんありますが、確かにそうですね。


舞台は、多部ちゃんのキラー・コンテンツであることは間違いないと思います。

ただ舞台の良さはライブならではという部分がありますし、一部の都市でしかやらないですから、映像に比べるとマイナーなのは否めないです。


今回でも2都市で43公演ありますが、コクーンのキャパで計算すると約32,000人ということですからね。


でも映像に比べて観る人が圧倒的に少なくても、演じる多部ちゃんにとっては、緊張と興奮と感動の1ヵ月半で、達成感は大きいでしょうね。

多部ちゃんが芸能界に入るキッカケになった『アニー』は3回のチャレンジが実らなかったのが、それから十数年経って、ミュージカル『キレイ』のセンターを獲ってるのですから、まさにリベンジを果たしたということですね。


まあ本人はそんなことは思ってないでしょうが、サポートする身としては、ほら見ろと言ってやりたい気分ですw


公演は、まだ3分の2以上残っていますから、毎日すごい速度で進化を続ける多部ちゃんが楽しみです。



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“ どうする自分! ”

 2014-12-10
7日に多部ちゃんに会いに行ってから、また行きたい気持ちと、すでに購入済の大阪まで待とうという気持ちの葛藤が続いています。

いま歳暮の受注作業がピークで、毎日残業で疲れていて、7日もあまりいいコンディションではなかったので、もう少しいい状態の時に観たいなって思いもあります。


ただ名古屋から会いに行くとなると、プレミアの付いたチケット代と新幹線代が必要ですから、今年のように春に6回も多部ちゃんに会いに行って多部ちゃん予算をオーバーしている年末は迷います。

嫁さんの目からは「またぁ」というビームが発せられるでしょうしねw


でも、先回は舞台に向かって左サイドだったので、右サイドから観てみたいという思いもあります。

ちょっと後の席で、全体を俯瞰して観たいという思いも・・・。


と書いていて・・・、決めました。

やっぱり今年のシメとして、また多部ちゃんに会いに行きたいと思います。


いまウォッチしているオクかチケ流にいくつかの候補がありますから、どれかをゲットします。


『ふくすけ』のホテトル嬢フタバは色っぽくてよかったけど、主演じゃないので東京1、大阪1でガマンしましたが、ケガレはなんと言っても主演で、シング&ダンス&プレイの三拍子揃っているわけで、こんな機会はそうないですからね。


一度より二度、二度より三度、舞台での多部ちゃんはどんどん美味しくなっていきますから、またそのマジックを味わいたいと思いますw



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“ パーフェクトな多部ちゃん ”

 2014-12-08
『キレイ』を観てきました。

猥雑で混沌とした松尾ワールドを味わってきました。


作品の言わんとすることは、まだよくわかりません。

疲れていてあまり深く考えられない、感じればいいんじゃないかと思います。


お目当ての多部ちゃんはパーフェクトでした。

稽古は大変だったようですが、決めるときは決める安定の多部ちゃんでした。


歌もよくがんばっていたと思います。

でも歌は苦手と言っているように、プロ並にうまい役者と比べるとふつうですね。


こういう作品ではそれで十分だと思います。

プライオリティはやはり芝居のうまさですからね。


登場したときの存在感、凛とした佇まい、心地よく伝わるセリフ、巧みな緩急、すべてが一流の舞台役者です。


大勢の有力なキャストですから、出ずっぱりじゃないのが残念ですが、その実力で堂々のセンターに立ってる多部ちゃんが眩しかったです。



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“ カワイさよし、芝居よし、歌よし! ”

 2014-12-06
『キレイ』の初日の幕がおりて、たくさんのつぶやきがあります。

やはり感激したという方が多いです。


再演を観ていて、若干今回のキャストを心配していた方も杞憂だったようです。

キャスティングも見事にハマっているようですね。


多部ちゃんは、最初は緊張していたようですが、見事にいつもの舞台力を発揮したようです。

カワイくて清潔感があるのは当然、声がよく通り、セリフが聴きやすいのも当然、でもさらに歌も上手という声がいくつもあるのがうれしい限りです。


多部ちゃんが舞台で歌う、お芝居の一貫として歌う、こんな日がくるとは思っていなかったので興奮します。


私は明後日、多部ちゃんに会いに行きますが、楽しみすぎてゾクゾクしてきましたw




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“ ライブの醍醐味! ”

 2014-12-04
先日のモーニング娘。’14のリーダー道重さんのファイナルコンサートを何回も見返しています。

最後のライブだから、セットリストも充実しているし、パフォーマンスも気合が入っていて、素晴らしい内容です。


ただこのライブが特別だったのは、卒業ライブということだけじゃなくて、まさかのハプニングがあったからです。

それはこの日で卒業する、主役であるリーダーの道重さんが、途中で足がツッテしまったのです。


中盤の何曲も激しい曲が続くメドレーの途中で、道重さんがセットの階段に座って右足をさすっている姿が一瞬他のメンバーの後ろで映ったのです。

次にメンバーが動いて、道重さんがアップになったところでは、座ったまま振り返って笑顔を見せていましたが、その後の数曲はメンバーが踊る真ん中で立ったまま上半身だけフリをしながら笑顔と少し寂しさが混じったような表情で歌っていました。


撮影スタッフも道重さんの異変に気付き、下半身を映さないようにしていましたが、アップで顔を映したときに一瞬悔しそうな表情を見せたときはたまらなかったです。

でも彼女がスゴイのは、一人だけヒールの高いブーツから、たぶん自分のスニーカーに履き替え、その後もずっとステージに立ち続け、かなり激しいダンスも踊ったことです。


他のメンバーは、当然いるべきポジションにリーダーがいないわけですから、ときどきチラッと見たり、心配そうな表情をしたり、涙目だったりと、観ていて本当にドキドキしました。

しかし、リーダーの異変をカバーするべくフォーメーションを変えたり、次期リーダーが道重さんをサポートしたり、次世代の成長がしっかり見られたのは、不幸中の幸いだったかなって思います。


最後までステージに立ち続けて歌い踊った道重さんからは、12年間在籍し、モーニング娘。を再び盛り上げてきた自負と誇りが感じられました。

最後の挨拶では、こんな日に踊れなくなる自分のことを自虐的に語っていましたが、それも彼女の素直な人間味が感じられて良かったです。


そして、そんな道重さんを観てるときに、多部ちゃんが『サロメ』の舞台で、7つのベールの踊りの途中で音楽が止まってしまい、床でスベってしまったときのハプニングを思い出しました。

多部ちゃんが悪いのじゃないですが、その日のカーテンコールでは、悔しそうに涙を流しながら「すみませんでした」と頭を下げていたそうです。


確かにその日その回の客は1回だけの出会いですから、本当に申し訳ないという気持ちだと思います。

多部ちゃんの誠意、真摯な姿勢を感じたエピソードでした。


『サロメ』は、水を張った深い堀も、そこから急な階段を上がり下がりするところも危なそうでしたし、この春に蜷川さんの演出で3都市を回った『わたしを離さないで』では、机や椅子を高く積み上げた上で移動したり、波を想定した水が飛んでくる高い堤防の上で芝居をしたり、一歩間違えればという演出がありました。

『キレイ』は、大掛かりなセットだと思いますし、歌や踊りもあるでしょうから、何事もなく最後まで精一杯演じて欲しいですね。


そんなリスクと隣り合わせのライブの緊張感と醍醐味が味わえる多部ちゃんの『キレイ』の開演が、いよいよ明日に迫ってきました。

本当に楽しみです!!



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