“ 史上最高に可愛い!ってw ”

 2016-01-31
多部ちゃんが「ソフトバンク」のCMでブレイクしているとメンズサイゾーが記事にしていますw

ドラマや映画でブレイクしたことはありますが、CMでここまでというのはないですね。


いままで、「オルビス」や「C1000」や「マーチ」や「ハッピーターン」や「ロペピク」や「キャンディークラッシュ」や「三ツ矢サイダー」や「やよい軒」など評判のいいCMはありましたが、確かに今回の盛り上がり方はスゴイです。

多部ちゃんの大人への変化が好感を持って受け止められている感じがします。


前からの多部ちゃんファンはもちろんのこと、あまり気にしていなかった人にも大いにアピールしているのが目立ちます。

記事では『あやしい彼女』にも触れていますが、注目度は相当高まりそうですね。


いい仕事をするたびに、どんどん評価が上がっていく多部ちゃんのピークは一体いつ来るのでしょうw







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“ ツインズの次は・・・ ”

 2016-01-28
12月初旬にスタートした舞台『ツインズ』は明後日の松本公演で終了します。

北九州公演からは週末だけの公演ですから、地方の旨いものを食べたりして、楽しく演じてきたのじゃないかと思います。


多部ちゃんは古田さんに気に入られていて、古田さんがまたこの劇団で公演をしたいというようなことを言っていたそうです。

舞台は一緒に過ごす時間が長いですから、うまが合う人とは信頼関係が深まりますね。


そんなうまが合うもうひとりの大先輩・松尾スズキさんとの共演が、また発表されました。

舞台ではなく、のようなもの。ですねw


“松尾スズキアワー” 「恋は、アナタのおそば」

いいネーミングですw


しかもNHK総合。

公開収録が昨日だったようです。


本番を含めて、二日間の稽古だったそうです。

それでも問題なく出来ちゃう役者を揃えているのは当然ですね。


その真ん中に多部ちゃんがいます。


実に楽しみです。

また刺激的な仕事が出来たのは多部ちゃんならですね。



3月30日(水)、3月31日(木)

22:55 ~ 23:20です。


ORICON STYLE





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〝 年をとらない多部ちゃん!? ”

 2016-01-25

今日は多部ちゃんのバースデイです。

27歳、おめでとう!!


多部ちゃんは、二十歳代前半ぐらいから全然年をとらない感じがします。

むしろ見た目は若返ってきてるように思うときもあります。


だから、いまは年を重ねることを楽しんでいるのじゃないかななんて思います。

今の私もそうですけどねw


この後約1か月、多部ちゃんと私は40歳差です。

残念ながらこの差は、この8年間、どんなに多部ちゃんを好きになっても詰まりませんでしたw


でも、多部ちゃんの内面の変化は着実に差を縮めてくれているように思います。

いつの間にか大人の女性のフェロモンが漂ってきていますからね。


女優としても、当分やっていくという覚悟はしてるように思います。

古田さんのような癖のある中年との相性もすごくいいようですしね。


これからも、中年の役者や監督、演出家に愛されて、若さや愛らしさを振りまいていくことでしょう。

彼らのエキスを吸って、多部ちゃんは永遠の若さを蓄積するのかなって思います。


だからこれから10年ぐらいは、年齢とか関係なく女優としての年輪を重ねていくのでしょう。


その時まで私が多部ちゃんの活躍を見守ることができるかどうかわかりませんがw



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〝 ニューCM!! ”

 2016-01-20



またrakuyouさんからいただきました。

いつもおんぶに抱っこでスミマセンw


先日目撃情報があった撮影は、いまさらソフトバンクファミリーに入るのかなって思っていたのですが、違ってました。

多部ちゃんがピンのCMということで、ヤッター!!という感じです。


内容は3500万曲がダウンロードできるのはソフトバンクだけというアピールで、若い人向けのCMでの起用がうれしいです。

多部ちゃんならでは表情の変化がじっくりと見られ、彼女を起用したスタッフも大いに満足したことと思います。


もちろん視聴者へのアピール度も申し分ないでしょうね。

ケータイ各社の熾烈なCM合戦が続く中、多部ちゃんがピンで起用されたというのはスゴイと思います。


このCM「変えてやる」篇がガンガン流れることを楽しみにしていますw

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“ すばらしい記事!! ”

 2016-01-18
お仲間のmarrellaさんがブログ “なんとなく多部ちゃん” ですばらしい記事を書いてます。

私は最近、多部ちゃんについて深く思索することが出来ない中、この記事を読んでスゴイと感じましたので、より多くの方に読んでいただきたく紹介したくなりました。


marrellaさんが言うとおり、多部ちゃんの抗うことの出来ない魅力は、デビュー以来の多岐にわたる仕事にひとつとして瑕疵がないことですね。

多部ちゃんの仕事の選び方は、そんなに難しいこだわりを持ってるように見えませんが、結果として、実に多彩で幅広く多くの方に感銘を与えてきたと思います。


そこが自然体多部ちゃんのストロング・ポイントなんでしょう。


期待される女優がデビューして、マイナーテイストの文芸色漂う作品に出ることは多いです。

同じように映画を中心にそういう作品で実績を重ねていた多部ちゃんの最初の転換期は、連ドラ『やまたろ』への出演でしょう。

当時でも相当な人気の嵐のしかも二人がメインの作品で、いきなりヒロインですからね。


スキルがそれほどでもない見栄え優先の女優でしたら、あそこまで学園コメディとして、楽しめるものにはならなかったでしょう。

嵐のふたりを見るだけの作品で終わっていた可能性は高いと思います。


次の分岐点は、舞台『農業少女』だと思います。

朝ドラ『つばさ』の共演者に舞台経験者が多く、以前はあり得ないと思っていた舞台に少し興味が湧いてきた後で、松尾さんのオファーを受けたのが大きな転機になりましたね。


この初舞台は、私も池袋まで何回も遠征しましたが、それは凄まじいインパクトのデビューでした。

その結果、読売演劇大賞の新人賞にあたる杉村春子賞を獲ったときの喜びようは、いつもクールな多部ちゃんからは想像出来ないほどのものでした。


この後、名だたる演出家からのオファーを受けて、舞台女優としての実績を重ねているのは当然とも言えます。

しかもうれしいのは、文芸色の強い作品はもちろんのこと、松尾さんの縁で大人計画のサブカル系の作品でも見事な存在感を発揮していることですね。


童顔で、いつまでも若く見られることは大人の女優としては頭打ちに陥ることも多いですが、そんな壁もいとも容易くクリアしたのが、『大奥〜誕生[有功・家光篇]』での艶技だったと思います。

堺さんとの熱い演技は観てる人の度肝を抜いたのではないでしょうか。


ブログ訪問者が最高不倒記録を更新したのも、その放映期間中でした。


大人の女だってなんてことないわよっていう演技が『ピース オブ ケイク』に繋がっていて、この先30代も40代もヒョイとクリアしていくに違いないと確信させられます。

実にすばらしい女優です!!


marrellaさんの記事をちょっと紹介しようと思って書き始めたら、つい語りすぎましたw


かように多部ちゃんについて語りだすときりがないし、純粋に女優としてこれだけ深い魅力があるのは唯一無二です!!





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〝 また地球に落ちてきてデイヴィッド!! ”

 2016-01-12
デヴィッド・ボウイさんが地球上から姿を消しました。

私と1歳違いで逝ってしまうなんて早すぎます。


でもきっと宇宙に漂っていて、またいつ降臨しようかと考えているに違いありません。

それぐらい地球人離れした唯一無二のパフォーマンスを見せてくれた偉大な存在です。


2013年に10年ぶりに出たアルバム「The Next Day」がすばらしい出来で、今月8日に発売の新譜「Blackstar」も買う予定でした。

その新譜はすでにミュージック・マガジンでも高い評価を得ています。


自分の病を知った上での制作だったと思いますが、強靭な精神力を感じます。


私がデイヴィッドに会ったのは、24歳の多感な時期です。

アルバム「The Rise and Fall of Ziggy Stardust and the Spiders from Mars」を聴いて大感激をしました。


宇宙をコンセプトにした多彩なアルバムです。

「Ziggy Stardust」、「Starman」、「Five Years」、「Suffagette City」、「Rock&Roll Suicide」など魅力的な曲が満載です。


若い時期のアルバムはどれも甲乙付けがたい作品が揃っています。

「Let's Dance」でちょっと心が離れましたが、最近はまた大好きです。


ライブも一度行きましたが印象に残っています。


私はブリティッシュ・ロックのほうが、特に惹かれるミュージシャンが多いのですが、20代前半はBeatlesは別格として、デイヴィッドに深く心酔していました。

二十代後半にはニューウェイブが起こって、多くのミュージシャンが出てきますが、デイヴィッドの尖がった存在感は先駆者とも言えると思います。


多数の映画にも出演しましたが、『戦場のメリークリスマス』はもちろんのこと、特に『地球に落ちて来た男』が好きでした。


昨日からi Podで、デイヴィッドの曲を聴き続けています。



ご冥福をお祈りします。


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“ 多部ちゃんはパーフェクト ”

 2016-01-09
『ツインズ』大阪公演、行ってきました。

大阪はやっぱり客の笑い声が大きい、ような気がしましたw


平日のマチネだったので、満員の客の7~8割は女性で、ウケ狙いの芝居には大きな反応をしていました。

古田、吉田、多部、りょうという人気の舞台役者にあて書きされたこれ見よがしな芝居を観ることで満足された方も多いと思います。


でも、残念ながら私の気持ちは初回から変化することはありませんでした。

『キレイ』以来1年ぶりにお会いして一緒に観たハリソン君gonbeさんも同じような感想でした。


多部ちゃんのいままでの舞台がすべて良すぎたので、これからは空振りもあることを覚悟したほうがいいかもしれないですね。

連ドラや映画は、多部ちゃんの演技は良くても、必ずしも傑作ばかりではなかったですしね。


まもなく27歳を迎える多部ちゃんの今後の仕事について、3人で勝手に推測したりしましたが、とりあえずの期待は4月1日からの『あやしい彼女』ということで落ち着きました。


あと、5月25日からの蜷川さんの舞台『尺には尺を』は、『わたしを離さないで』のときのように、さいたまへ行って、Deep Purplinさんを交えて4人で盛り上がろうということになりましたw





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“ 二回目のツインズ ”

 2016-01-05


遅ればせながら、明けましておめでとうございます。

今年も例年どおり元旦だけ休みで、2日から働いていました。


私にとって年末年始は日常の流れのままに過ぎていくもので、ハレの日とかいう感覚はありません。

日常の中に小さなハッピーを見つけるのが好きなんで、そんな毎日がこの年になっても続けていられることに感謝ですw


その日常の喜びのひとつであるブログの更新をしなければと思い、いま録画してあった二宮くんが演じる『坊ちゃん』を観ながら、この記事を書き始めました。

なかなか面白いです。


二宮くんは快調ですね。

立川談春を描いたドラマも良かったです。


で、『坊ちゃん』で古田さんが山嵐役をやっているので、この人もよく働くなって思うとともに、もうすぐ『ツインズ』に行かなくちゃいけないんだなって思い浮かびました


でも、この気が乗らない感はなんなのでしょう。

いままで舞台女優の多部ちゃんを観に、東京や埼玉、大阪へ何度も行きましたが、今回はいつものワクワク感は一切ありませんw


多部ちゃんは申し分ないのだけど、やっぱり多部ちゃんだけじゃ満足できなくなっちゃったのですね。


もう多部ちゃんの演技を生で観て、聴いてだけじゃダメなんです。

やっぱり作品が良くないと。


これから観る方のハードルを下げるようなことばかり言って申し訳ありませんが、下がるほうがかえっていいのかなw

まあよいしょすることが出来ない性格なんでスミマセン。


ということで、明後日は森ノ宮ピロティホールへ行きます。


多部ちゃんを観て、お仲間とグチでも言おうと思います。


でも他の方は良かったって言うかも知れないですけどねw



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