〝 マイペースでゴメン! ”

 2016-12-30


今年の「カンパイ!!」は46回しか更新しませんでした。

一か月あたり4回弱ですw


最盛期に比べたら、なんと少ないことか!!

自分でもちょっと驚いてますw


でも多部ちゃんに興味がなくなったわけではありません。

多部ちゃんが出来上がっちゃったのが大きな要因ですw


多部ちゃんの仕事は舞台も映画もドラマもありましたが、その仕事ぶりは絶えず安定してます。

彼女にまかせておけば大丈夫っていうのが業界内でもファンの間でも定着しましたね。 


先日の『わた恋』のようにいまさらこんな話って作品でも輝かせてしまいます。

だから私は気楽にそれを楽しめばいいわけで、ワクワクドキドキ感は減りました。


今はその分のエネルギーをモーニング娘。の野中ちゃんに注いでいます。

多部ちゃんに出会ったのが18歳の連ドラ初出演のころ、野中ちゃんは今17歳で娘。に入って満2年、歌もダンスもグングン伸びてきています。


私はアイドルと言っても、今のご時世に人気のある顔やスタイルの見た目がいい子には興味はありません。

生歌が上手くて、ダンススキルが優れているパフォーマーにしか目が行きません。


その辺は多部ちゃんを好きになったのと同様の理由です。

見た目よりもスキルの高さ。


で、モーニングは年中イベントがありますし、春秋のツアーで全国のホールを周るし・・・、もちろん名古屋もです。

ですからコンサートに行ったり、その他のイベントに行ったり、望めば本人と握手をし、話をすることも・・・。


こうなると仕事をしてるとは言え、頭の中が暇を持て余している身には、作品が出来上がるまでジッと待つ多部ちゃんと比べて、野中ちゃんに傾くのはやむを得ないかなって思っていますw

でも多部ちゃんは数年のうちに30代、野中ちゃんは20歳、それぞれに期待感があります。


だからこれからも、じっくり多部ちゃんを、ワクワク野中ちゃんを見ていくことになると思います。


そんなことでいつも来ていただいてる方には申し訳ないですが、マイペースをお許しくださいw



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〝 わたしに運命の恋なんてありえないと思ってた ”

 2016-12-21
久しぶりに〝ザ・ベスト・オブ・タベちゃん”を観た感じです。

ストーリーはベタでしたが、キュートな多部ちゃんが最高でした。


ハイライトはなんといっても、高校生とラップですね。

まさか27歳で、また爽子に会えるとは思ってませんでしたw


多部ちゃんがラップするというギャップにも萌えました。

やれば出来る子だから、なんでもやっちゃいますね。


約1時間半のドラマだから足早に都合よく話が進みましたが、多部ちゃんと高橋さんだから引っ張れたという感じです。

多部ちゃんが恋愛ドラマは慣れてないと言ってたのもよくわかりましたw


でも大人になった多部ちゃんならではの柔らかさでキュンキュンしました。


多部ちゃんありきで企画された作品ですから、多部ちゃんの見せ方も心得ていましたね。

序盤のやや不安定な多部ちゃんが素顔になったり、高校生になったり、最後は眩しいくらい美しくなったり、さすがの演出でした。


ラストの多部ちゃんからのキスシーンも決まってました。

みくりと平匡のキスよりもずっとスッキリしましたw


クリスマスとは縁のない私ですが、若い人にとっては萌えキュンなドラマになったことでしょうw





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〝 目標は苦労すること!! ”

 2016-12-18


久しぶりにインタビューで、多部ちゃんらしさが炸裂してたので書きたくなりましたw

多部ちゃんはいままでも大胆かつユニークな発言が多かったのですが、最近はあまり目立つ発言はなかったです。


インタビューは『わた恋』がらみですが、産経ニュースが配信をしています。


その中で多部ちゃんは、まず『私はラブストーリーをあまり演じたことがなくて、今回はどう演じていいか悩みましたね。もう、ラブストーリーはやらないと決めました。』と言っています。

まあ多部ちゃんらしい言い回しですが、それは困りますねw


アラサーになって、ますますいいオンナになってきてるのにラブストーリーをやらないのはモッタイないです!

むしろ多部ちゃんにしかできないラブストーリーをどんどんやって欲しいと思います。


次に『役者としては、台本を読み込むなど準備を重ねるタイプではないという。「一つ一つ現場で感じたことを、思うがままに、そのまま演じています」』

こういう発言は昔からよくしてました。


まさに自然体の多部ちゃん。

自在な多部ちゃんの真骨頂ですね。



そして最後に来年の目標を聞かれて、「来年の目標は、苦労することです。来年28歳になるので、このあたりで一発、ハードスケジュールで動いてみて、とことん自分を追い込みたいですね」

いやー、出ましたねw


ここ数年も、それなりに舞台、映画、ドラマと仕事をしていますが、それ以前の超ハードだった時期の充実感を味わいたいのですかね。

初めての連ドラ『やまたろ』に出た頃も、朝ドラ『つばさ』に出た後も、いつまで女優を続けるかわからないと言っていた多部ちゃんですが、今や女優魂の塊になってきましたw


それにしてもうれしいのは、後2週間を切った来年のことをハードスケジュールでって言ってますから、もういろんな仕事で埋まっているのではないかと推測できることです。


舞台もあることを期待したいです。

やっぱり一番苦労するのは舞台ですからね。


年明けは連ドラからスタートですが、主役ではないので、主役のドラマも観たいし、映画もと欲が増すばかりですw


多部ちゃんが好んで苦労をしたいと言うのですから、我々も満を持してついていきましょう!w






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