“ 僕のいた時間の多部ちゃん ”

 2014-01-09

ドラマの後の『TOKIOカケル』の印象が強すぎて、頭の中がグチャグチャです。

トキかけのことは、また書くとして、ドラマのことを思い出そうw


まずは、本当にゼイタクな第1話だったということですね。

存分にカワイイ多部ちゃんを見せてもらいました。


それで感じたのは、多部ちゃんをキレイに見せ過ぎ。

ますます多部ちゃんのファンが増えちゃうじゃないですかw


多部ちゃんの10年に及ぶ女優としての存在感は、希少性、ふり幅の大きさ、個性的、ピュア、サブカル色というようなことがあると思います。

今日は、そういった多部ちゃんの立ち位置が、音をたてて崩れていく感じがしました。

まさに王道じゃないですか。


こんな役をやっていいのか多部ちゃん、って思っちゃいましたねw

それほどにカワイ過ぎでした。


見事にフジの恋愛ドラマって感じで、とにかく女優を美しく撮ることに長けてますね。

それはうれしいんですが、多部ちゃんのそういうのに慣れていない私はドギマギしちゃいましたw


それと春馬くんとのコンビは最強だなってことですね。

春馬くんは、一時のマッチョな印象を絞り込んで、まさに風早くんの成長した姿になっていました。


ドラマの内容には触れる余裕がないので、今夜強烈に感じた変わりゆく多部ちゃんについてだけ書かさせてもらいました。

ドラマについては、ネクストでってことで、よろしくです。




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