“ TOKIOカケル ”

 2014-01-10
『僕のいた時間』でのキラキラの多部ちゃんを観た直後だったので、どんな感じなんだろうと興味津々でした。

そうしたら、やっぱりいつもの飾らない気さくな多部ちゃんでしたね。


バラエティのなかでも、嵐とTOKIOの番組ではホームかのようなくつろぎ感があるのがいいです。

とは言っても、TOKIOのバラエティは不毛地帯の唐沢さんとでしたから、ずいぶん前ですけどね。


まあ、お兄ちゃんの松岡さんの存在も大きいですね。

そのことを今回も散々利用していたのは当然でしょうw


あおったタイトルの割に、多部ちゃんファンから見れば大したことがなかったのは想定内でしたw

多部ちゃんは普通の生活を大切にしてるからそんなに目新しいネタはないですよね。


友達が少数精鋭というのもうなずけます。


そんななかで、多部ちゃんらしかったのが、変顔ですね。

口をとがらせた顔が静止画でも紹介されてましたが、多部ちゃんならではだと思います。


撮影されていることも忘れるぐらい真剣に考え込んで、自然にああいう表情が出ちゃうのでしょうね。

そのへんが、多部ちゃんの愛されるところじゃないでしょうかw


そんな、いくつになっても、どれだけメジャーになっても変わらない多部ちゃんを確認できて、うれしかったです。




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コメント
>撮影されていることも忘れるぐらい真剣に考え込んで、自然にああいう表情が出ちゃうのでしょうね。

私もつい先程録画を観ました。演技以外での多部ちゃんをみてると、顔が柔らかいというか,プラスティックなんですよね。

思うに、顔の皮膚の伸縮性が高く、表情筋が発達しているのでしょう。

歩美先生のような鉄仮面からは想像できないように、くるくる表情の変化する多部ちゃんはみていて、ちっとも飽きません。

そして、私の好きな「カーブする視線」も健在でした。

この豊かな表情を活かして、これからもいろんな役に挑戦していただきたいものです。


【2014/01/10 23:51】 | marrella #QA3T5Quk | [edit]
>顔の皮膚の伸縮性が高く、表情筋が発達しているのでしょう

ハハハ、それもあると思いますが、心の柔軟性も高いような気もしますね。

>くるくる表情の変化する多部ちゃんはみていて、ちっとも飽きません

ホントそうですね。
それも時々大丈夫って思うような表情をするのは、他の若手女優では見かけないですね。

>この豊かな表情を活かして、これからもいろんな役に挑戦していただきたいものです

そうですね。きっとし続けてくれることでしょうw

【2014/01/11 22:07】 | yamarine #- | [edit]












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