“ 僕のいた時間 第7話 ”

 2014-02-19

なんか、私は「パブロフの犬」状態になって、このドラマを観てるようですw

Rihwaの「春風」がかかるのが、まだかまだかと期待している自分がどうなっちゃたんだろうという気持ちです。


前にも多部ちゃんのドラマでこんな経験をしたなって考えていたら、思い出しました。

そう、MISIAの「DEEPNESS」です。


『大奥』も毎回毎回、引き込まれていましたね。

もうすっかり『僕いた』の世界に引き込まれています。


話としては、弟も親父も母親もいい子になってきて、悪いのはしげ先輩だけみたいになってきましたが、うまく盛り上げますね。

メグの母が、すべてお見通しみたいな演出も巧みでした。


拓人とメグがああいう形で会うようになるのも、あり得ないと思う一方で、許しちゃう自分がいますw

マフラーとか、ピアノとか、返しワザも巧みですね。


そして、最後は、またテッパンの海です。

引越しの日にどこの海まで行ってるのって、やぼなことは言わないw


とことんベタな展開ですが、春馬くんと多部ちゃんの演技がそんなことを超越しています。


まだまだ、焦らしていただけそうで、前半の早い展開が納得の深いストーリーになっていると思います。




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