“ インタビュアーの悦楽 ”

 2014-03-01
結局買いましたが、ザ・テレビジョン“COLORS”は、久しぶりに多部ちゃんのハートに迫るどストライクのインタビューが載っていて、よかったです。

とは言っても、多部ちゃんの仕事に対するスタンスは以前とまったく変わらずで、メジャーになっても何も影響を受けることはないという、彼女の姿勢を再確認したということですね。


ということなんで、ここでは多部ちゃんに魅せられてるインタビュアーの言葉をピックアップしたいと思います。


これも過去の多くのインタビュアーが語ってる印象とほとんど変わらないというのが、多部ちゃんのたたずまいやスタンス、語り口が一貫してるということだと思います。


まず、タイトルは

“染まらない、ブレない。ピュアな存在感で花開く”


次に、

「抱きしめたくなるような愛らしさと確かな演技力で、見る者に、胸がキュンとする気持ちを思い出させてくれる女優、多部未華子。」


「はかなげに見えて、言いたいことは言う、男前。」


と、多部ちゃんの全体像を的確に表現していると思います。


そして、

「ふわりと柔らかな空気に包まれているようなたたずまい。そのピュアな愛らしさに心を奪われる。

率直さが飾り気のない語り口からもうかがえ、心地いい、かわいらしい外見とはまた違う印象だ。」

と、もう多部ちゃんにゾッコンですw


さらに、

「華やかな世界に身を置きながら、いわゆる“芸能人ぽさ”をまとうことなく、不思議なほどに自然体だ。」

と、多部ちゃんの本質に迫り、


「ことさら胸の内を熱く語ろうとしないものの、役に対しては簡単に言葉にできないほどの思いで向き合ってるに違いない。」

と、仕事に対する姿勢を思い描いてます。


最後に、

「愛らしさの奥にブレない芯を持つ彼女に、ずっと女優でいてほしいと思った。」


と、彼女の魅力に気づいてしまったすべての人が望む言葉で締めくくられています。


この言葉を多部ちゃんはどう受け止めるのでしょうw




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