“ 僕のいた時間 最終話 ”

 2014-03-20

終わりましたね。

いいドラマでした。


まだしばらく余韻に浸りたい気分ですw


先週まではいろいろとありましたが、最後はひたすらポジティブでした。

明快なメッセージがこもっていて、良かったと思います。


私としてはどんなエンディングでもOKなんですが、タイトル名でうまく釣られた感はありますね。

その辺は、今日の拓人の講演で、うまくフォローしていました。


終わってみれば、本当に真面目なコンセプトで作られていることが理解できました。

ドラマ的なミスリードは、ことの本質に関わるような側面では少なかったですね。


三浦くんも多部ちゃんも素晴らしく、二人が醸し出す前向きなエネルギーは風早くんと爽子のその後を想起させました。

次に二人が演じる役に、思いを馳せてしまいます。


そして、多部ちゃんの気持ちはもうメグから八尋に切り替わっているのでしょうね。


映像で素晴らしい芝居を見せてくれた多部ちゃんが、数ヵ月後には生の芝居で感動を与えてくれるのかと思うと、今から興奮しますw



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コメント
>いいドラマでした。

はい、今クールで抜きんでていました。これからも、観続けられるでしょう。

何と言っても、三浦くんの役者魂が爆発でした。ジャニーズのタレントとは、一味も二味も違っています。

>まだしばらく余韻に浸りたい気分ですw

その通りですね。

>終わってみれば、本当に真面目なコンセプトで作られていることが理解できました。

真面目すぎるくらいですね。私としては、愁嘆場、修羅場、おふざけがなく、好感を持ちました。

きっと、多部ちゃんは舞台への期待でワクワクしていることでしょう。

役者の方は、一作品が終わればスパッと頭を切り替えるでしょうが、私にとってみればライブラリの中の一作品として、いつでもすぐに取り出すことができます。またライブラリに加わったこの作品を三年後に観たらどう感じるでしょうか?



【2014/03/20 00:59】 | marrella #QA3T5Quk | [edit]
>これからも、観続けられるでしょう

そうですね。そこが大事ですよね。
間違いないでしょう。

>ジャニーズのタレントとは、一味も二味も違っています

おっしゃるとおりですね。

>愁嘆場、修羅場、おふざけがなく、好感を持ちました

確かに一貫していましたね。

>ライブラリに加わったこの作品を三年後に観たらどう感じるでしょうか

それまでに新たなライブラリがどんどん増えそうですが、この作品を3年間ガマンすることは出来そうもないですw
【2014/03/20 22:13】 | yamarine #- | [edit]












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