“ 僕の映画遍歴 洋画3 ”

 2014-06-03

こちらも久しぶりです。

今回は、2年分です。


まずは、1956(昭和31年)です。


この年で観たのは、


必死の逃亡者/ウィリアム・ワイラー、ピクニック/ジョシュア・ローガン、ヘッドライト/アンリ・ヴェルヌイユ、居酒屋/ルネ・クレマン


といった作品です。


この中で、いまでも印象に残っているのは、ヘッドライトと居酒屋です。

どちらもシブイ作品ですが、いま観てもジワっとくるイイ作品だと思います。


次が、1955(昭和30年)です。


エデンの東/エリア・カザン、旅情/デヴィッド・リーン、裏窓/アルフレッド・ヒッチコック、7年目の浮気/ビリー・ワイルダー


といった作品を観ています。


有名な監督が揃っていますね。


この中では、なんといっても『エデンの東』はインパクトがありました。

それから、『裏窓』の不気味な感じも好みでしたね。


最近は、ここまで古い作品の再放送は少ないですが、時間に余裕があれば、また観てみたい作品ばかりです。



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