〝 サポートするのは ”

 2014-07-08
サポートという言葉が、日本で定着したのは、サッカーがはじまってからだと思います。

野球では、いまだにファンと言って、そんな言葉は使わないですね。


サッカーは、ホームとアウェイで勝敗に大きな差が付くことがありますが、野球ではそれほどでもないです。

それは攻守がハッキリ分かれている野球と違い、攻守が絶え間なく入れ替わり、サポーターに鼓舞され、ときにはブーイングされ、いいプレーにつながるサッカーの特徴でしょうね。


野球のように投手の役割が大きく、ファンの応援がプレーへの影響が少ないのより、サッカーのようにダイレクトにつながりやすいほうが応援のし甲斐があると思います。


私は、そういう熱い想いで多部ちゃんも応援をしてきたつもりです。


そして、多部ちゃんはあくまでも自分の力だと思いますが、応援にも応えて、見事な実績をあげて、押しも押されもせぬ女優になりつつあります。

そうなるとサポートしてきたつもりの自分が、逆に多部ちゃんにサポートしていただいてるような気持ちになってきた今日この頃です。


ですから、サポートしていただいてる多部ちゃんが試合をやってない今は、腑抜け状態に陥ってます。

サポートしていると勘違いしているときは、まだハリがあったのですが、サポートしていただいてるとわかってしまった今は、もうダメですねw


本当に申し訳ないと思っています。

多部ちゃんに依存しているばかりじゃぁね。


他に多部ちゃんほどに熱い想いでサポートしたい人はいないですしね。

多部ちゃんに注いできたようなエネルギーは、2度と他の誰にも注ぐことは出来ません。

もうトシですしねw


最近は そんなふうに多部ちゃんにサポートされてる人が増えてるような気がします。


でも、多部ちゃんには、こんな吐露は見向きもしないで、あくまでもマイペースで、やりたいことだけをやっていって欲しいと思っています。




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コメント
>多部ちゃんに注いできたようなエネルギーは、2度と他の誰にも注ぐことは出来ません。

全く!

これはもう「恋心」といえます。もちろん、本当の恋愛とは違うのですが、50代半ばを過ぎてもう恋などしないと思うので、「恋心」といっても許されるでしょう。(笑)

「恋心」といえば、『夜のピクニック』、自由歩行スタート時の多部ちゃんの横顔が初恋の人に似てるんです。正面は全然違うのですが。やっぱり心の深層に「多部ちゃん愛」があるのかも知れません。

とにかく、多部ちゃんこそ、これからの人生をサポートしてくれる存在はありません。


【2014/07/10 00:16】 | marrella #QA3T5Quk | [edit]
>これはもう「恋心」といえます

否定はしません。
多部ちゃんへの愛をあからさまに叫びたいですw

>多部ちゃんの横顔が初恋の人に似てるんです

最強の横顔がですか。
甘酸っぱい思い出ですね。

>多部ちゃんこそ、これからの人生をサポートしてくれる存在はありません

そういう存在が一人でもいるのは、幸せかもしれないですねw
【2014/07/10 18:03】 | yamarine #- | [edit]












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